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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2020年 まで合計12映画作品)

2019年

イル・ヴォーロ with プラシド・ドミンゴ 魅惑のライブ~3大テノールに捧ぐ

イタリアの若きオペラ歌手3人による男性ヴォーカル・ユニット、イル・ヴォーロが3大テノールの一人、プラシド・ドミンゴと共演した野外コンサートのライブ映像。『誰も寝てはならぬ』をはじめ、演奏曲はすべて3大テノールのレパートリーから選ばれている。

監督
クリスチャン・ビオンダーニ
出演キャスト
ジャンルカ・ジノーブレ イニャツィオ・ボスケット ピエロ・バローネ プラシド・ドミンゴ
2018年

METライブビューイング2017-18 ヴェルディ「ルイザ・ミラー」

  • 2018年5月19日(土)公開
  • 出演(ミラー 役)

NYメトロポリタン歌劇場のオペラを上映するシリーズ。2018年4月14日上演の、シラーの戯曲『たくらみと恋』を下地にしたヴェルディ作曲の悲劇を収録。領主の息子と知らずにロドルフォと恋に落ちた村娘ルイザは、父を盾に、恋人を諦めるよう迫られる。三大テノールの一人として知られるプラシド・ドミンゴや花形ソプラノ、ソニア・ヨンチェヴァらスター歌手が集結。国際的指揮者ベルトラン・ド・ビリーがタクトを振る。

出演キャスト
ソニア・ヨンチェヴァ プラシド・ドミンゴ ピョートル・ベチャワ ディミトリ・ベロセルスキー
2017年

METライブビューイング2016-17 ヴェルディ「ナブッコ」

  • 2017年2月4日(土)公開
  • 出演(ナブッコ 役)

米国を代表するオペラハウス、ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場(MET)。同所で行われる最新オペラ公演を、高品質のHD映像と最新の音響で収録し、映画館で上映する。旧約聖書に基づくヴェルディの出世作を、巨匠ジェームズ・レヴァインの指揮で披露。プラシド・ドミンゴら一流のキャストにも注目だ。

監督
エライジャ・モシンスキー ジェームズ・レヴァイン
出演キャスト
プラシド・ドミンゴ リュドミラ・モナスティルスカ ジェイミー・バートン ラッセル・トーマス
2016年

ミラノ・スカラ座 魅惑の神殿

  • 2016年12月23日(金)公開
  • 出演

240年に及ぶ歴史を誇り、イタリア・オペラの代名詞的存在として輝き続けるミラノ・スカラ座の全貌を紐解くドキュメンタリー。歴史的建造物としての側面からルキノ・ヴィスコンティら著名人たちとの結びつきまで、“芸術の殿堂”のすべてが明らかになる。「グレート・ビューティー/追憶のローマ」の撮影監督ルカ・ビガッツィが撮影を担当している。

監督
ルカ・ルチーニ
出演キャスト
ダニエル・バレンボイム プラシド・ドミンゴ ロベルト・ボッレ アレッサンドラ・フェリ
2010年

METライブビューイング2009-2010 ヴェルディ《シモン・ボッカネグラ》

  • 2010年2月27日(土)公開
  • 出演

NYメトロポリタン歌劇場のオペラ公演をスクリーンで楽しむ“METライブビューイング”。イタリア・ジェノヴァを舞台に、生き別れになった父と娘の悲劇を描く。指揮はMETの芸術監督などを歴任するジェイムズ・レヴァイン、演出はジャンカルロ・デル・モナコ。テノールは、三大テノールの1人、プラシド・ドミンゴ。

出演キャスト
プラシド・ドミンゴ エイドリアン・ピエチョンカ マルチェッロ・ジョルダーニ ジェイムズ・モリス
2009年

ビバリーヒルズ・チワワ

  • 2009年5月1日(金)公開
  • 出演(声)(モンテ 役)

ビバリーヒルズでセレブ生活を満喫するチワワが、見知らぬ土地メキシコで繰り広げる大冒険を描くコメディ。人間顔負けの名演技を披露する犬たちの姿に爆笑必至!

監督
ラジャ・ゴスネル
出演キャスト
パイパー・ペラーボ マノロ・カルドナ ジェイミー・リー・カーティス ホセ・マリア・ヤスピク
2008年

カラヤン フィルム・コンサート プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」

  • 2008年11月8日(土)公開
  • 出演

《カラヤン生誕100周年記念特集上映》 演出家のポネルは、歌劇の舞台を第一次世界大戦直前の時代に設定している。かよわい十代の花嫁から母へ、捨てられた妻へ、そして自己犠牲へと進む蝶々さんの悲劇的な遍歴がミレッラ・フレーニによって感動的に演じられている。カラヤンの指揮は、常に崇高なものを目指す解釈の集大成のようである。(作品資料より)

出演キャスト
ミレッラ・フレーニ プラシド・ドミンゴ クリスタ・ルードヴィヒ
1998年

ハムレット(1997)

  • 1998年1月24日(土)公開
  • 主題曲

17世紀の文豪ウィリアム・シェイクスピアの言わずと知れた古典『ハムレット』を、舞台を中世から19世紀に移し、絢爛豪華なタッチで映画化。監督・脚本・主演は、「世にも憂鬱なハムレットたち」の英国演劇界の俊英ケネス・ブラナーで、オールスター・キャストで4時間の大作に挑んだ。製作はブラナーと「フランケンシュタイン」以降コンビを組むデイヴィッド・バロン。撮影は「アラビアのロレンス」「スカーレット・レター」のヴェテラン、アレックス・トムソン。音楽は「フェイク」のパトリック・ドイルで、主題歌『IN PEACE』をオペラ界の最高のテナー歌手プラシド・ドミンゴが歌う。美術はブラナーとは「ヘンリー5世」以降全作品で組む「オセロ」のティム・ハーヴェイ。編集は「世にも憂鬱なハムレットたち」のニール・ファレル。衣裳は『待ち焦がれて』(V)のアレックス・バーン。共演は「タイタニック」のケイト・ウィンスレット、「ドラゴンハート」のジュリー・クリスティ、「彼と彼女の第二章」のビリー・クリスタル、「ショート・カッツ」のジャック・レモン、「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストン、「ジャック」のロビン・ウィリアムス、「俺たちは天使だ」のジェラール・ドパルデューなど映画界のスターに加え、「世にも憂鬱なハムレットたち」のリチャード・ブライアーズ、マイケル・マロニー、ニコラス・ファレル、「シャイン」のジョン・ギールグッド、「愛と死の間で」のデレク・ジャコビ、「ロストワールド ジュラシック・パーク」のリチャード・アッテンボロー、「秘密と嘘」のティモシー・スポールほか豪華な顔触れ。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
ケネス・ブラナー ケイト・ウィンスレット リチャード・ブライヤーズ ジュリー・クリスティ
1987年

オテロ

  • 1987年当年公開
  • 出演(Otello 役)

15世紀のヴェネツィアを舞台に、キプロス総督のムーア人オテロの心に渦まく愛と嫉妬、彼の部下ヤーゴの抱く野望と復讐を描くオペラ映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・トンプソン、製作はメナハム・ゴーランとヨーラム・グローバス、監督は「トラヴィアータ」のフランコ・ゼッフィレッリ、シェイクスピアの原作を基にジュゼッペ・ベルディがオペラ化、撮影はエンニオ・グァルネッリが担当。出演は「カルメン(1984)」のプラシド・ドミンゴ、カティア・リッチャレッリ、ジャスティーノ・ディアスほか。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
プラシド・ドミンゴ カティア・リッチャレッリ フスティーノ・ディアス ペトラ・マラコヴァ
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