映画-Movie Walker > 人物を探す > フェリシア・ファー

年代別 映画作品( 1956年 ~ 1974年 まで合計9映画作品)

1974年

突破口!

  • 1974年6月22日(土)公開
  • 出演(Syvil_Fort 役)

町の田舎銀行ばかり狙って小金を稼いでいる銀行強盗の逃亡を描く。製作・監督は「ダーディハリー」のドン・シーゲル、ジョン・リース原作の「略奪者たち」を、ハワード・ロッドマンとディーン・リーズナーが共同脚色。撮影はマイケル・バトラー、音楽はラロ・シフリン、編集はフランク・モリスが各々担当。出演はウォルター・マッソー、ジョー・ドン・ベイカー、フェリシア・ファー、アンディ・ロビンソン、ジョン・ヴァーノン、シェリー・ノース、ノーマン・フェル、ベンソン・フォン、ウッドロー・バーフリーなど。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
ウォルター・マッソー ジョー・ドン・ベイカー フェリシア・ファー アンディ・ロビンソン
1972年

コッチおじさん

  • 1972年5月27日(土)公開
  • 出演(Wilma_Kotcher 役)

息子の嫁に嫌われた72歳の老人と、父なし子を身ごもった女の子が同居したことから巻き起こる騒動を笑いと涙でつづる。製作はリチャード・カーター。監督はジャック・レモン。アメリカの女流作家キャサリン・トプキンスの小説「コッチ」をジョン・パクストンが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はマーヴィン・ハムリッシュ、編集はラルフ・E・ウィンタースが各々担当。出演はウォルター・マッソー、デボラ・ウィンタース、フェリシア・ファー、チャールズ・エイドマンなど。

監督
ジャック・レモン
出演キャスト
ウォルター・マッソー デボラ・ウィンタース フェリシア・ファー チャールズ・エイドマン
1967年

ベネチタ事件

  • 1967年5月18日(木)公開
  • 出演(Claire_Conner 役)

ヘレン・マッキネスのスパイ小説をジャック・ニューマンが脚色、ジェリー・ソープが監督した。撮影はミルトン・クラスナー、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演はロバート・ヴォーン、エルケ・ソマー、フェリシア・ファー、カール・ベーム、ルチアナ・パルッツィ、ボリス・カーロフほか。製作はジェリー・ソープ、ジャック・ニューマン。

監督
ジェリー・ソープ
出演キャスト
ロバート・ヴォーン エルケ・ソマー フェリシア・ファー カール・ベーム
1965年

ねえ!キスしてよ

  • 1965年4月2日(金)公開
  • 出演(Zelda_Spooner 役)

アンナ・ボナッチの戯曲『幻惑の時』を、「あなただけ今晩は」のI・A・L・ダイアモンドとビリー・ワイルダーが共同脚色、ビリー・ワイルダーが製作・監督したコメディ。撮影はワイルダー作品の常連ジョセフ・ラシェル、音楽は「あなただけ今晩は」(アカデミー賞)のアンドレ・プレヴィンが担当し、ジョージ・ガーシュウィン作曲の未発表作品が3曲挿入されている。出演は「何という生き方」のディーン・マーティン、「人間の絆」のキム・ノヴァク、舞台出身のレイ・ウォルストン、TV畑のフェリシア・ファーほか。

監督
ビリー・ワイルダー
出演キャスト
ディーン・マーティン キム・ノヴァク レイ・ウォルストン フェリシア・ファー
1959年

水兵さんは暇がない

  • 1959年1月10日(土)公開
  • 出演(Stella 役)

「軍曹さんは暇がない」についで、アンディ・グリフィスが主演する軍隊喜劇映画。今度はアメリカ沿岸警備隊が舞台となっている。監督は「歓びの街角」のノーマン・タウログ。軍隊もの喜劇小説を得意とするウィルドン・ヒルの原作を、ネルソン・ギディングが脚色し、撮影は「ロケットパイロット」のハロルド・ロッソン。音楽をデイヴィッド・バトルフが担当している。出演するのはグリフィスの他に新人エリン・オブライエン、「カウボーイ」のフェリシア・ファー、「底抜け一等兵」のジョー・マンテル、ウォルター・マッソー等。製作ジュールス・シャーマー。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
アンディ・グリフィス フェリシア・ファー ウォルター・マッソー エリン・オブライエン
1957年

決断の3時10分

  • 1957年9月28日(土)公開
  • 出演(Emmy 役)

エルモア・レナードの原作をハルステッド・ウェルズが脚色、「襲われた幌馬車」のデルマー・デイヴスが監督した異色西部劇。撮影監督は「夜の乗合自動車」のチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は作曲が「ピクニック」のジョージ・ダニング、指揮を「女ひとり」のモリス・W・ストロフがとった。主演は、「辺境の掠奪者」のグレン・フォード。「愛欲と戦場」のヴァン・ヘフリン、「襲われた幌馬車」のフェリシア・ファー。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
グレン・フォード ヴァン・ヘフリン フェリシア・ファー レオラ・ダナ
1956年

襲われた幌馬車

  • 1956年12月1日(土)公開
  • 出演(Jenny 役)

舞台はアリゾナ、アパッチの脅威から最後まで幌馬車を譲った男を描いた異色西部劇。製作は「たくましき男たち」のウィリアム・ホークス。最近作家から脚本家となったグウェン・バーニ・ギールガッド夫人の書き下ろしストーリーから「ホンドー」のジェームズ・エドワード・グラント、「去り行く男」のデルマー・デイヴス、ギールガッド夫人の3名が共同脚色、デイヴスが監督した。撮影はウィルフリッド・M・クライン、音楽は「誇り高き男」のライオネル・ニューマン。出演は「太陽に向かって走れ」のリチャード・ウィドマーク、コロムビアから借りたテレビ出身の新星で「最初のテキサス人」のフェリシア・ファー、同じくテレビ出身のスーザン・コーナー、子役トミー・レッティグ。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク フェリシア・ファー スーザン・コーナー トミー・レッティグ

最初のテキサス人

  • 1956年11月27日(火)公開
  • 出演(Katherine_Delaney 役)

テキサスがメキシコの支配を脱し、アメリカ合衆国に加わった当時を舞台とした西部劇。史実に基づきダニエル・B・ウルマンが書き下ろしたストーリーと脚本から「海賊島」のバイロン・ハスキンが監督。撮影はウィルフリッド・M・クライン、作曲はロイ・ウェップ、主題歌作詞はマッケルバート・ムーブの担当。出演は「幌馬車隊」以来久しぶりのジョエル・マクリー、「去り行く男」のフェリア・ファー、「宇宙水爆戦」のジェフ・モローなど。

監督
バイロン・ハスキン
出演キャスト
ジョエル・マクリー フェリシア・ファー ジェフ・モロー ウォーレス・フォード

去り行く男

  • 1956年2月25日(土)公開
  • 出演(Naomi 役)

「シェーン」と同様、放浪の男を中心とした西部劇で、ポール・I・ウェルマンの小説をラッセル・ヒューズと「太鼓の響き」のデルマー・デイヴスが共同脚色し、デイヴスが監督した。撮影は「長い灰色の線」のチャールズ・ロートン・ジュニア、作曲は「悪人と美女」のデイヴィッド・ラクシン。主な出演者は、「暴力教室」のグレン・フォード、「四角いジャングル」のアーネスト・ボーグナイン、「波止場」のロッド・スタイガー、新星ヴァレリイ・フレンチとフェリシア・ファーなど。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
グレン・フォード アーネスト・ボーグナイン ロッド・スタイガー ヴァレリイ・フレンチ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > フェリシア・ファー