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年代別 映画作品( 1983年 ~ 2018年 まで合計12映画作品)

2018年

ワンダー 君は太陽

全世界で800万部を超えるベストセラーとなったR・J・パラシオの小説を、『ウォールフラワー』のスティーヴン・チョボスキー監督が映画化した人間ドラマ。遺伝子の疾患で人とは異なる顔で生まれた少年が、両親の決断で小学5年生で初めて学校へ通い、さまざまな困難に立ち向かいながらも成長していく姿がつづられる。

監督
スティーブン・チョボスキー
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ オーウェン・ウィルソン ジェイコブ・トレンブレイ マンディ・パティンキン
2017年

スマーフ スマーフェットと秘密の大冒険

  • 2017年10月7日(土)公開
  • 出演(声)(Papa Smurf 役)

青い肌をした小さな妖精たち“スマーフ”が繰り広げる冒険の旅をフルCGアニメーションで描くファンタジー。ある日、禁断の森で出会った不思議なスマーフたちを意地悪な魔法使いガーガメルから救うため、スマーフ村の女の子スマーフェットとユニークな仲間たちが立ち向かっていく姿がつづられる。

監督
ケリー・アズベリー
出演キャスト
デミ・ロヴァート レイン・ウィルソン ジョー・マンガニエロ ジャック・マクブレイヤー
2015年

WISH I WAS HERE/僕らのいる場所

  • 2015年6月12日(金)公開
  • 出演(Gabe 役)

夢を諦めきれず、売れないまま役者を続けていた中年男が、父親のガンをきっかけに悩みながらも成長してゆく姿を描いたドラマ。監督・主演・共同脚本・製作を兼任したのは、「終わりで始まりの4日間」のザック・ブラフ。共演は「あの頃ペニー・レインと」のケイト・ハドソン、「ホワイトハウス・ダウン」のジョーイ・キング。

監督
ザック・ブラフ
出演キャスト
ザック・ブラフ ケイト・ハドソン ジョーイ・キング ジョシュ・ギャッド
2004年

ピニェロ

  • 2004年1月31日(土)公開
  • 出演(Joseph Papp 役)

実在したラテン俳優兼劇作家ミゲル・ピニェロの生涯を描いた人間ドラマ。有名になってもストリートを離れず、自分らしさを貫いた男のエネルギッシュな生きざまに肉迫する。

監督
レオン・イチャソ
出演キャスト
ベンジャミン・ブラット ジャンカルロ・エスポジト タリサ・ソト ネルソン・ヴァスケス
2000年

エルモと毛布の大冒険

  • 2000年7月29日(土)公開
  • 出演(声)(Huxley 役)

 世界中で長年愛されつづけている人気子ども番組「セサミストリート」の映画版が登場。人気者エルモはもちろん、おなじみのキャラクターが総出演し、歌と踊りを披露。

監督
ゲリー・ハルヴォソン
出演キャスト
ケヴィン・クラッシュ マンディ・パティンキン ヴァネッサ・ウィリアムス フランク・オズ
1998年

ルル・オン・ザ・ブリッジ

  • 1998年12月19日(土)公開
  • 出演(PhilipKleinman 役)

不思議な石をきっかけに知り合った重傷を負った元サックス奏者と美女との恋を、繊細で謎めいたタッチで描いたラヴ・ストーリー。監督・脚本は「スモーク」「ブルー・イン・ザ・フェイス」(共同監督も)の原作を手掛けた作家ポール・オースターで、彼の監督デビュー作(単独)。主演のハーヴェイ・カイテル(「コップランド」)はじめ共演陣の一部(ヴィクター・アーゴなど)、製作のピーター・ニューマンとグレッグ・ジョンソン(「グレン・グールドをめぐる32章」のエイミー・カウフマンと共同)、劇中のバンド演奏をつとめたジョン・ルーリー&ラウンジ・リザーズ、美術のカリナ・イワノフは「スモーク」「ブルー・イン・ザ・フェイス」に続く参加。製作総指揮はシャロン・ハレル、ジェーン・バークレイ、イラ・デュッチマン。撮影はエイリック・サカロフ。音楽は「スポーン」のグレアム・レヴェルがスコアをつとめ、音楽監修をスーザン・ジェイコブスが担当。編集は「アイス・ストーム」のティム・スクィアース。衣裳は「デヴィッド・バーンのトゥルー・ストーリー」のアデル・ルッツ。共演は「リプレイスメント・キラー」のミラ・ソルヴィーノ、「イングリッシュ・ペイシェント」のウィレム・デフォー、「ミッション:インポッシブル」のヴァネッサ・レッドグレイヴ、「フェイス/オフ」のジーナ・ガーション、『シカゴホープ』のマンディ・パティンキンほか。また、ドン・バイロン、リチャード・エドソン(「ストレンジャー・ザン・パラダイス」)など、オースターと縁があるニューヨーク派のミュージシャンも顔を見せる。

監督
ポール・オースター
出演キャスト
ハーヴェイ・カイテル ミラ・ソルヴィーノ ウィレム・デフォー ジーナ・ガーション
1992年

ドクター

  • 1992年2月15日(土)公開
  • 出演(Dr._Murray_Caplan 役)

ガンの宣告を受けたエリート外科医の、医師として人間としてのアイデンティティの揺らぎを描く。監督は「愛は静けさの中に」のランダ・ヘインズ、製作は「プリティ・ウーマン」のローラ・ジスキン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「グリーン・カード」のエドワード・S・フェルドマン、脚本はロバート・キャスウェル、原作はエド・ローゼンバームの実体験に基づいた小説、撮影は「いまを生きる」のジョン・シール、音楽は「ヒドゥン」のマイケル・コンヴァーティノが担当。

監督
ランダ・ヘインズ
出演キャスト
ウィリアム・ハート クリスティン・ラーティ エリザベス・パーキンス マンディ・パティンキン
1989年

エイリアン・ネイション

  • 1989年6月3日(土)公開
  • 出演(Sam_Francisco 役)

近未来のロスを舞台に人間と異星人の刑事コンビの活躍を描く。製作はゲイル・アン・ハードとリチャード・コブリッツ、監督は「オーメン 最後の闘争」のグレアム・ベイカー、脚本はロックニー・S・オバノン、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はカート・ソベルが担当。出演はジェームズ・カーン、マンディ・パティンキンほか。

監督
グレアム・ベイカー
出演キャスト
ジェームズ・カーン マンディ・パティンキン テレンス・スタンプ ケヴィン・メジャー・ハワード
1988年

プリンセス・ブライド・ストーリー

  • 1988年9月10日(土)公開
  • 出演(Inigo 役)

ある美しい娘とハンサムな青年との愛の行方を、冒険に満ちたファンタジックな映像で描く。製作はアンドリュー・シェインマン、監督は「スタンド・バイ・ミー」のロブ・ライナー、原作・脚本は「大統領の陰謀」のウィリアム・ゴールドマン、撮影はエイドリアン・ビドル、音楽は「ローカルヒーロー 夢に生きた男」のマーク・ノップラーが担当。出演は「マーシェンカ」のケイリー・エルウニス、ロビン・ライトほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ケアリー・エルウィス ロビン・ライト クリス・サランドン マンディ・パティンキン
1984年

愛のイエントル

  • 1984年4月28日(土)公開
  • 出演(Avigdor 役)

学問が男だけのものだった今世紀初頭のポーランドを舞台に、男装して学校に入った女性をめぐるドラマ。ノーベル賞作家アイザック・バシェヴィス・シンガーが62年に書いた同名小説(晶文社)を、バーブラ・ストライサンドが15年かけて映画化にこぎつけたもので、彼女は製作・監督・脚本・主演・歌唱の5役を兼ねている。エグゼクティヴ・プロデューサーはラリー・ド・ワーイ、共同製作はラスティ・レモランデ。ストライサンドとともにジャック・ローゼンタールが脚本を執筆している。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽の作曲はミシェル・ルグラン、作詞はアランとマリリンのバーグマン夫妻、衣裳はジュディ・ムーアクロフトが担当。出演はストライサンドの他に、マンディ・パティンキン、エイミー・アーヴィング、ネーミア・パーソフなど。ロンドンのリー・インターナショナル撮影所とチェコのロッツィリー村とプラハで撮影された。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
バーブラ・ストライサンド
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド マンディ・パティンキン エイミー・アーヴィング ネーミア・パーソフ
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