映画-Movie Walker > 人物を探す > マット・クラーク

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2000年 まで合計17映画作品)

2000年

ワイルド・スモーカーズ

  • 2000年1月22日(土)
  • 出演(Sheriff 役)

マリファナの自家栽培で荒稼ぎを企む男たちの姿をブラックな味わいで描くドラマ。監督は「パリス・トラウト」のスティーヴ・ギレンホール。脚本は「悪魔を憐れむ歌」のニコラス・カザンとギレンホール。原案はギレンホールとジョアナ・ラシン。製作はジェイソン・クラーク。製作総指揮はナオミ・フォナー、トム・ローゼンバーグ、シガージョン・サイヴァッソン、テッド・タネンバウム。撮影はグレッグ・ガーディナー。音楽は「ディープ・ブルー」のトレヴァー・ラビン。美術はリチャード・シャーマン。編集はマイケル・ジャブロウ。衣裳はジョゼフ・A・ポロ。出演は「狂っちゃいないぜ!」のビリー・ボブ・ソーントン、「セレブリティ」のハンク・アザリア、「Mr.マグー」のケリー・リンチ、「クルーエル・インテンションズ」のライアン・フィリップほか。

監督
スティーブン・ガイレンホール
出演キャスト
ビリー・ボブ・ソーントン ハンク・アザリア ケリー・リンチ ライアン・フィリップ
1995年

キャンディマン2

  • 1995年
  • 出演(Thibideaux 役)

「ヘル・レイザー」などで知られるモダン・ホラーの鬼才、クライヴ・バーカー創作によるキャラクター、伝説の怪人“キャンディマン”の恐怖を描くサスペンス・ホラーの続編。今回は“キャンディマン”出生の秘密も明かされる。監督は「地獄のシスター」『デッド・イン・ザ・ウォーター』(V)のビル・コンドン。脚本はバーカーの原作をランド・ラヴィッチとマーク・クルーガーが共同で執筆。製作は「カリフォルニア(1993)」のシガージョン・サイヴァットソンと「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の七日間」のグレッグ・フィーンバーグ。撮影は「未確認生命体/MAX」のトビアス・シュライスラー、音楽はアメリカを代表する現代音楽家で、「海辺のアインシュタイン」をはじめ前作「キャンディマン」など映画音楽も手掛けるフィリップ・グラス、美術はバリー・ロビンソン、編集はヴァージニア・カッツがそれぞれ担当。主演は前作「キャンディマン」に続きトニー・トッド。共演は「ザ・ゲート」「フック」のケリー・ローワン、「エイリアン」のヴェロニカ・カートライトほか。

監督
ビル・コンドン
出演キャスト
トニー・トッド ケリー・ローワン ティモシー・カーハート ヴェロニカ・カートライト
1991年

訴訟

  • 1991年11月2日(土)
  • 出演(Judge_Symes 役)

自動車事故の訴訟をめぐって、敵味方にわかれた父娘弁護士の争いを描く。製作はテッド・フィールド、スコット・クループとロバート・W・コート、監督は「愛は霧のかなたに」のマイケル・アプテッド、脚本はキャロリン・シェルビー、クリストファー・アイムズとサマンサ・シャッド、撮影はコンラッド・ホール、音楽はジェームズ・ホーナーが担当。出演はジーン・ハックマン、メアリー・エリザベス・マストラントニオほか。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ジーン・ハックマン メアリー・エリザベス・マストラントニオ コリン・フリールズ ジョアンナ・マリーン
1990年

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3

タイムマシーンで、未来、現在、過去を旅する少年と彼の親友である博士の冒険を描くアドベンチャー・シリーズの完結編。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとフランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ、製作はボブ・ゲイルとニール・カントン、監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」のロバート・ゼメキス。ゼメキスとゲイルのストーリーを基に、脚本はゲイル、撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はマイケル・J・フオックス、クリストファー・ロイドほか。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1990年作品。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド メアリー・スティーンバージェン トーマス・F・ウィルソン
1986年

オズ

  • 1986年3月15日(土)
  • 出演(Uncle_Henry 役)

カンサスに戻った少女ドロシーが、再びオズの国で経験する出来事を描くSFファンタジー。製作はポール・マスランスキー、エグゼクティヴ・プロデューサーはゲイリー・カーツ。「地獄の黙示録」(79)でアカデミーの録音賞を獲得し監督はこれがデビューとなるウォルター・マーチ。L・フランク・ボームの原作を基にマーチ、ギル・デニスが脚色。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はデイヴィッド・シャイア、特殊効果はイアン・ウィングローヴ、視覚効果はゾーラン・パリシックが担当。出演はファルーザ・バーク、ニコル・ウィリアムソン、ジーン・マーシュなど。日本語版の声の出演は笠原弘子、冨永みーな、木村有里など、ドルビー・ステレオ。

監督
ウォルター・マーチ
出演キャスト
フェルザ・バルク ニコル・ウィリアムソン ジーン・マーシュ パイパー・ローリー
1985年

カントリー

  • 1985年5月22日(水)
  • 出演(Tom_McMullen 役)

米国中西部アイオワを舞台に、更生局の圧政に屈することなく闘い続ける農家の主婦の姿を描く。製作は俳優で、この映画の主演者でもあるジェシカ・ラングとウィリアム・D・ウィットリフ、ライン・プロデューサーはウィリアム・ボーディン・ジュニア。監督はリチャード・ピアース、脚本はウィリアム・D・ウィットリフ、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・グロスが担当。共演はラングの他、サム・シェパードなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
リチャード・ピアース
出演キャスト
ジェシカ・ラング サム・シェパード ウィルフォード・ブリムリー マット・クラーク
1983年

センチメンタル・アドベンチャー

  • 1983年4月26日(火)
  • 出演(Virgil 役)

カントリー歌手をめざしてナッシュヴィルに向かう中年男とその甥の旅を描く。製作・監督・主演はクリント・イーストウッド。クランシー・力ーライルが自作の小説を脚色。撮影はイーストウッドと長年のコンビであるブルース・サーティーズ、音楽はスティーヴ・ドーフが担当。出演はイーストウッドの他に、彼の実子で14歳のカイル・イーストウッド、ジョン・マッキンタイア、マット・クラーク、ヴァーナ・ブルーム、アレクサ・ケニンなど。カリフォルニア州のサクラメント、ソノーラ、ネヴァダ州のカーソン・シティ、テネシー州ナッシュヴィルでロケ撮影された。日本版字幕は岡枝慎ニ。テクニカラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド カイル・イーストウッド ジョン・マッキンタイア ヴァーナ・ブルーム
1980年

ブルベイカー

  • 1980年11月8日(土)
  • 出演(Purcell 役)

刑務所内の腐敗しきった恐ろしい現実を目のあたりにした正義感溢れる男ブルベイカーの管理社会に対する挑戦と所内改善に立ち向かう姿を描く。製作総指揮はテッド・マン、製作はロン・シルヴァーマン、監督は以前に「暴力脱獄」という刑務所を舞台にした秀作を放った「さすらいの航海」のスチュアート・ローゼンバーグ。アーカンソー刑務所での自らの体験を暴露したトーマス・O・マートンがジョー・ハイアムズと共同で書いた実話小説を基にW・D・リクターとアーサー・ロスが原案を練り、さらにリクターが脚色。撮影はブルーノ・ニュイテン、音楽はラロ・シフリン、編集はロバート・ブラウン、美術はJ・マイケル・リヴァが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ヤフェット・コットー、ジェーン・アレクサンダー、マーレイ・ハミルトン、デイヴィッド・キース、モーガン・フリーマン、マット・クラーク、ティム・マッキンタイアー、リチャード・ワードなど。日本語版監修は清水俊二。デラックスカラー、パナビジョン。1980年作品。

監督
スチュアート・ローゼンバーグ
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ヤフェット・コットー ジェーン・アレキサンダー マーレイ・ハミルトン
1978年

ザ・ドライバー

  • 1978年9月2日(土)
  • 出演(Red_Plainclothesman 役)

夜のロスアンジェルスを舞台に、ギャングや強盗の逃走を請負うプロの『逃げ屋』ドライバーを中心に都会に生きる人々を描くカー・アクション映画。製作はローレンス・ゴードン、監督・脚本はウォルター・ヒル、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はマイケル・スモール、編集はティナ・ハーシュとロバート・K・ランバート、美術はデビッド・ハバー、メイクアップはガリイ・リディアード、スタント構成はイベレット・クリーチが各々担当。出演はライアン・オニール、ブルース・ダーン、イザベル・アジャーニ、ロニー・ブレイクリー、マット・クラーク、フェリチェ・オーランディ、ジョセフ・ウォルシュ、ルディ・ラモス、フランク・ブルーノなど。

監督
ウォルター・ヒル
出演キャスト
ライアン・オニール ブルース・ダーン イザベル・アジャーニ ロニー・ブレイクリー
1976年

マシンガン・パニック

  • 1976年1月15日(木)
  • 出演(Coroner 役)

謎に充ちたバス乗客虐殺事件を追う私服刑事の活躍を描くミステリー・スリラー。製作・監督は「幸せはパリで」のスチュワート・ローゼンバーグ、脚本はトーマス・リックマン、原作はペール・ヴァールーとマイ・ジューヴァルの夫妻共同の「笑う警官」、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・フォックス、編集はロバート・ワイマンが各々担当。出演はウォルター・マッソー、ブルース・ダーン、ルイス・ゴセット・ジュニア、アルバート・ポールセン、アンソニー・ザーブ、バル・エイバリー、キャシー・リー・クロスビーなど。

監督
スチュアート・ローゼンバーグ
出演キャスト
ウォルター・マッソー ブルース・ダーン ルイス・ゴセット・Jr アルバート・ポールセン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
一度死んでみた
一度死んでみた

父親が嫌いな娘が父親の死の真相を巡り巻き込まれる騒動を広瀬すず主演で描くコメディ

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY

DCコミックスの人気キャラクター、ハーレイ・クインを主人公に描くアクション

三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実
三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実

1969年の東大全共闘との討論会を通して作家・三島由紀夫の生き様を浮き彫りにする

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > マット・クラーク