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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2001年 まで合計10映画作品)

2001年

ゴッド・アーミーIII

  • 2001年4月7日(土)公開
  • 出演(Zophael 役)

「ドラキュラ2000」のパトリック・ルシアの初監督作品。荒れ果てた近未来を舞台に、救世主として生を受けた青年をめぐって天使たちが闘う人気シリーズの第3弾。主演はクリストファー・ウォーケン。

監督
パトリック・ルシア
出演キャスト
クリストファー・ウォーケン ヴィンセント・スパーノ デイヴ・バゾッタ ケイレン・バトラー
1998年

闇を見つめる瞳

  • 1998年11月7日(土)公開
  • 出演(Russell Clifton 役)

養子に迎えられた少女の前に現れる彼女の実の両親のサイコな犯罪者夫婦がもたらす恐怖を描くスリラー。監督は「ウルフ」(脚本)のウェズリー・ストリック。脚本はマイケル・オーバック。撮影はボビー・ブコウスキー。音楽は「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のグレアム・レヴェル。出演は「悲しき酒場のバラード」のキース・キャラディン、「あなたに逢いたくて」のダリル・ハンナ、新人のジュリア・デヴァンほか。

監督
ウェズリー・ストリック
出演キャスト
ダリル・ハンナ キース・キャラダイン モイラ・ケリー ヴィンセント・スパーノ
1993年

生きてこそ

  • 1993年5月29日(土)公開
  • 出演(Antonio Balbi 役)

1972年10月、南米ウルグアイの学生ラグビーチームら45名を乗せた旅客機がアンデス山脈に墜落し、72日後に16人が無事生還した事実をもとにした人間ドラマ。監督は「アラクノフォビア」のフランク・マーシャル。製作は「ロジャー・ラビット」のロバート・ワッツと「フック」のキャスリーン・ケネディ。ピアズ・ポール・リードの原作(「生存者/アンデス山中の70日」新潮文庫)をもとに「月の輝く夜に」のジョン・パトリック・シャンレイが脚本を執筆。撮影は「ドライビング・MISS・デイジー」のピーター・ジェイムス。音楽は「わが街」のジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。主演は「ホワイト・ファング」のイーサン・ホーク、「希望の街」のヴィセント・スパーノ、「私の中のもうひとりの私」のジョシュ・ハミルトン、「真実の瞬間」のイレーナ・ダグラス。なお、カナダ西部のコロンビア山脈で行われたロケーションに、実在の生存者のひとりであるナンド・パラド氏がテクニカル・アドヴァイザーとして参加している。

監督
フランク・マーシャル
出演キャスト
イーサン・ホーク ヴィンセント・スパーノ ジョシュ・ハミルトン ブルース・ラムゼイ
1992年

希望の街

  • 1992年11月13日(金)公開
  • 出演(Nick 役)

ニュージャージー州の架空の街ハドソン・シティを舞台に、労働者階級の人々の持つ問題を赤裸々に描く。監督・脚本は「セコーカス・セブン」のジョン・セイルズ、製作は「メイトワン1920」のマギー・レンジとサラ・グリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・スロスとハロルド・ウェルブ、撮影は「JFK」のロバート・リチャードソン、音楽は「セコーカス・セブン」のメイソン・ダーリングが担当。

監督
ジョン・セイルズ
出演キャスト
ヴィンセント・スパーノ ジョー・モートン トニー・ロ・ビアンコ アンソニー・ジョン・デニソン
1991年

オスカー(1991)

  • 1991年7月5日(金)公開
  • 出演(Anthony_Rossano (C.P.A.) 役)

顔役でならしたギヤングの親分が、父親の遺言によって堅気にもどろうと悪戦苦闘するドタバタを描くコメディ。製作総指揮はアレックス・ポンティとジョゼフ・S・ヴェッキオ、製作はレスリー・ベルツバーグ、監督は「星の王子ニューヨークヘ行く」のジョン・ランディス、脚本はマイケル・バリーとジム・マルホランド、撮影は「ザ・デプス」のマック・アールバーグ、音楽は「大逆転(1983)」のエルマー・バーンスタインが担当。出演はシルヴェスター・スタローン、オルネラ・ムーティー、マリサ・トメイほか。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
シルベスター・スタローン オルネラ・ムーティ ヴィンセント・スパーノ ドン・アメチ
1990年

デッドチャンネル

  • 1990年7月28日(土)公開
  • 出演(ピーター 役)

TVのモニターに本物の殺人場面が混入したことから事件の謎に挑むことになる男の姿を描いたサスペンス・スリラー。ヴィンセント・スパーノが主演。

監督
出演キャスト
ヴィンセント・スパーノ オリヴァー・ベニー イザベル・パスコ アンヌ・カノバス
1987年

グッドモーニング・バビロン!

  • 1987年10月9日(金)公開
  • 出演(Nicola 役)

映画草創期のハリウッドにのりこんでゆくイタリア人の職人兄弟の姿を描く。製作はジュリアーニ・G・デ・ネグリ、エグゼクティヴ・プロデューサーはエドワード・R・プレスマン、監督・脚本は「カオス・シチリア物語」のパオロ&ヴィットリオ・タヴィアーニ、脚本協力はトニーノ・グェッラ、原案はロイド・フォンヴィエール、撮影はジュゼッペ・ランチ、音楽はニコラ・ピオヴァーニ、編集はロベルト・ペルピニャーニが担当。出演はヴィンセント・スパーノ、ジョアキム・デ・アルメイダほか。

監督
パオロ・タヴィアーニ ヴィットリオ・タヴィアーニ
出演キャスト
ヴィンセント・スパーノ ジョアキム・デ・アルメイダ グレタ・スカッキ デジレ・ベッケル

ベイビー・イッツ・ユー

  • 1987年10月3日(土)公開
  • 出演(Albert_Sheik_Capadilupo 役)

60年代のハイスクールを舞台に階級の違う男女の愛を描く。製作は俳優でもあるグリフィン・ダンと、エイミー・ロビンスン、監督・脚本は「セコーカス・セブン」のジョン・セイルズ、原作はエイミー・ロビンソン、撮影はミハエル・バルハウス、編集はソニア・ポランスキー、美術はジェフリー・タウンセンドが担当。出演はロザンナ・アークェット、ヴィンセント・スパーノほか。

監督
ジョン・セイルズ
出演キャスト
ロザンナ・アークエット ヴィンセント・スパーノ マシュー・モディン ジョアンナ・マリーン

クリエイター

  • 1987年9月19日(土)公開
  • 出演(Boris 役)

亡き最愛の妻をバイオ・テクノロジーの力により甦らせようとする科学者の物語。製作はスティーブン・フリードマン、監督はアイヴァン・パサー、原作・脚色はジェレミー・レヴェン、撮影はロビー・グリーンバーグ、音楽はシルヴェスター・リヴェイが担当。出演はピーター・オトゥール、マリエル・へミングウェイほか。

監督
アイヴァン・パサー
出演キャスト
ピーター・オトゥール ヴィンセント・スパーノ マリエル・ヘミングウェイ ヴァージニア・マドセン
1984年

ランブルフィッシュ

  • 1984年7月21日(土)公開
  • 出演(Steve 役)

不良グループのリーダーである兄と、その兄を慕う弟の危うい青春の日々を描く。製作はフレッド・ルースとダグ・クレイボーン、エグゼクティヴ・プロデューサー・監督は「アウトサイダー」のフランシス・フォード・コッポラ。S・E・ヒントンの原作を基にヒントンとコッポラが脚色。撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はスチュワート・コープランド、編集はバリー・マルキン、プロダクション・デザイナーはディーン・タヴォラリスが担当。出演はマット・ディロン、ミッキー・ローク、ダイアン・レイン、デニス・ホッパー、ヴィンセント・スパーノ、ダイアナ・スカーウィッドなど。日本版字幕は金由文夫。テクニカラー<モノクロ=パートカラー>、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
マット・ディロン ミッキー・ローク ダイアン・レイン デニス・ホッパー
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