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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1990年 まで合計2映画作品)

1990年

敵、ある愛の物語

  • 1990年7月13日(金)
  • 原作

はからずも3人の女と結婚してしまった男の、追いつめられた苦悩を描く人間ドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェームズ・G・ロビンソンとジョー・ロス。アイザック・バシェヴィス・シンガーの原作を基に、製作・監督・脚本は「ビバリーヒルズ・バム」のポール・マザースキー、共同脚本はロジャー・L・サイモン、撮影はフレッド・マーフィ、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はロン・シルヴァー、アンジェリカ・ヒューストンほか。

監督
ポール・マザースキー
出演キャスト
ロン・シルヴァー アンジェリカ・ヒューストン レナ・オリン マルガレート・ゾフィ・シュタイン
1984年

愛のイエントル

  • 1984年4月28日(土)
  • 原作

学問が男だけのものだった今世紀初頭のポーランドを舞台に、男装して学校に入った女性をめぐるドラマ。ノーベル賞作家アイザック・バシェヴィス・シンガーが62年に書いた同名小説(晶文社)を、バーブラ・ストライサンドが15年かけて映画化にこぎつけたもので、彼女は製作・監督・脚本・主演・歌唱の5役を兼ねている。エグゼクティヴ・プロデューサーはラリー・ド・ワーイ、共同製作はラスティ・レモランデ。ストライサンドとともにジャック・ローゼンタールが脚本を執筆している。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽の作曲はミシェル・ルグラン、作詞はアランとマリリンのバーグマン夫妻、衣裳はジュディ・ムーアクロフトが担当。出演はストライサンドの他に、マンディ・パティンキン、エイミー・アーヴィング、ネーミア・パーソフなど。ロンドンのリー・インターナショナル撮影所とチェコのロッツィリー村とプラハで撮影された。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
バーブラ・ストライサンド
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド マンディ・パティンキン エイミー・アーヴィング ネーミア・パーソフ

アイザック・バシェヴィス・シンガーの関連人物

マルガレート・ゾフィ・シュタイン  ジュディス・マリナ  レナ・オリン  Rita Karin  Phil Leeds 
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2020/10/27更新
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