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年代別 映画作品( 1989年 ~ 1994年 まで合計5映画作品)

1994年

家なき子(1994)

  • 1994年12月17日(土)公開
  • 原案、企画

94年4月に放映を始め、「同情するなら金をくれ!」という流行語を生み出し、最高視聴率37・2%を弾き出した、野島伸司原案による人気テレビ・ドラマの映画化。みなし子・すずの、その後を描いた作品。監督は、同作品のテレビ・シリーズも手掛けた細野英延。脚本は、いとう斗士八と細野英延の共同。撮影は、「水の旅人 侍KIDS」の阪本善尚。

監督
細野英延
出演キャスト
安達祐実 堂本光一 斉藤洋介 小柳ルミ子

ヒーローインタビュー

  • 1994年9月3日(土)公開
  • 脚本

プロ野球記者のヒロインと、バツイチの2軍選手との恋を描くドラマ。「東京ラブストーリー」「101回目のプロポーズ」などのTVドラマのヒットメーカーたち(脚本・野島伸司、監督・光野道夫、製作・大多亮)らによる映画作品。

監督
光野道夫
出演キャスト
鈴木保奈美 真田広之 武田鉄矢 いしだ壱成
1993年

高校教師(1993)

  • 1993年11月6日(土)公開
  • 原作、脚本

エリートコースから脱落した高校の体育教師と、薄幸の女子高校生との禁断の恋をセンセーショナルに描くドラマ。視聴率三〇パーセントを越える大人気を得た同名のTVドラマの映画化だが、ストーリーは全く変わり、また主演の二人もTV版の真田広之と桜井幸子から唐沢寿明と遠山景織子(新人)にバトンタッチしている。野島伸司の原作・脚本、「喜多郎の十五少女漂流記」の吉田健が監督とこれはTV版と同じスタッフで、撮影監督は「あひるのうたがきこえてくるよ。」の高間賢治が担当。また、牧野亮子役の鈴木杏樹も本作が映画デビューとなる。

監督
吉田健
出演キャスト
唐沢寿明 遠山景織子 鈴木杏樹 荻野目慶子
1990年

スキ!

  • 1990年12月15日(土)公開
  • 脚本

絶好調な人生を送る青年と不運の人生を歩んできた少女との運命の大逆転をコミカルに描く。脚本は「君は僕をスキになる」の野島伸司が執筆。監督は「ボクが病気になった理由」(第三話)の渡邊孝好。撮影は小野寺眞がそれぞれ担当。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
大江千里 島崎和歌子 藤田朋子 森口瑤子
1989年

君は僕をスキになる

  • 1989年11月3日(金)公開
  • 脚本

クリスマス・イブをめぐって四人の男女の恋愛模様をコミカルに描く。脚本は野島伸司、監督は渡邊孝好で共にこれがデビュー作。撮影は「ガンヘッド」の藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
山田邦子 斉藤由貴 加藤昌也 大江千里
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