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年代別 映画作品( 1932年 ~ 2007年 まで合計57映画作品)

2007年

素晴らしき休日

  • 2007年6月2日(土)公開
  • 出演(Johnny_Case 役)

カンヌ映画祭60周年を記念し、世界の映画監督35人がそれぞれ“劇場”をテーマに3分の短編を製作した「TO EACH HIS OWN CINEMA」の1本。日本からは北野武監督のみが参加。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ケーリー・グラント ドリス・ノーラン ルー・エイヤース
1986年

ヒズ・ガール・フライデー

  • 1986年9月19日(金)公開
  • 出演(Walter_Burnes 役)

シカゴを舞台に死刑囚の無実をつきとめる女性記者の活躍を描く。製作・監督はハワード・ホークス。ベン・ヘクト、チャールズ・マッカーサーの戯曲(「ザ・フロント・ページ」)を基にチャールズ・リデラーが脚色。撮影はジョセフ・ウォーカー、音楽はモリス・W・ストロフが担当。出演はケーリー・グラント、ロザリンド・ラッセルほか。

監督
ハワード・ホークス
出演キャスト
ケーリー・グラント ロザリンド・ラッセル ラルフ・ベラミー Jean Lockhart
1967年

歩け走るな!

  • 1967年2月14日公開
  • 出演(Willam_Rutland 役)

ロバート・ラッセルとフランク・ロスの共同ストーリーをTV・舞台のライター、ソル・サクスが脚色し、「不沈のモリー・ブラウン」のチャールズ・ウォルターズが監督したロマンティック・コメディー。撮影は「マイ・フェア・レディ」でアカデミー色彩撮影賞を獲得したハリー・ストラドリング、音楽はモダン・ジャズの大御所クインシー・ジョーンズが担当。出演は「がちょうのおやじ」のケーリー・グラント、「死刑台への招待」のサマンサ・エッガー、「ビッグトレイル(1965)」のジム・ハットンほか。製作は「アルバレス・ケリー」のソル・C・シーゲル。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
ケーリー・グラント サマンサ・エッガー ジム・ハットン ジョン・スタンディング
1965年

がちょうのおやじ

  • 1965年3月13日公開
  • 出演(Eckland 役)

S・H・バーネットの原作を、「シャレード」のピーター・ストーンとフランク・ターロフが共同脚色し、「野のユリ」のラルフ・ネルソンが監督したコディ。撮影はチャールズ・ラング、音楽はサイ・コールマンが担当した。出演は「シャレード」のケーリー・グラント、「ファニー」のレスリー・キャロン、「戦艦バウンティ」のトレヴァー・ハワードほか。製作はロバート・アーサー。

監督
ラルフ・ネルソン
出演キャスト
ケーリー・グラント レスリー・キャロン トレヴァー・ハワード Jack Good
1964年

危機の男

  • 1964年12月10日公開
  • 出演(Dr.Eigene_Ferguson 役)

ジョージ・タボリの原作小説を「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のリチャード・ブルックススが脚色・演出したアクションもの。撮影は「パリの恋人」のレイ・ジューン、音楽は「エル・シド」のミクロス・ローザが担当した。出演は「ミンクの手ざわり」のケーリー・グラント、「アラビアのロレンス」のホセ・フェラー 、ポーラ・レイモンド、ギルバート・ローランド、シグネ・ハッソなど。世界的ギタリスト、ビンセント・コメツがギター演奏で特別出演している。製作はアーサー・フリード。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ケーリー・グラント ホセ・フェラー ポーラ・レイモンド シグネ・ハッソ
1963年

シャレード

  • 1963年12月21日公開
  • 出演(Peter Joshua 役)

連続殺人をめぐってのミステリー・コメディ。製作・監督は「パリの恋人」のスタンリー・ドーネン、脚本はピーター・ストーン、撮影はチャールズ・ラング。音楽は「ティファニーで朝食を」でオスカーを獲得した作曲ヘンリー・マンシーニ。出演者は「噂の二人」のオードリー・ヘップバーン、「ミンクの手ざわり」のケーリー・グラント、「脱獄」のウォルター・マッソー、ジョージ・ケネディ、「大脱走」のジェームズ・コバーンなど。オードリーの衣裳はジヴァンシー、タイトルデザインをモーリス・バインダーが担当した。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
ケーリー・グラント オードリー・ヘップバーン ウォルター・マッソー ジェームズ・コバーン
1962年

ミンクの手ざわり

  • 1962年9月29日公開
  • 出演(Philip_Shayne 役)

「恋人よ帰れ」のコンビ、スタンリー・シャピロがオリジナル・シナリオを書き、デルバート・マンが監督したロマンチック・コメディ。撮影はラッセル・メティ、音楽はジョージ・ダニング。出演は「芝生は緑」のケーリー・グラント、「恋人よ帰れ」のドリス・デイを中心に「プレイボーイ」のギグ・ヤング、テレビの人気女優で映画初出演のオードリー・メドウズなど。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ケーリー・グラント ドリス・デイ ギグ・ヤング オードリー・メドウズ
1961年

芝生は緑

  • 1961年2月15日公開
  • 出演(Victor_Rhyall 役)

ヒュー・ウィリアムスとマーガレット・ウィリアムズ夫妻の舞台劇を原作者夫妻が共同で脚色し、「無分別」のスタンリー・ドーネンが監督したコメディ。撮影は「ビスマルク号を撃沈せよ!」のクリストファー・チャリス、音楽をノエル・カワードが担当。出演は「ペティコート作戦」の、「悲愁(1959)」のデボラ・カー、「サンダウナーズ」のロバート・ミッチャム、「スパルタカス」のジーン・シモンズら。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
ケーリー・グラント デボラ・カー ロバート・ミッチャム ジーン・シモンズ
1959年

ペティコート作戦

  • 1959年12月19日公開
  • 出演(Admiral_Sherman 役)

第2次大戦中、南海の孤島から5人の美人看護婦を救助した潜水艦を舞台にしたコメディ。ポール・キングとモーリス・リッチリンのオリジナル・ストーリーを「休暇はパリで」のスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリンが共同で脚色、「休暇はパリで」のブレイク・エドワーズが監督した。撮影を「リオ・ブラボー」のラッセル・ハーラン、音楽をジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「北北西に進路を取れ」のケーリー・グラント、「休暇はパリで」のトニー・カーティス、「船を見棄てるナ」のダイナ・メリル、他にアーサー・オコンネルら。製作ロバート・アーサー。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ケーリー・グラント トニー・カーティス ジョーン・オブライエン ダイナ・メリル

北北西に進路を取れ

  • 1959年9月26日公開
  • 出演(Roger_Thornhill 役)

スリラー映画お得意のアルフレッド・ヒッチコックが「めまい」につづいて監督した、恋とスリルに満ちたサスペンス・ドラマ。脚本をアーネスト・リーマンが書下し、「黒い蘭」のロバート・バークスが撮影を、音楽はバーナード・ハーマンが担当している。出演は「無分別」のケーリー・グラント、「愛情の花咲く樹」のエヴァ・マリー・セイント、「針なき時計」のジェームズ・メイスン、他にジェシー・ロイス・ランディス、レオ・G・キャロル等。製作アルフレッド・ヒッチコック。テクニカラー・ビスタビジョン。1959年作品。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ケーリー・グラント エヴァ・マリー・セイント ジェームズ・メイソン ジェシー・ロイス・ランディス
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