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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1971年 まで合計12映画作品)

1971年

人間狩り(1971)

  • 1971年当年公開
  • 出演(Mara 役)

大自然を相手の射撃の名手がひきずりこまれる人間の殺伐とした殺し合い。製作はロン・ロス、監督はドン・テイラー、脚色はメイヤー・ドリンスキー、原作はウェイド・ミラー、撮影はベンジャミン・H・クライン、音楽はスタンリー・ウィルソン、編集はハワード・G・エプスタインが各々担当。出演はTV「インベーダー」のロイ・シネス、サンドラ・ディー、アルバート・サルミ、ソレル・ブック、ウィリアム・スミスなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
サンドラ・ディー ロイ・シネス アルバート・サルミ ソレル・ブック
1966年

ダイヤモンド作戦(1966)

  • 1966年当年公開
  • 出演(Amy_Franklin 役)

デイヴィッド・エスディル・ウォーカーの小説『ダイヤモンドは危険』を、リチャード・ブリーンが脚色、「ドーヴァーの青い花」のロナルド・ニームと新人クリフ・オーエンが共同で監督にあたったアクション・コメディ。撮影はガボール・ポガニー、音楽はドイツのバート・ケンプフェルトが初めて映画音楽を担当している。出演は「卑怯者の勲章」のジェームズ・ガーナー、「太陽が目にしみる」のメリナ・メルクーリ、「彼女は億万長者」のサンドラ・ディー、「マドリードで乾杯」のアンソニー・フランシオサ、TV「泥棒貴族」のロバート・クートなど。製作はロバート・アーサー。

監督
ロナルド・ニーム クリフ・オーウェン
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー メリナ・メルクーリ サンドラ・ディー アンソニー・フランシオーサ
1965年

おかしな気持

  • 1965年8月14日(土)公開
  • 出演(Joan 役)

「花は贈らないで!」のノーマン・バラシュとキャロル・ムーアのストーリーを、デイヴィッド・R・シュワルツが脚色、「渚のデイト」のリチャード・ソープが監督した青春コメディ。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はボビー・ダーリンが担当した。出演は「電話にご用心」のコンビ、ボビー・ダーリンとサンドラ・ディー、「雨に唄えば」のドナルド・オコナー、「フロリダ万才」のニタ・タルボットほか。製作はハリー・ケラー。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ドナルド・オコナー ニタ・タルボット

彼女は億万長者

  • 1965年1月15日(金)公開
  • 出演(Cynthia_Dulaine 役)

オスカー・ブロドニー、ノーマン・クラスナ、レオ・タウンゼンドの共同の脚本を、TV出身で映画第一作のジャック・スマイトが監督したロマンチック・コメディ。撮影はラッセル・メティ、音楽はパーシー・フェイスとジョセフ・ガーシェンソンが担当した。出演は「恋愛留学生」のサンドラ・ディー、「パリが恋するとき」のモーリス・シュヴァリエ、コロムビア・レコードの若手人気歌手アンディ・ウィリアムズ、ロバート・グーレー、など。製作はロス・ハンター。

監督
ジャック・スマイト
出演キャスト
サンドラ・ディー ロバート・グーレ アンディ・ウィリアムス モーリス・シュヴァリエ
1964年

恋愛留学生

  • 1964年6月30日(火)公開
  • 出演(Mollie_Michaelson 役)

「ショウほど素敵な商売はない」のフォエブ・エフロン、ヘンリー・エフロンの原作を「H氏のバケーション」のナナリー・ジョンソンが脚色、「H氏……」のヘンリー・コスターが製作・監督したロマンチック・コメディ。撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「H氏……」のジェームズ・スチュアート、「九月になれば」のサンドラ・ディー、新人フィリップ・フォルケ、モニカ・モーラン、「暗殺!5時12分」のロバート・モーリー、「ミンクの手ざわり」のオードリー・メドウズなど。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート サンドラ・ディー オードリー・メドウズ ロバート・モーレイ
1963年

タミーとドクター

  • 1963年7月13日(土)公開
  • 出演(Tammy 役)

タミー・シリーズは1956年にデビー・レイノルズが主演で「タミーと独身者」が作られ、1961年にサンドラ・ディー主演で「タミー真実を語れ」(ともに本邦未封切)ができたが、今度は同じサンドラ・ディーが主演する第3作品。監督は「六頭の黒馬」のハリー・ケラー、撮影は「スパルタカス」のラッセル・メティ、脚本はオスカー・ブロッドニー、音楽はフランク・スキナーが担当している。製作はロス・ハンター。

監督
ハリー・ケラー
出演キャスト
サンドラ・ディー ピーター・フォンダ マクドナルド・ケイリー ビューラ・ボンディ

電話にご用心

  • 1963年2月12日(火)公開
  • 出演(Chantal_Stacey 役)

ウィニフレッド・ウォルフの小説をリチャード・モリスが脚色し、ヘンリー・レヴィンが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「ミンクの手ざわり」のラッセル・メティ、音楽は「九月になれば」のハンス・J・サルター、主題歌と「シャンタルのテーマ」を主演のボビー・ダーリンが作詞・作曲している。製作はロス・ハンター。出演者は「九月になれば」のサンドラ・ディーとボビー・ダーリン、「肉体の悪魔」のミシュリーヌ・プレール、ジョン・ランド、シーザー・ロメロなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ミシュリーヌ・プレール ジョン・ランド
1961年

九月になれば

  • 1961年9月19日(火)公開
  • 出演(Sandy_Stevens 役)

イタリアを舞台にして作られたロマンチック・コメディ。「夜を楽しく」のスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリンが共同で書いたシナリオを「おとぼけ先生」のロバート・マリガンが監督している。撮影担当はウィリアム・ダニエルス。音楽を受け持ったのはハンス・サルター。出演しているのは「ガン・ファイター」のロック・ハドソン、「蒼い渚」のジーナ・ロロブリジーダ、「びっくり大将」のサンドラ・ディーなど。製作はロバート・アーサー

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
ロック・ハドソン ジーナ・ロロブリジーダ サンドラ・ディー ボビー・ダーリン

びっくり大将

  • 1961年6月24日(土)公開
  • 出演(Juliet_Moulsworth 役)

「スパルタカス」でアカデミー助演賞を得たピーター・ユスチノフが1957年秋ブロードウェイにかけた自作のコメディの映画化で、製作・監督・主演を兼ねている。撮影はロバート・クラスカー、音楽はマリオ・ナシンベーネ。出演は「黒い肖像」のサンドラ・ディー、「スパルタカス」のジョン・ギャビン、「オーシャンと十一人の仲間」のエイキム・タミロフなど。

監督
ピーター・ユスティノフ
出演キャスト
ピーター・ユスティノフ サンドラ・ディー ジョン・ギャビン エイキム・タミロフ
1960年

黒い肖像

  • 1960年11月19日(土)公開
  • 出演(Catherine_Cabot 役)

ブリードウェイ上演のサスペンス・メロドラマの映画化。「千の顔を持つ男」のチーム、アイヴァン・ゴッフとベン・ロバーツの原作・脚色で、監督は「夜を楽しく」のマイケル・ゴードン。撮影と音楽は「悲しみは空の彼方に」のラッセル・メティとフランク・スキナーがそれぞれ担当。出演は「悲しみは空の彼方に」のラナ・ターナ、「インディアン峠の死斗」のアンソニー・クインのほか、サンドラ・ディー、リチャード・ベースハートら。製作ロス・ハンター。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ラナ・ターナー アンソニー・クイン サンドラ・ディー ジョン・サクソン
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