映画-Movie Walker > 人物を探す > ボビー・ダーリン

年代別 映画作品( 1961年 ~ 2007年 まで合計10映画作品)

2007年

ナヴァラサ

  • 2007年3月17日(土)
  • 出演(ボビ・ダリン 役)

各国の映画祭で絶賛された、インド発のドラマ。女装者の祭典“ヒジュラ”を目の当たりにした少女が、さまざまな体験を経て彼らへの偏見をなくしてゆく姿を真摯に映す。

監督
サントーシュ・シヴァン
出演キャスト
シュエータ クシュブー ボビー・ダーリン アーシャ・バーラティ
1967年

早射ちガンマン

  • 1967年1月21日(土)
  • 出演

南軍の将校として南北戦争に参加し、親友を誤って射殺してしまった保安官カルヴィン(ボビー・ダーリン)。自責と失意の念を胸に秘めた彼が、故郷で起こった勢力争いに巻き込まれ、法という名の責務を果たしていくドラマ。監督はウィリアム・ヘイル、エミリー・バンクス、レスリー・ニールセン共演。

監督
ウィリアム・ヘイル
出演キャスト
ボビー・ダーリン Emily Banks レスリー・ニールセン マイケル・サラザン
1965年

おかしな気持

  • 1965年8月14日(土)
  • 音楽、出演(Tom 役)

「花は贈らないで!」のノーマン・バラシュとキャロル・ムーアのストーリーを、デイヴィッド・R・シュワルツが脚色、「渚のデイト」のリチャード・ソープが監督した青春コメディ。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はボビー・ダーリンが担当した。出演は「電話にご用心」のコンビ、ボビー・ダーリンとサンドラ・ディー、「雨に唄えば」のドナルド・オコナー、「フロリダ万才」のニタ・タルボットほか。製作はハリー・ケラー。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ドナルド・オコナー ニタ・タルボット

若さでブッ飛ばせ!

  • 1965年2月18日(木)
  • 音楽

ウィリアム・アランドとメル・ゴールドバーグの原案をウィリアム・ウッドとメル・ゴールドバーグが脚色、「タランチュラ」のジャック・アーノルドが監督した青春映画。撮影はカール・ガスリー、音楽は歌手のボビー・ダーリンが担当し、主題歌等5曲を作曲している。出演は「踊れ!サーフィン」のジェームズ・ダーレンとパメラ・ティフィン、TV『ヴァージニアン』のダグ・マクルーア、映画初出演の人気歌手ジョニー・ソマーズ、「ポケット一杯の幸福」のピーター・マンなど。製作はウィリアム・アランド。

監督
ジャック・アーノルド
出演キャスト
ジェームズ・ダーレン パメラ・ティフィン ダグ・マクルーア ジョニー・ソマーズ
1964年

ニューマンという男

  • 1964年2月27日(木)
  • 出演(Crop.Jim_Tompkins 役)

レオ・ロステンの同名小説をリチャード・ブリーン、フィービー・エフロン、ヘンリー・エフロンの3人が共同でシナリオを執筆、「脱獄」のデイヴィッド・ミラーが演出した軍事ヒューマニズムドラマ。撮影はラッセル・メティ、音楽はフランク・スキナーが担当した。製作はロバート・アーサー。出演は「アラバマ物語」のグレゴリー・ペック、「40ポンドのトラブル」のトニー・カーティス、「電話にご用心」のボビー・ダーリン、「浮気の計算書」のエディ・アルバート、「40ポンドのトラブル」のラリー・ストーチ、「アラバマ物語」のロバート・デュバル、「素敵なジェシカ」のアンジー・ディッキンソンなど。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
グレゴリー・ペック トニー・カーティス アンジー・ディッキンソン ボビー・ダーリン
1962年

突撃隊

  • 1962年8月29日(水)
  • 出演(Corby 役)

ロバート・ピロッシュの原作を彼自身とリチャード・カーが脚色、「燃える平原児」のドン・シーゲルが監督した第二次大戦をめぐる戦争映画。撮影はハロルド・リップステイン。音楽はレナード・ローゼンマン。出演は「荒野の七人」のスティーヴ・マックィーン、「九月になれば」のボビー・ダーリン、「黄色い老犬」のフェス・パーカー、ほかにニック・アダムス、ジェームズ・コバーンなど。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン ボビー・ダーリン フェス・パーカー ニック・アダムス

ステート・フェア(1962)

  • 1962年6月23日(土)
  • 出演(Jorry_Dundee 役)

フィル・ストングの小説『ステート・フェア』にもとづいた故オスカー・ハマースタイン2世の脚本をリチャード・ブリーンが脚色、「青春の旅情」のホセ・フェラーが監督したミュージカル映画。撮影は「アンネの日記」のウィリアム・C・メラー。映画の中で歌われる歌曲の作詞はハマースタイン2世が生前に書いたもので、作曲はリチャード・ロジャース、音楽監督・指揮はアルフレッド・ニューマンが担当。出演者は、「七面鳥艦隊」のパット・ブーン、「ペペ」のボビー・ダーリン、「ワン・ツー・スリー」のパメラ・ティフィン、アン・マーグレット、トム・イーウェルなど。チャールズ・ブラケット製作。

監督
ホセ・フェラー
出演キャスト
パット・ブーン ボビー・ダーリン パメラ・ティフィン アン・マーグレット
1963年

電話にご用心

  • 1963年2月12日(火)
  • 出演(Eugene 役)

ウィニフレッド・ウォルフの小説をリチャード・モリスが脚色し、ヘンリー・レヴィンが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「ミンクの手ざわり」のラッセル・メティ、音楽は「九月になれば」のハンス・J・サルター、主題歌と「シャンタルのテーマ」を主演のボビー・ダーリンが作詞・作曲している。製作はロス・ハンター。出演者は「九月になれば」のサンドラ・ディーとボビー・ダーリン、「肉体の悪魔」のミシュリーヌ・プレール、ジョン・ランド、シーザー・ロメロなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ミシュリーヌ・プレール ジョン・ランド
1961年

九月になれば

  • 1961年9月19日(火)
  • 作詞、作曲、出演(Tony 役)

イタリアを舞台にして作られたロマンチック・コメディ。「夜を楽しく」のスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリンが共同で書いたシナリオを「おとぼけ先生」のロバート・マリガンが監督している。撮影担当はウィリアム・ダニエルス。音楽を受け持ったのはハンス・サルター。出演しているのは「ガン・ファイター」のロック・ハドソン、「蒼い渚」のジーナ・ロロブリジーダ、「びっくり大将」のサンドラ・ディーなど。製作はロバート・アーサー

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
ロック・ハドソン ジーナ・ロロブリジーダ サンドラ・ディー ボビー・ダーリン

ペペ

  • 1961年3月15日(水)
  • 出演(Guest_Stars 役)

「奥様ごめんなさい」のジョージ・シドニーが監督したオール・スター喜劇。原作はレオナルド・スピゲルとソニア・レヴィーンが書き、脚色をドロシー・キングスレイとクロード・ビニヨンが担当した。撮影はジョー・マクドナルド。音楽はジョニー・グリーン。出演するのは「八十日間世界一周」のカンティンフラス、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のシャーリー・ジョーンズなど。その他ゲストとしてビング・クロスビー、フランク・シナトラ、モーリス・シャヴァリエ、グリア・ガースン、ジャネット・リー、キム・ノヴァックなど多くのハリウッド・スターが出演している。製作ジョージ・シドニー。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
カンティンフラス ダン・デイリー シャーリー・ジョーンズ カルロス・モンタルバン
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