TOP > 人物を探す > パトリック・ウィリアムス

年代別 映画作品( 1976年 ~ 1998年 まで合計21映画作品)

1998年

ジュリアン・ポーの涙

  • 1998年7月18日(土)
  • 音楽

偶然立ち寄った田舎町で、なぜか人々の注目を集めることになった平凡な男を描いた心温まるドラマ。監督・脚本は、本作がデビューとなるアラン・ウェイド。製作はジョセフ・ビアーソンとジョン・グラスコウ。撮影は「モンタージュ 証拠死体」のバーンド・ヘインル。音楽は「グラス・ハープ 草の竪琴」のパトリック・ウィリアムズ。出演は「ブロークン・アロー」のクリスチャン・スレーター、「ザ・クラフト」のロビン・タニーほか。

監督
アラン・ウェイド
出演キャスト
クリスチャン・スレーター ロビン・トゥーニー マイケル・パークス チェリー・ジョーンズ

グラスハープ 草の竪琴

  • 1998年5月30日(土)
  • 音楽

田舎町を舞台に少年と彼の育ての親代わりの中年女性の交流を綴ったハートフル・ロマン。トルーマン・カポーティの自伝的な同名小説を、「星に想いを」のヴェテラン俳優ウォルター・マッソー(本作では助演)の息子であるチャールズ・マッソーの監督で映画化(本作が長編劇映画デビューにあたる)。脚本は「夜の大捜査線」のスターリング・シリファントと、カーク・エリス。撮影は「チャイナタウン」のジョン・A・アロンゾ。音楽はパトリック・ウィリアムス。出演は「リトル・オデッサ」のエドワード・ファーロング、『ツイン・ピークス』のパイパー・ローリー、「JFK」のシシー・スペイセク、「パウダー」のショーン・パトリック・フラナリーはじめ、「ラブリー・オールドメン」のジャック・レモン、「ニクソン」のメアリー・スティーンバーゲン、「未来は今」のチャールズ・ダーニングらが顔を見せる。

監督
チャールズ・マッソー
出演キャスト
エドワード・ファーロング パイパー・ローリー シシー・スペイセク ウォルター・マッソー
1996年

目撃証人

  • 1996年8月3日(土)
  • 音楽

命を狙われる目撃証人の男と女刑事の逃避行を描くサスペンス・アクション。監督は「ドラグネット 正義一直線」のトム・マンキーウィッツ。ゲーリー・ホフマンの原案をダン・ゴードンが脚本化。製作はホフマンとニール・イスラエルの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーはフレデリック・シュナイダー、撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はパトリック・ウィリアムス、美術はスーザン・ロングマイア、編集はエドワード・マブロムスがそれぞれ担当。主演は「ニクソン」のトニー・ゴールドウィンとリン・ウィットフィールド。共演は「シザーハンズ」のアラン・アーキンほか、「ケーブルガイ」のジョージ・シーガル、「ケイティ」のピーター・ボイルなど個性派俳優が顔を見せる。

監督
トム・マンキーウィッツ
出演キャスト
トニー・ゴールドウィン リン・ウィットフィールド ジョージ・シーガル アラン・アーキン
1993年

冬の恋人たち

  • 1993年2月11日(木)
  • 音楽

アイスホッケーの元五輪選手と、フィギュア・スケートの天才少女がペアを組み、オリンピックをめざす姿を描く青春ドラマ。監督は「バトルランナー」のポール・マイケル・グレイザー、製作はテッド・フィールド、「スリーメン&リトルレディ」のロバート・コート、「ドラッグストア・カウボーイ」のカレン・マーフィー。脚本はトニー・ギルロイ、撮影は「愛を殺さないで」のエリオット・デイヴィス、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。フィギュア・スケートの指導、及び振り付けは、オリンピックの金メダリストであるロビン・カズンズ。スケート経験ゼロだった2人の主演者を初歩からトレーニングした。主演は「メンフィス・ベル」のD・B・スウィーニー、「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最後の七日間」のモイラ・ケリー。

監督
ポール・マイケル・グレイザー
出演キャスト
D・B・スウィーニー モイラ・ケリー ロイ・ドトリス テリー・オクイン
1991年

クライ・ベイビー

  • 1991年7月20日(土)
  • 音楽

カルト・ムービーの傑作「ピンク・フラミンゴ」で知られるジョン・ウォーターズが、監督したミュージカル・ラブ・コメディ。製作はレイチェル・タラレイ。エグゼクティブ・プロデューサーはジム・エイブラハムズとブライアン・グレイザー。撮影はデヴィッド・インスレー。音楽はパトリック・ウィリアムス。ミュージック・スーパー・バイザーは「フットルース」「フラッシュダンス」のベッキー・マンクーソと「ペギー・スーの結婚」のティム・セクストン。編集はジャニス・ハンプトン。主演は、「シザーハンズ」のジョニー・デップとこれが初主演となるエイミー・ロケイン。共演は、「初恋物語」のスーザン・ティレル、イギー・アンド・ストゥージスのリードヴォーカルをつとめるイギー・ポップ、「ヘアースプレー」のリッキー・レイク、ポルノ界の女王トレイシー・ローズなど。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
ジョニー・デップ エイミー・ロケイン スーザン・ティレル ポリー・バーゲン
1990年

3人の婚約者

  • 1990年6月16日(土)
  • 音楽

真実の恋に目覚めたプレイボーイが巻き起こす騒動を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはトム・ジョイナー、製作はジル・フリーセンとデール・ポロック、監督はテレビ界出身のウィル・マッケンジー。ダン・ルワンドウスキーの原作を基に、脚本はジョサン・マックギボンとサラ・パリオット、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演はマーク・ハーモン、マデリーン・ストウほか。日本版字幕は岡田荘平。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウィル・マッケンジー
出演キャスト
マーク・ハーモン マデリーン・ストウ レスリー・アン・ウォーレン マリア・ホルフェ

想い出のジュエル

  • 1990年6月23日(土)
  • 音楽

裕福な青年と年若き元人妻との儚い恋を描いたラブ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはアラン・マーシル、製作はディック・バーグ、監督は「勝利への旅立ち」のデイヴィッド・アンスポー、ラリー・ケトロンの戯曲を自身で脚色、撮影はフレッド・マーフィー、音楽はデイヴィツド・フォスターとパトリック・ウィリアムスが担当。出演はモリー・リングウォルド、アンドリュー・マッカーシーほか。

監督
デイヴィッド・アンスポー
出演キャスト
モリー・リングウォルド アンドリュー・マッカーシー パティ・ダーバンヴィル ベン・スティラー
1987年

すみれはブルー

  • 1987年4月18日(土)
  • 音楽

ジャーナリストたちの再び燃え上がる愛を描いたラヴストーリー。製作はメアリーケイ・パウエル、監督は“The Big Fix(未)でデビューし、これが2作目となるジャック・フィスク、撮影はラルフ・ボード、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演は監督の夫人でもあるシシー・スペイセク、ケヴィン・クラインほか。

監督
ジャック・フィスク
出演キャスト
シシー・スペイセク ケヴィン・クライン ボニー・ベデリア ジョン・ケロッグ

女ざかり ホリーとサンディ

  • 1987年4月11日(土)
  • 音楽

2人の対照的な中年女性のそれぞれの愛、友情、家族問題を描く。製作はエドワード・ティーツ、アラン・バーンズ、監督・脚本はアラン・バーンズ、撮影はジョーダン・クローネンウェス、音楽はパトリック・ウィリアムズが担当。出演はメアリー・タイラー・ムーアほか。

監督
アラン・バーンズ
出演キャスト
メアリー・タイラー・ムーア テッド・ダンソン クリスティン・ラーティ サム・ウォーターストン
1985年

おかしな関係

  • 1985年10月5日(土)
  • 音楽

カリフォルニアとクウェートを舞台に、ミサイル誘導システムをめぐって戦争に巻き込まれることになるエンジニアと軍人の奇妙な関りを描く。製作はグロリア・カッツ、監督は「インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説」でシナリオを手掛けたウィラード・ハイク、脚本はカッツとハイクの夫婦コンビ、撮影はドン・ピーターマン、音楽はパトリック・ウィリアムス、編集はシドニー・ウォリンスキーが担当。出演はダドリー・ムーア、エディ・マーフィなど。

監督
ウィラード・ハイク
出演キャスト
ダドリー・ムーア エディ・マーフィ ケイト・キャプショー ジョージ・ズンザ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/10更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > パトリック・ウィリアムス