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年代別 映画作品( 1972年 ~ 2019年 まで合計29映画作品)

2019年

ザ・ヒストリー・オブ・シカゴ ナウ・モア・ザン・エヴァー

  • 2019年9月21日(土)
  • 出演

アメリカを代表するロックバンド、シカゴ。1967年の結成から半世紀に及ぶその歴史を追った音楽ドキュメンタリー。看板ギタリストの事故死、リード・ヴォーカルの突然の脱退、幾多のメンバー交代劇など、波乱万丈なその歩みを数々のヒット曲と共に紐解く。出演はシカゴのメンバーであるロバート・ラム、ジミー・バンコウ、リー・ロックネイン。

監督
ピーター・パーディーニ
出演キャスト
ロバート・ラム リー・ロックネイン ダニー・セラフィン ウォルト・パラセイダー
2012年

遊星からの物体X ファーストコンタクト

  • 2012年8月4日(土)
  • 製作総指揮

南極を舞台に、氷の中から目覚めた“何か”によって恐ろしい出来事に遭遇する人々の姿を描いた傑作SFホラー『遊星からの物体X』。同作で描かれた出来事の3日前に、ノルウェー観測隊の基地で何が起きたのか、その一部始終が明らかになる。主演は『スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団』のメアリー・エリザベス・ウィンステッド。

監督
マティス・ヴァン・ヘイニンゲン・Jr
出演キャスト
メアリー・エリザベス・ウィンステッド ジョエル・エジャートン アドウェール・アキノエ=アグバエ ウルリク・トムセン
2006年

ザ・フォッグ

  • 2006年7月29日(土)
  • 製作

ジョン・カーペンター監督による1979年の同名ホラーをリメイク。美しい港町を舞台に、濃い霧にまぎれて現れる亡霊たちの恐怖をおどろおどろしく描き出す。

監督
ルパート・ウェインライト
出演キャスト
トム・ウェリング マギー・グレイス セルマ・ブレア
2003年

ザ・コア

  • 2003年6月7日(土)
  • 製作

人類の命運をかけた男女6人の冒険を描くスペクタクル大作。地球の核(コア)停止がもたらす大惨事と、それを阻止しようとする科学者の苦闘が壮大なスケールで展開する。

監督
ジョン・アミエル
出演キャスト
アーロン・エッカート ヒラリー・スワンク デルロイ・リンド スタンリー・トゥッチ
2002年

ジャスティス

  • 2002年9月28日(土)
  • 製作

ブルース・ウィリスと新鋭コリン・ファレル共演による、捕虜収容所を舞台にしたヒューマン・サスペンス。ナチスによる軍事裁判と、その裏で進行するある計画をスリリングに描く。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
ブルース・ウィリス コリン・ファレル テレンス・ハワード コール・ハウザー

コラテラル・ダメージ

  • 2002年4月20日(土)
  • 製作

「逃亡者」のアンドリュー・デイビス監督とアーノルド・シュワルツェネッガーがタッグを組んだサスペンス・アクション。爆破テロで妻子を亡くした男の復讐劇をアクション満載で描く。

監督
アンドリュー・デイヴィス
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー フランチェスカ・ネーリ イライアス・コティーズ クリフ・カーティス
1998年

マスク・オブ・ゾロ

  • 1998年10月10日(土)
  • 製作

ジョンストン・マッカリーの大衆小説の主人公ゾロを映画化したアクション作品。かつてダグラス・フェアバンクス・シニアやアラン・ドロンが演じた伝説のヒーローをアントニオ・バンデラスが演じる。監督は「ゴールデンアイ」のマーティン・キャンベル。脚本は「アラジン」を手がけたテッド・エリオットとテリー・ロッシオ。製作は「マネートレイン」のダグ・クレイボーンと「激流」のデイヴィッド・フォスター。製作総指揮はローリー・マクドナルド、ウォルター・F・パークス、「プライベート・ライアン」のスティーヴン・スピルバーグ。撮影はキャンベルの長編映画全作品を手がけてきたフィル・メヒュー。音楽は「タイタニック」でアカデミー賞を受賞したジェームズ・ホーナー。美術のセシリア・モンティエルと衣裳のグラシエラ・マソンは「フロム・ダスク・ティル・ドーン」「デスペラード」を手がけた。出演は「デスペラード」「エビータ」のアントニオ・バンデラス、「羊たちの沈黙」「アミスタッド」のアンソニー・ホプキンズほか。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
アントニオ・バンデラス アンソニー・ホプキンス キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スチュアート・ウィルソン

キャメロット(1998)

  • 1998年11月14日(土)
  • 音楽

英国で語り継がれてきた『アーサー王伝説』を、ひとりの少女を主人公に再現したドラマティック・アニメーション。ベラ・チャップマン著『The King's Damosel』をもとに、ワーナー・ブラザース・フィーチャー・アニメーションが製作する初の劇場用長編アニメ映画。原案はTVでも活躍するデイヴィッド・サイドラーとジャクリーン・フェザー。製作は「顔のない天使」のダリサ・クーパー・コーエン。音楽は「ハムレット」のパトリック・ドイルで、過去にグラミー賞を14回獲得しているデイヴィッド・フォスターが楽曲を提供。声の出演は「ジャックナイフ」のジェサリン・ギルシグ、「ツイスター」のケーリー・エルウェス、「フィフス・エレメント」のゲイリー・オールドマン、「トゥモロー・ネバー・ダイ」のピアース・ブロスナンほか。また、ケーリーの歌唱部分は「ザ・コミットメンツ」「エビータ」に出演したアンドレア・コーが、ギャレットの歌唱部分は数多くのプラチナ・ディスクを持つカントリー・ミュージックの大スター、ブライアン・ホワイトが担当した。

監督
フレデリック・デュショー
出演キャスト
ジェサリン・ギルシグ アンドレア・コー ケアリー・エルウィス ブライアン・ホワイト
1995年

激流(1994)

  • 1995年4月22日(土)
  • 製作

逃走中の凶悪犯に同道させられ、怒濤さかまく急流下りに挑む一家の危難を描いたアクション・アドベンチャー。ほぼ全編が本物の川でロケーション撮影され、そのダイナミックな自然描写が見どころ。監督はサミュエル・フラーの「ホワイト・ドッグ」などの脚本家を経て、「窓 ベッドルームの女」「バッド・インフルエンス 悪影響」「ゆりかごを揺らす手」と、サスペンスものを得意とする監督となったカーティス・ハンソン。脚本は本作がデビューとなるデニス・オニールで、フライフィッシング愛好家である彼が雑誌に発表した自身のノンフィクションを基に脚色。製作は新旧2作の「ゲッタウェイ(1994)」で知られるデイヴィッド・フォスターと、ローレンス・ターマンの共同。撮影は、監督とは3作目となるロバート・エルスウィット、音楽は「ケイブルホーグのバラード」「氷の微笑」などの名匠ジェリー・ゴールドスミス。美術は「白いドレスの女」のビル・ケニー、編集は「JFK」でアカデミー賞を受賞したジョー・ハッシングと、「ウォール街」「天と地」のデイヴィッド・ブレナー。主演は2度のオスカーに輝き、近年は「永遠に美しく…」「愛と精霊の家」など意欲作が続くメリル・ストリープ。撮影に当たって体重を増やし、オリンピック代表選手からボートの操縦を学び、川下りの場面は全体の9割を自分でこなすなど、初の本格的アクションに意欲的に取り組んでいる。共演は「JFK」「告発」のケヴィン・ベーコン、「ザ・ファーム 法律事務所」「欲望(1993)」のデイヴィッド・ストラザーン、「ジュラシック・パーク」「永遠の愛に生きて」の子役ジョセフ・マゼロら。

監督
カーティス・ハンソン
出演キャスト
メリル・ストリープ ケヴィン・ベーコン デヴィッド・ストラザーン ジョセフ・マッゼロ
1994年

ゲッタウェイ(1994)

  • 1994年2月26日(土)
  • 製作

犯罪のプロの夫婦コンビの逃避行を描いたアクション映画。ジム・トンプソンの小説を映画化した72年のサム・ペキンパー監督の同名映画を、「キスへのプレリュード」のアレック・ボールドウィンと「愛という名の疑惑」のキム・ベイシンガーの夫婦初共演で再映画化。前作のウォルター・ヒルがエイミー・ジョーンズと共同で脚本をリライト。製作はデイヴィッド・フォスター、ローレンス・ターマン、ジョン・アラン・サイモン。撮影は「黒豹のバラード」のピーター・メンジース・ジュニア、音楽は「リバー・ランズ・スルー・イット」のマーク・アイシャムで、主題歌はリチャード・マークス。共演は「ミッドナイト・スティング」のジェームズ・ウッズほか。

監督
ロジャー・ドナルドソン
出演キャスト
アレック・ボールドウィン キム・ベイシンガー ジェームズ・ウッズ マイケル・マドセン
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2020/9/21更新
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