映画-Movie Walker > 人物を探す > オースティン・ペンドルトン

年代別 映画作品( 1974年 ~ 2004年 まで合計16映画作品)

2004年

アップタウン・ガールズ

  • 2004年2月21日(土)
  • 出演(Mr. McConkey 役)

子供っぽい女性と大人びた少女の交流をつづる、心温まるコメディ。「8Mile」の若手ブリタニー・マーフィと、「コール」の名子役ダコタ・ファニングの息の合ったかけあいが楽しい。

監督
ボアズ・イェーキン
出演キャスト
ブリタニー・マーフィ ダコタ・ファニング マーレー・シェルトン ドナルド・アデオサン・フェイソン
2003年

ファインディング・ニモ

  • 2003年12月6日(土)
  • 出演(声)(Gurgle 役)

「モンスターズ・インク」のディズニーとピクサーによる感動のアニメーション。ダイバーにさらわれた息子を助ける冒険に出たカクレクマノミの姿をユーモラスに描いている。

監督
アンドリュー・スタントン
出演キャスト
アルバート・ブルックス エレン・デジェネレス アレクサンダー・グールド ウィレム・デフォー
2001年

ファストフード・ファストウーマン

  • 2001年2月3日(土)
  • 出演

NYインディーズのベテラン監督アモス・コレックが撮った、心温まる人間ドラマ。カフェに出入りする庶民の日常をつづり、観る者に不思議な幸福感をもたらす現代のオトギ話。

監督
アモス・コレック
出演キャスト
アンナ・レヴィン ジェイミー・ハリス オースティン・ペンドルトン ルイーズ・ラッサー
1997年

チャンス!(1997)

  • 1997年9月27日(土)
  • 出演(Aesop 役)

男性社会に反発して独立した2人が奇想天外な発想で奮闘する姿を描いた、コミカルなサクセス・ストーリー。ヘナロ・プリエトの小説に基づく映画『L'Associe』(日本未公開)を、「私がウォシャウスキー」のニック・ティールの脚本、「ラブリー・オールドメン」「リッチー・リッチ」のドナルド・ペトリーの監督でリメイク。製作は「わかれ路」のフレデリック・ゴルチャンと「クイック&デッド」のパトリック・マーキー、「いまを生きる」のアダム・リープジク、製作総指揮は「陽のあたる教室」のスコット・クルーフ、テッド・フィールド、ロバート・W・コート、デイヴィッド・マッデン。ウォール街の実景をたっぷり取り入れた撮影は「くちづけはタンゴの後で」のアレックス・ネポムニアスキー、音楽はクリストファー・ティング、美術は「シェフとギャルソン、リストランテの夜」のアンドリュー・ジャックネス、編集は「ラブリー・オールドメン」のボニー・コーラー、衣裳はエイプリル・フェリー。作中の見どころである、主演のウーピー・ゴールドバーグを男に変身させる変身特殊メイクは「ミセス・ダウト」のグレッグ・キャノン。主演は「僕のボーガス」のウーピー・ゴールドバーグと「バードケージ」のダイアン・ウィースト。共演は「ジキル博士はミス・ハイド」のティム・デイリー、「ピノキオ」のベベ・ニューワース、「フォエバー・フレンズ」のレイニー・カザン、「マンハッタン・ラプソディ」のオースティン・ペンドルトン、「あなたに逢いたくて」のイーライ・ウォラックら。

監督
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ ダイアン・ウィースト ティム・デイリー ベベ・ニューワース

あなたに逢いたくて

  • 1997年4月5日(土)
  • 出演(Dr. Huffeyer 役)

富豪の美女と結婚を決めながら、相手の妹を愛してしまい、存在しない双子の弟になりすまし、ひとり二役で姉妹両方とつきあおうとして悪戦苦闘する様を描いたラヴ・コメディ。ユーモア・ミステリーの異才ドナルド・E・ウエストレイクの『二役は大変!』(邦訳・ハヤカワ文庫刊)を、「エビータ」のアントニオ・バンデラス、「透明人間」のダリル・ハンナ、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィスの主演、「ベルエポック」のフェルナンド・トルエバの監督・脚本(ダビッド・トルエバと共同)で映画化。製作は「ビースト 獣の日」のアンドレ・ビセンテ・ゴメス、クリスティーナ・ウェテ、トルエバの共同。撮影は「ベルエポック」のホセ・ルイス・アルカイネ。音楽は「ブロードキャスト・ニュース」のミシェル・カミロで、軽快なラテン・ジャズ調のスコアは聴きもの(エンド・クレジットでは演奏場面も)。共演は「レオン」のダニー・アイエロ、「9か月」のジョーン・キューザック、「ナイト・アンド・ザ・シティ」のイーライ・ウォーラックほか。

監督
フェルナンド・トルエバ
出演キャスト
アントニオ・バンデラス メラニー・グリフィス ダリル・ハンナ ダニー・アイエロ
1998年

トゥー・デイズ

  • 1998年2月14日(土)
  • 出演(Ralph Crupi 役)

ある街で起こる殺人事件をきっかけに交錯する男女の2日間の人間模様を描いた群像劇。監督・脚本は「セカンド・チャンス」(83、脚本)『NYナイトハンター 女子学生殺人事件』(V、93、監督)、「タービュランス 乱気流」(脚本)などのジョン・ハーツフェルドで、彼の劇場映画デビュー作。製作はジェフ・ウォルドと「ロッキー3」のハーブ・ナナス。製作総指揮はキース・サンプルズとトニー・アマテュロ。撮影は「ターミナル・ベロシティ」のオリヴァー・ウッド。音楽は「アンダーワールド」のアンソニー・マリネリがスコアをつとめ、音楽監修をアンドリュー・レアリーが担当。美術はキャスリン・ハードウィック。衣裳は「ザ・エージェント」のべッツィ・ハイマン。出演は「クラッシュ」のジェームズ・スペイダー、「訣別の街」のダニー・アイエロ、「アナコンダ」のエリック・ストルツ、「グース」のジェフ・ダニエルス、「ヘブンズ・プリズナー」のテリー・ハッチャー、「ネイキッド」のグレッグ・クラットウェル、「ゲッティング・イーブン」のグレン・ヘドリー、「ニック・オブ・タイム」のマーシャ・メイスン、「マイアミ・ラプソディー」のポール・マザースキー、「すべてをあなたに」のチャーリーズ・セロンほか。また、キース・キャラディン、ルイーズ・フレッチャーらが特別出演。

監督
ジョン・ハーツフェルド
出演キャスト
ダニー・アイエロ グレッグ・クラットウェル ジェフ・ダニエルズ テリー・ハッチャー
1996年

ホーム・フォー・ザ・ホリデイ

  • 1996年11月23日(土)
  • 出演(Peter Arnold 役)

感謝祭で故郷の家に集まった家族のそれぞれの問題が吹き出す様をコミカルに描くファミリー・ドラマ。「ネル」の女優ジョディ・フォスターの、「リトルマン・テイト」に続く監督第2作。製作はフォスターとは「リトルマン・テイト」でも組んだ「迷子の大人たち」のペギー・ライスキー。エグゼクティヴ・プロデューサーはスチュアート・クレインマン。クリス・ラダントの家族にまつわる同名短編小説集(邦訳・徳間文庫)を基に「ニードフル・シングス」のW・D・リクターが脚本を執筆。撮影は「メフィスト」「理由」のラヨシュ・コルタイ。音楽は「クイズ・ショウ」のマーク・アイシャム。美術は「クロッカーズ」のアンドリュー・マッカルパイン。編集はリンジー・クリングマン。出演は「コピーキャット」のホリー・ハンター、「ショート・カッツ」のロバート・ダウニー・ジュニア、「ザ・シークレット・サービス」のディラン・マクダーモット、「キルトに綴る愛」のアン・バンクロフト、「未来は今」などの名バイプレイヤー、チャールズ・ダーニング、「ジェイン・エア」のジェラルディン・チャップリン、「スリーメン&ベビー」のスティーヴ・グッテンバーグほか個性派ぞろいのキャスト。

監督
ジョディ・フォスター
出演キャスト
ホリー・ハンター ロバート・ダウニー・Jr. アン・バンクロフト ディラン・マクダーモット
1995年

不機嫌な赤いバラ

  • 1995年1月14日(土)
  • 出演(Earl 役)

誇り高き元大統領夫人と血気盛んなシークレット・サービスの丁々発止のやりとりをユーモラスに綴った、ハート・ウォーミングなヒューマン・ドラマ。「ポリスアカデミー」のシリーズ1作目を手掛け、『Mr. 早討ちマン』『バーグラー 危機一髪』(共に日本未公開、ビデオのみ)などコメディ・タッチの作品を得意とするヒュー・ウィルソン。脚本はウィルソンと「バック・トゥ・スクール」のピーター・トロクヴェイの共同。製作はネッド・タネンとナンシー・グレアム・タネンの夫婦コンビ。撮影はテレビ界出身のベテラン、ブライアン・J・レイノルズ。音楽は「ドクター」「ウォーターダンス」のマイケル・コンヴァーティノが担当。主演は55年の「ハリーの災難」でデビュー以来、「愛と追憶の日々」「迷子の大人たち」など数々の代表作があるシャーリー・マクレーンと、「あなたに降る夢」のニコラス・ケイジ。共演は「ボビー・フィッシャーを探して」のオースティン・ペンドルトン、「バタフライはフリー」のエドワード・アルバート、「裸の銃を持つ男PART 21/2 」のリチャード・グリフィスら。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン ニコラス・ケイジ オースティン・ペンドルトン エドワード・アルバート
1993年

いとこのビニー

  • 1993年3月20日(土)
  • 出演(John Gibbons 役)

殺人容疑を受けた従兄弟を助けようと奮闘する新米弁護士の姿を描く法廷コメディ。監督は、イギリス出身で「ナンズ・オン・ザ・ラン 走れ!尼さん」のジョナサン・リンで、本作がハリウッド第一作となる。製作・脚本は「ペテン師とサギ師 だまされてリビエラ」(脚本)のデール・ローナー、共同製作は「ヤングガン2」のポール・シフ、撮影は「死霊のはらわたII」のピーター・デミング、音楽は「過ぎゆく夏」のランディ・エデルマンが担当。主演は「ホーム・アローン2」のジョー・ペシ、「クロスロード」のラルフ・マッチオ、今年度アカデミー賞最優秀助演女優賞を本作で獲得した「オスカー(1991)」のマリサ・トメイ。ほかにミッチェル・フィットフィールド、フレッド・グウィン、レーン・スミスらが共演。

監督
ジョナサン・リン
出演キャスト
ジョー・ペシ ラルフ・マッチオ マリサ・トメイ ミッチェル・フィットフィールド
1992年

悲しき酒場のバラード

  • 1992年5月23日(土)
  • 出演(Lawyer_Taylor 役)

アメリカ南部出身の作家カーソン・マッカラーズの同名小説を、舞台演出家であり俳優のサイモン・カラウ監督が映画化した作品。製作は「ミスター&ミセス・ブリッジ」のイスマイール・マーチャント、エグゼクティヴ・プロデューサーはポール・ブラッドレイ、脚本は「ミーティング・ヴィーナス」のマイケル・ハースト、撮影は「熱砂の日」のウォルター・ラサリー、音楽は「モーリス」のリチャード・ロビンズが担当。

監督
サイモン・カロウ
出演キャスト
ヴァネッサ・レッドグレイヴ キース・キャラダイン コーク・ハバート ロッド・スタイガー
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