映画-Movie Walker > 人物を探す > バリー・サリバン

年代別 映画作品( 1947年 ~ 1978年 まで合計27映画作品)

1978年

オー!ゴッド

  • 1978年6月3日(土)公開
  • 出演(Priest 役)

20世紀のロサンゼルスに神様が現われるという奇想天外なコメディ。製作は「ナッシュビル」のジェリー・ワイントローブ、監督はTV界出身のカール・ライナー。アベリー・コーマンの原作をラリー・ゲルバートが脚色、撮影は「狼たちの午後」のヴィクター・J・ケンパー、編集はバッド・モーリン、美術はジャック・センター、音楽はジャック・エリオットが各々担当。出演は「サンシャイン・ボーイズ」のジョージ・バーンズ、ジョン・デンバー、テリー・ガー、ドナルド・プレザンス、ポール・ソルビノなど。

監督
カール・ライナー
出演キャスト
ジョージ・バーンズ ジョン・デンバー テリー・ガー ドナルド・プレゼンス
1977年

狼たちの影

  • 1977年7月9日(土)公開
  • 出演(Edmonds 役)

妻子を殺された男が、コンピューターを駆使して復讐をとげていく姿を描くアクション。製作総指揮はテリー・レンズ、製作はフランク・アビアンカ、監督は「アンツィオ大作戦」のエドワード・ドミトリク、脚本はトーマス・ハンターとピーター・パウエル、撮影はクーサマ・ラウィ、音楽はエンニオ・モリコーネが各々担当。出演はジョージ・ケネディ、ジョン・ミルズ、ラフ・ヴァローネ、バリー・サリヴァン、リタ・トゥシンハムなど。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ジョージ・ケネディ ジョン・ミルズ ラフ・ヴァローネ バリー・サリバン
1975年

ワイルドトレイル

  • 1975年公開
  • 出演(Kane 役)

大金を運ぶ一行とそれを狙う男達の死闘を描く。製作はハリー・バーンセン、監督は「惑星からの侵略」のアンソニー・M・ドーソン、脚本はエリック・バーコビッチ、ジェリー・ラドウィッグ、撮影はリカルド・パロッティーニ、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はジム・ブラウン、リー・バン・クリーフ、フレッド・ウィリアムソン、カトリーヌ・スパーク、ジム・ケリー、バリー・サリヴァン、ダナ・アンドリュースなど。

監督
アンソニー・M・ドーソン
出演キャスト
ジム・ブラウン リー・ヴァン・クリーフ フレッド・ウィリアムソン カトリーヌ・スパーク
1974年

大地震(1974)

  • 1974年12月14日(土)公開
  • 出演(Dr.Willis_Stockle 役)

1970年、ロサンゼルスを襲った大地震をモデルにしたパニック映画。新たに開発されたセンサラウンド方式と呼ばれる、特殊なスピーカーから出る低周音波によって肉体に振動感を与えるシステムが採用されている。製作総指揮はジェニングス・ラング、製作・監督はマークロブソン、脚本は「ゴッドファーザー」のマリオ・プーゾとジョージ・フォックス、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はドロシー・スペンサー、美術監督はアレクサンダー・ゴリッツェン、特殊装置はアルバート・ウィトロック、特殊撮影はクリフォード・スタインが各々担当。出演はチャールトン・ヘストン、エヴァ・ガードナー、ジョージ・ケネディ、ローン・グリーン、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、リチャード・ラウンドツリー、マージョー・ゴートナー、バリー・サリヴァン、ヴィクトリア・プリンシパルなど。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン エヴァ・ガードナー ジョージ・ケネディ ローン・グリーン
1970年

夕陽に向って走れ

  • 1970年3月28日公開
  • 出演(Calvert 役)

1909年に起きた、インディアン事件の実話をもとに、アメリカの病根を追求した作品。ハリー・ロートンの原作をもとに、「刑事マディガン」などのシナリオ・ライターとして知られているエイブラハム・ポロンスキーが監督・脚本を担当。撮影は「明日に向かって撃て!」のコンラッド・ホール、音楽は「レーサー」のデーヴ・グルーシン、編集はメルビン・シャピロがそれぞれ担当。出演は「冷血」のロバート・ブレーク、「明日に向かって撃て!」のキャサリン・ロスとロバート・レッドフォード、「マンハッタン無宿」のスーザン・クラーク、「地獄の逢びき」のバリー・サリヴァン、「スパルタカス」のチャールズ・マッグロー、「殺しの分け前 ポイント・ブランク」のジョン・ヴァーノンなど。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
エイブラハム・ポロンスキー
出演キャスト
ロバート・レッドフォード キャサリン・ロス ロバート・ブレーク スーザン・クラーク
1968年

0011ナポレオン・ソロ 地球を盗む男

  • 1968年9月13日公開
  • 出演(Robert_Kingsley 役)

ナポレオン・ソロ・シリーズの8作目。脚本は、「ミニコプター作戦」のノーマン・ヒューディス、TV畑の新人サットン・ローリーが監督した。撮影はロバート・ハウザー、音楽は「スラッシュの要塞」のリチャード・ショアーズが担当した。出演はロバート・ヴォーン、デイヴィッド・マッカラム、レオ・G・キャロルのほかに、バリー・サリヴァン、エレノア・パーカー、レスリー・ニールセンなど。製作はアンソニー・スピナー。

監督
サットン・ローリー
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム バリー・サリバン エレノア・パーカー
1966年

地獄の逢びき

  • 1966年公開
  • 出演(Roberts 役)

ノーマン・メイラーの小説『アメリカの夢』をマン・ルビンが脚本にし、TVに20年余のキャリアを持つロバート・ギストが監督した。撮影はサム・リーヴィット、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演は「素晴らしきヒコーキ野郎」のスチュアート・ホイットマン、「0011ナポレオン・ソロ対シカゴ・ギャング」のジャネット・リー、「サウンド・オブ・ミュージック」のエレノア・パーカー、「悪のシンフォニー」のバリー・サリヴァン、「お呼びの時間」のロイド・ノーランほか。製作はウィリアム・コンラッド。

監督
ロバート・ギスト
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン ジャネット・リー バリー・サリバン ロイド・ノーラン

悪のシンフォニー

  • 1966年8月20日公開
  • 出演(Chasen 役)

イアン・フレミングの原作を、ジョー・アイシンガーが脚色、007シリーズのテレンス・ヤングが監督した、麻薬追放の国連援助映画という作品の趣旨で、世界各国から大スターが、1ドルの出演料で出演したという、スパイ・アクション異色篇。撮影はアンリ・アルカン、音楽はジョルジュ・オーリックが担当した。出演はユル・ブリンナー、マルチェロ・マストロヤンニ、オマー・シャリフ、E・G・マーシャル、アンジー・ディッキンスン、トレヴァー・ハワード、ハロルド・坂田ほか多数。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
ユル・ブリンナー マルチェロ・マストロヤンニ ジャック・ホーキンス トレヴァー・ハワード
1965年

銃殺指令

  • 1965年12月11日公開
  • 出演(General_Kempton 役)

ハワード・ファストの小説「ウィンストン事件」を、「ある種の愛情」のキース・ウォーターハウスとウィリス・ホールが共同で脚色、「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトンが監督した戦時裏話。撮影は「巨艦いまだ沈まず」のウィルスキー・クーパー、音楽は主題曲をライオネル・バート、他をジョン・バリーが担当した。出演は「何という行き方!」のロバート・ミッチャム、「南太平洋」のフランス・ニューエン、「ミサイル空爆戦隊」のバリー・サリヴァン、「戦艦バウンティ」のトレヴァー・ハワードほか。製作はウォルター・セルツァー。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム フランス・ニューエン バリー・サリバン トレヴァー・ハワード

シーサイドの男

  • 1965年6月12日公開
  • 出演(Julian_Merriday 役)

ジョン・メレディス・ルーカスの原作を、ジョン・マントリーが脚色、ウィリアム・コンラッドが製作・監督した、怪奇的な青春映画。撮影は「野望の系列」のサム・リーヴィット、音楽は「ミスタア・パルバー」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「遠い喇叭」のトロイ・ドナヒュー、舞台出身の新人ジョーイ・ヒーザートンのほかに、バリー・サリヴァン、ジャネット・ノーランなど。

監督
ウィリアム・コンラッド
出演キャスト
トロイ・ドナヒュー ジョーイ・ヒーザートン バリー・サリバン ニコラス・コスター
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