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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1958年 まで合計2映画作品)

1958年

道産子(どさんこ)

  • 1958年10月1日(水)
  • 脚本、監督

金子精吾が脚本を書き、自ら監督した、北海道を背景に、少年の馬への愛情を描く物語である。撮影はベテラン大小島嘉一が担当した。主演は、劇団東童の村田正和。ほかに川上夏代、大森義夫らが助演する。

監督
金子精吾
出演キャスト
大森義夫 村田正和 大町文夫 川上夏代
1956年

こぶしの花の咲くころ

  • 1956年10月24日(水)
  • 脚色

何ものにも臆せず、けなげに生きる少女を主人公にした畔柳二美の原作を映画化したもので「胸より胸に」以来の家城巳代治が助監督の金子精吾と共同で脚色、監督にあたる。撮影は「胸より胸に」の木塚誠一。主な出演者は、「大学の石松」の中原ひとみ、「三羽烏再会す」の紙京子、「軍神山本元帥と連合艦隊」の北原隆、「あすなろ物語」の鹿島信哉、「飢える魂」の桑野みゆき、その他飯田蝶子、中村是好、宮口精二、川崎弘子、朝霧鏡子など。

監督
家城巳代治
出演キャスト
中原ひとみ 紙京子 木村俊恵 田中敬子

金子精吾の関連人物

矢毛目がん  梅沢喜久子  村田正和  松原弘  肝付兼正 
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2020/10/25更新
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