映画-Movie Walker > 人物を探す > セバスチャン・ジャプリゾ

年代別 映画作品( 1966年 ~ 2016年 まで合計11映画作品)

2016年

アナザー

  • 2016年7月18日(月)
  • 原作

自分にそっくりな女を発見した主人公が、殺人事件に巻き込まれてしまうミステリーサスペンス。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

監督
ジョアン・スファール
出演キャスト
フレイヤ・メーバー バンジャマン・ビオレー エリオ・ジェルマーノ ステイシー・マーティン
2005年

ロング・エンゲージメント

  • 2005年3月12日(土)
  • 原作

「アメリ」のジャン=ピエール・ジュネ監督とオドレイ・トトゥが放つ愛の物語。行方不明の婚約者を捜すヒロインが、愛の直感で謎をひも解いていく壮大なミステリー・ロマン。

監督
ジャン=ピエール・ジュネ
出演キャスト
オドレイ・トトゥ ギャスパー・ウリエル ドミニク・ピノン クローヴィス・コルニヤック
2000年

クリクリのいた夏

  • 2000年7月8日(土)
  • 脚本、台詞

 本国仏で200万人を動員した、愛と感動のヒューマン・ドラマ。田舎の四季を背景に、懐かしい時代のあたたかな人間関係が幼い少女の視点でみずみずしく語られる。

監督
ジャン・ベッケル
出演キャスト
ジャック・ヴィルレ ジャック・ガンブラン アンドレ・デュソリエ ミシェル・セロー
1985年

殺意の夏

  • 1985年6月15日(土)
  • 脚色、原作

フランスの田舎町を舞台にある復讐を誓った娘が捲き起こす事件を描くサスペンス。製作はクリスティーヌ・ベイトゥ、監督は「タヒチの男」等のジャン・ベッケル。「狼は天使の匂い」の脚本などで知られる作家セバスチャン・ジャプリゾ自らが脚色。撮影はエティエンヌ・ベッケルとジャック・ドロー、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当。出演はイザベル・アジャーニ、アラン・スーションなど。

監督
ジャン・ベッケル
出演キャスト
イザベル・アジャーニ アラン・スーション シュザンヌ・フロン ジェニー・クレーヴ
1976年

O嬢の物語

  • 1976年3月13日(土)
  • 脚本

性文学として著名なポーリーヌ・レアージュの「O嬢の物語」の映画化。製作はエリク・ロシャ、監督は「エマニエル夫人」のジュスト・ジャカン、脚本はセバスチャン・ジャプリゾ、撮影はロベール・フレス、音楽はピエール・バシュレが各々担当。出演はコリンヌ・クレリー、ウド・キア、アンソニー・スティール、ジャン・ガヴァン、クリスチアーヌ・ミナッツォリ、マルティーヌ・ケリー、リ・セルグリーンなど。

監督
ジュスト・ジャカン
出演キャスト
コリンヌ・クレリー ウド・キアー アンソニー・スティール ジャン・ガヴァン
1974年

狼は天使の匂い

  • 1974年2月2日(土)
  • 脚本

カナダを舞台に、孤独なアウト・サイダーたちの戦いを描く。製作はセルジュ・シルベルマン、監督は「パリは霧にぬれて」のルネ・クルマン、デイヴィッド・グッディス原作の「暗い金曜日」をセバスチャン・ジャプリゾが脚色。撮影はエドモンド・リチャード。音楽はフランシス・レイ。編集はロジャー・ドワイアが各々担当。出演はロバート・ライアン、ジャン=ルイ・トランティニヤン、レア・マッサリ、アルド・レイ、ティサ・ファロー、ジャン・ガバン、ナディーヌ・ナボコフ、アンドレ・ローレンスなど。

監督
ルネ・クレマン
出演キャスト
ロバート・ライアン ジャン=ルイ・トランティニャン レア・マッサリ アルド・レイ
1971年

殺意の週末

  • 1971年10月16日(土)
  • 原作

南フランスのぬけるような青い空の下、巧みに仕組まれた罠が、生き物のようにしなって、若い女に襲いかかるスリラー・サスペンス。製作総指揮はレイモンド・ダノン、製作・監督はアナトール・リトヴァク、脚本はリチャード・ハリスとエレノア・ペリー、原作はセバスチャン・ジャプリゾ、撮影はクロード・ルノワール、音楽はミシェル・ルグランがそれぞれ担当。出演は「コレクター」「ドリトル先生不思議な旅」のサマンサ・エッガー、「恋する女たち」のオリヴァー・リード、ステファーヌ・オードラン、ジョン・マッケナリー、ベルナール・フレッソンなど。

監督
アナトール・リトヴァク
出演キャスト
サマンサ・エッガー オリヴァー・リード ジョン・マッケナリー ベルナール・フレッソン
1970年

雨の訪問者

  • 1970年4月18日(土)
  • 脚本

雨の降るある日、不気味な男が訪れ、ひとりの女が殺人事件にまきこまれて行く。製作は「さらば友よ」のセルジュ・シルベルマン、監督は「パリは燃えているか」のルネ・クレマン。脚本は、フランス推理小説界の第一人者である「シンデレラの罠」のジャン・セバスチャン・ジャプリゾのオリジナル。撮影はアンドレア・ヴァインディング、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイ、編集はフランソワーズ・ジャヴェがそれぞれ担当。出演は「さらば友よ」のチャールズ・ブロンソン、「ある日アンヌは」のマルレーヌ・ジョベール、「野性の眼」のガブリエレ・テンティ、ジル・アイアランド、マーク・マッツァ、ジャン・ガヴァンなど。

監督
ルネ・クレマン
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン マルレーヌ・ジョベール ジル・アイアランド マーク・マッツァ
1968年

さらば友よ

  • 1968年10月20日(日)
  • 脚本

「シンデレラの罠」の原作者として知られるセバスチャン・ジャプリゾとジャン・エルマンの脚本を、日本ではこれが初登場の新鋭ジャン・エルマンが監督したアクションもの。撮影はジャン・ジャック・タルベス、音楽は、「サムライ」のフランソワ・ド・ルーベ。出演は「サムライ」のアラン・ドロン、「特攻大作戦」のチャールズ・ブロンソン、オルガ・ジョルジュ・ピコ、「禁じられた遊び」の名子役ブリジット・フォッセーが十六年ぶりにスクリーンに登場。製作はセルジュ・シルベルマン。

監督
ジャン・エルマン
出演キャスト
アラン・ドロン チャールズ・ブロンソン オルガ・ジョルジュ・ピコ ブリジット・フォッセー

シンデレラの罠

  • 1968年6月26日(水)
  • 原作

フランスの新進推理小説家セバスチャン・ジャプリゾの原作をアンドレ・カイヤットとジャン・バティスト・ロッシが脚色、カイヤットと劇作家のジャン・アヌイが潤色、「愛のためいき」のアンドレ・カイヤットが監督。出演は「今晩おひま?」のダニー・カレル、「二重の鍵」のマドレーヌ・ロバンソン、ユベール・ノエル、ジャン・ガヴァンなど。

監督
アンドレ・カイヤット
出演キャスト
ダニー・カレル マドレーヌ・ロバンソン ユベール・ノエル ジャン・ガヴァン
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