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年代別 映画作品( 1935年 ~ 1987年 まで合計36映画作品)

1987年

フーズ・ザット・ガール

  • 1987年10月31日(土)公開
  • 出演(Montgomery_Bell 役)

無実の罪で刑務所生活を送っていた主人公が服役して事件の真相を迫求する姿をコメディ・タッチで描く。製作はロジリン・ヘラー、エグゼクティヴ・プロデューサーはピーター・グーバーとジョン・ピータース、監督はジュームス・ホーリー。アンドリュー・スミスの原案を基にスミスとケン・フィンクルマンが脚色。撮影はヤン・デ・ボン、編集はペンブローク・J・ヘリングが担当。出演はロック歌手のマドンナ、グリフィン・ダンほか。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
マドンナ グリフィン・ダン ジョン・マクマーティン ハヴィランド・モリス
1984年

サハラ(1983)

  • 1984年3月10日(土)公開
  • 出演(Cambridge 役)

アフリカのサハラ砂漠で行なわれたラリーに参加した美少女とアフリカの若い部族の長の恋と冒険の物語。製作はキャノン・グループを主宰するメナヘム・ゴーランとヨーラム・グローバス。エグゼキュティヴ・プロデューサーは、主演者ブルック・シールズの母親テリー・シールズ。監督は「ワイルド・ギース」のアンドリュー・V・マクラグレン。英首相の息子マーク・サッチャーがサハラ砂漠で失踪した事件にヒントを得てゴランがストーリーを考えてジェームズ・R・シルクが脚本を執筆。撮影はデイヴィッド・ガーフィンケル、音楽はエンニオ・モリコーネが担当。出演はブルック・シールズの他に、ランベール・ウィルソン、ホルスト・ブッフホルツ、ジョン・リス・デイヴィスなど。日本版字幕は野中重雄。メトロカラー、シネスコサイズ。1983年作品。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ブルック・シールズ ランベール・ウィルソン ホルスト・ブッフホルツ ジョン・リス・デイヴィス
1983年

ガンジー

  • 1983年4月16日(土)公開
  • 出演(The Viceroy 役)

インド独立運動の指導者“偉大なる魂”マハトマ・ガンジーの波瀾に満ちた生涯を描く。製作・監督は「マジック」のリチャード・アッテンボロー、エキュゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・スタンレー・エヴァンス、脚本はジョン・ブライレー、撮影はビリー・ウィリアムスとロニー・テイラー、音楽は「大地のうた」他、サタジット・レイ監督とのコンビで知られるインドの代表的音楽家ラヴィ・シャンカール。出演はベン・キングズレー、キャンディス・バーゲン、エドワード・フォックス、ジョン・ギールグッド、ロヒニ・ハタンガディ、ロシャン・セス、マーティン・シーン、イアン・チャールソンなど。イーストマンカラー、シネスコサイズ(一部館は70ミリ)。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
ベン・キングズレー キャンディス・バーゲン エドワード・フォックス ジョン・ギールグッド
1977年

狼たちの影

  • 1977年7月9日(土)公開
  • 出演(Mike 役)

妻子を殺された男が、コンピューターを駆使して復讐をとげていく姿を描くアクション。製作総指揮はテリー・レンズ、製作はフランク・アビアンカ、監督は「アンツィオ大作戦」のエドワード・ドミトリク、脚本はトーマス・ハンターとピーター・パウエル、撮影はクーサマ・ラウィ、音楽はエンニオ・モリコーネが各々担当。出演はジョージ・ケネディ、ジョン・ミルズ、ラフ・ヴァローネ、バリー・サリヴァン、リタ・トゥシンハムなど。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ジョージ・ケネディ ジョン・ミルズ ラフ・ヴァローネ バリー・サリバン
1974年

オクラホマ巨人

  • 1974年1月12日(土)公開
  • 出演(Cleon 役)

オクラホマの油田地帯を舞台に、石油採掘に命を賭ける3人の男と女、敵対する大資本家の争いを描く。製作、監督は「動物と子供たちの詩」のスタンリー・クレイマー、脚本は新人のマーク・ノーマン、撮影はロバート・サーティス、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はフォルマー・ブラングステッドが各々担当。出演はジョージ・C・スコット、フェイ・ダナウェイ、ジョン・ミルズ、ジャック・バランス、ウィリアム・ラッキング、ハーヴェイ・ジェイソンなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ジョージ・C・スコット フェイ・ダナウェイ ジョン・ミルズ ジャック・パランス
1973年

レディ・カロライン

  • 1973年10月13日(土)公開
  • 出演(Canning 役)

十九世紀のイギリス貴族社会を舞台に、天才詩人バイロンに恋した人妻の悲劇を描く。製作はフランコ・クリスタルディ、監督・脚本は「アラビアのロレンス」「ライアンの娘」などデビッド・リーン監督とのコンビで有名な脚本家ロバート・ボルト。撮影はオズワルド・モリス、音楽はリチャード・ロドニー・ベネット、編集はノーマン・サベージが各々担当。出演はサラ・マイルズ、ジョン・フィンチ、リチャード・チェンバレン、ジョン・ミルズ、マーガレット・レイトン、ラルフ・リチャードソン、ローレンス・オリヴィエなど。

監督
ロバート・ボルト
出演キャスト
サラ・マイルズ ジョン・フィンチ リチャード・チェンバレン ジョン・ミルズ

戦争と冒険

  • 1973年6月2日(土)公開
  • 出演(General Kitchener 役)

イギリスの生んだ今世紀最大の政治家、サー・ウィンストン・チャーチルの、あくことを知らぬ冒険心とはげしい野望をもって戦場をかけめぐった青年時代を描く。彼の自伝「わが半生」の映画化。製作・脚本はカール・フォアマン、監督は「素晴らしき戦争」のリチャード・アッテンボロー、撮影はゲリー・ターピン、音楽はアルフレッド・ラルストン、編集はケヴィン・コナーが各々担当。出演は新人サイモン・ウォード、アン・バンクロフト、ロバート・ショウ、ジョン・ミルズ、ジャック・ホーキンス、アンソニー・ホプキンス、パット・ヘイウッドなど。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
ロバート・ショウ アン・バンクロフト サイモン・ウォード ジョン・ミルズ
1971年

ライアンの娘

  • 1971年4月24日(土)公開
  • 出演(Michael 役)

反英世相高まるアイルランドの寒村を舞台に、不倫の恋に燃える人妻の業を描く。製作はアンソニー・ハヴェロック・アラン、監督は「アラビアのロレンス」「ドクトル・ジバゴ」のデイヴィッド・リーンで、他のオリジナル脚本のロバート・ボルトや撮影のフレデリック・A・ヤング、音楽のモーリス・ジャール、編集のノーマン・サベージ等は両作品の時と同じスタッフである。出演は「秘密の儀式」のロバート・ミッチャム、「遥かなる戦場」のトレヴァー・ハワード、「召使」のサラ・マイルズ、「さよならを言わないで」のクリストファー・ジョーンズ、「ふたりだけの窓」のジョン・ミルズ、その他レオ・マッカーン、バリー・フォスターなど。メトロカラー、スーパー・パナビジョン七〇ミリ。

監督
デイヴィッド・リーン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム トレヴァー・ハワード サラ・マイルズ クリストファー・ジョーンズ
1970年

素晴らしき戦争

  • 1970年10月24日公開
  • 出演(Douglas_Haig 役)

替え歌でつづられた反戦ミュージカル。俳優として知られたリチャード・アッテンボローの監督第1作。製作はブライアン・ダフィーとリチャード・アッテンボロー。コンテニュィティをアン・スキナーが担当。撮影はゲリー・ターピン、音楽監督はアルフレッド・ラルストン、美術はハリー・ホワイト、振付はエレナー・フェイザン、衣裳デザインはアンソニー・メンデルソン、編集はケヴィン・コナーがそれぞれ担当。出演はローレンス・オリヴィエ、ラルフ・リチャードソン、ジョン・ギールグッド、ジョン・ミルズ、ケネス・モア、ジャック・ホーキンス、コリン・レッドグレーヴ、ポール・シェリー、モーリス・ローヴス、コーリン・ファレル、マルカム・マックフィー、ウェンデル・アルナット、ヴァネッサ・レッドグレーヴ、ダーク・ボガードなどの他、多数ゲスト出演。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
ローレンス・オリヴィエ ジョン・ギールグッド ラルフ・リチャードソン ジョン・ミルズ
1969年

野にかける白い馬のように

  • 1969年7月公開
  • 出演(The_Moorman 役)

デイヴィッド・ルックの脚本をテレビ出身のリチャード・C・サラフィアンが監督した。撮影はウィルキー・クーパー、音楽はデイヴィッド・ウィティカーが担当。出演は「ふたりだけの窓」のジョン・ミルズ、「オリバー!」のマーク・レスター、ほかにシルビア・シムズ、フィオナ・フラートンなど。製作はジョン・ダニチュースキー、総製作はアンドリュー・ドナリー。

監督
リチャード・C・サラフィアン
出演キャスト
ジョン・ミルズ シルヴィア・シムズ マーク・レスター ゴードン・ジャクソン
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