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年代別 映画作品( 1933年 ~ 1977年 まで合計8映画作品)

1977年

ビリー・ジョー 愛のかけ橋

  • 1977年6月18日(土)公開
  • 監督、製作

ボビー・ビェントリーの「ビリー・ジョーに捧げる歌」の映画化。製作はマックス・ベアとロジャー・カムラス、監督はマックス・ベア、脚本はハーマン・ローチャー(ノヴェライゼーション/近代映画社刊)、撮影はミシェル・ユーゴー、音楽はミシェル・ルグランが各々担当。出演はロビー・ベンソン、グリニス・オコナー、テレンス・グッドマン、ジェームズ・ベストなど。

監督
マックス・ベア
出演キャスト
ロビー・ベンソン G・オコナー ジェームズ・ベスト テレンス・グッドマン
1976年

花嫁の家族

  • 1976年4月29日(木)公開
  • 監督、製作、脚本、出演(Culver_Robinson 役)

昔気質の頑固なおやじを中心とするマッカラー一家の悲喜劇。製作総指揮はロジャー・カムラス、製作・監督・脚本はマックス・ベア、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はアーネスト・ゴールド、編集はデイヴィッド・バーラトスキーが各々担当。出演はフォレスト・タッカー、ジュリー・アダムス、マックス・ベア、ジャニス・ヘイドン、デニス・レッドフィールド、ドン・グラディ、ウィリアム・デマレストなど。

監督
マックス・ベア
出演キャスト
フォレスト・タッカー マックス・ベア ジュリー・アダムス ジャニス・ヘイドン
1967年

大いなる砲火

  • 1967年11月14日公開
  • 出演(Sgt._Luther_Liskell 役)

ネルソン・ウォルフォードとシャーリー・ウォルフォードの原作を、ハルステッド・ウェルズが脚色、「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソンが監督した南北戦争を背景としたアクション篇。撮影は「アパッチ砂漠」のケネス・ピーチ、音楽はヴァン・アレクサンダーが担当した。出演は「パリは燃えているか」のグレン・フォード、「賞金に賭ける男」のジョージ・ハミルトン、「プレイラブ48章」のインガー・スティーヴンスほか。製作はショウ・ビジネスの分野で活躍してきたハリー・ジョー・ブラウン。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
グレン・フォード ジョージ・ハミルトン インガー・スティーヴンス Paul Pitersen
1956年

殴られる男

  • 1956年5月8日公開
  • 出演(Buddy_Brannen 役)

暗黒街の黒幕によって巧みにあやつられている拳闘界のみにくいカラクリを赤裸々に暴露したもので、「波止場」のシナリオでアカデミー賞をもらった、バッド・シュールバーグの小説を映画化したもの。この原作は現在プロ・レスラーとして活躍しているプリモ・カルネラがモデルではないかといわれている。「折れた槍」でアカデミー原作賞をもらったフィリップ・ヨーダンが製作、脚本を担当、「チャンピオン」ノマーク・ロブソンが監督、撮影は「やさしい狼犬部隊」のバーネット・ガフィ、音楽は「恐怖の土曜日」のヒューゴー・フリードホーファー。主演は「必死の逃亡者」のハンフリー・ボガート、「去りゆく男」のロッド・スタイガー、「第三暗黒街」のジョン・スターリング。この映画のために探し出された巨人のマイク・レーン、元ヘヴィ・ウエイト級チャンピオン、マックス・ベアとジェシー・ジョー・ウォルコットが特別出演している。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ハンフリー・ボガート ロッド・スタイガー ジャン・スターリング マイク・レーン
1953年

凸凹猛獣狩

  • 1953年1月公開
  • 出演(Boots 役)

「凸凹透明人間」に次いで公開される1949年作のアボット=コステロ主演映画で、制作はエドワード・ナッサー。「頓馬と金髪娘」のアール・ボールドウィンの脚本により「凸凹フランケンシュタインの巻」のチャールズ・バートンが監督した。撮影は「激情の断崖」のチャールズ・ヴァン・エンジャーである。前記両人の外に「スケルトンの就職騒動」のヒラリー・ブルック、マックスとバディ・ベア兄弟、また狩猟家クライド・ビーティー、猛獣調教師フランク・バックがそれぞれ彼自身として出演している。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ヒラリー・ブルック マックス・ベア
1951年

Uボート撃滅

  • 1951年6月12日公開
  • 出演(Berringer 役)

ボーデン・チェイスの原作からロイ・チャンスラーとイーニアス・マッケンジーが脚色、「素晴らしき犯罪」(未輸入)のエドワード・サザーランドが監督した1942年作品。ニコラス・ミュスラカが撮影を、「そよ風の町」のロイ・ウェッブが音楽を担当する。「孤児」のパット・オブライエン、「明朗色時代」のジョージ・マーフィー、「われら自身のもの」のジェーン・ワイアットを中心に、ジャッキー・クーパー、カール・エスモンド、マックス・ベアらが出演している。

監督
エドワード・サザーランド
出演キャスト
パット・オブライエン ジョージ・マーフィー ジェーン・ワイアット ジャッキー・クーパー

花嫁売ります

  • 1951年2月8日公開
  • 出演(Litka 役)

製作者のジャック・H・スカーボール(「アメリカの恋人」)と脚色者ブルース・マニングが協同設立したクレスト・プロ1949年作品。「ホノルル航路」のフレデリック・コーナーがジョゼフ・フィールズと協力した原作を、マニングと「容疑者(1944)」のイスリン・オースターが脚色し、「恋文騒動」のウィリアム・D・ラッセルが監督した。撮影は「ジャン・ダーク」のジョセフ・ヴァレンタイン、作曲は「令嬢画伯」のフレデリック・ホランダー。「ひばり」のクローデット・コルベエル、「令嬢画伯」のロバート・ヤング、「歓呼の球場」のジョージ・ブレントを中心に、マクス・ベア、ガス・シリングらが共演する。

監督
ウィリアム・D・ラッセル
出演キャスト
クローデット・コルベール ロバート・ヤング ジョージ・ブレント マックス・ベア
1933年

世界拳闘王

  • 1933年公開
  • 出演(Steve_Morgan 役)

「エスキモー(1934)」「キューバの恋歌」のW・S・ヴァン・ダイクが監督に当たった映画で「カイロの一夜」「ジンギスカンの仮面」のマーナ・ローイが重量ボクシング家マックス・ベーヤを相手役として主演するもの。「シナラ」のフランセス・メリオンが書き下ろした原作を「紅塵」のジョン・リー・メインと「自由の魂」のジョン・ミーハルが共同して脚色している。助演者は「独裁大統領」「ヘル・ビロウ」のウォルター・ヒューストン、「相寄る魂」のオットー・クルーガーを始め、「肉体」のヴィンス・バーネット、「グランド・ホテル」のロバート・マクウェード等で、撮影でレスター・ホワイトの担当。

監督
W・S・ヴァン・ダイク
出演キャスト
マーナ・ローイ マックス・ベア プリモ・カルネラ ジャック・デンプシー
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