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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1956年 まで合計2映画作品)

1956年

漫才長屋は大騒ぎ

  • 1956年3月20日(火)
  • 出演(金平十之進 役)

漫才作家の秋田実の原案をもとにして「港の乾杯 勝利をわが手に」の共同脚色者の一人、中川順夫が脚本を書き、山崎憲成が監督、「清水港は鬼より怖い」の近藤憲昭が撮影を担当した。主なる出演者は関西漫才界のミヤコ喋々、南都雄二、ミス・ワカサ、島ひろし、秋田Aスケ、秋田Bスケ、夢路いとし、喜味こいしの他、蝶々雄二の率いる新芸座の面々。

監督
山崎憲成
出演キャスト
ミヤコ蝶々 富士乃章介 南都雄二 ミス・ワカサ
1955年

弥次喜多漫才道中

  • 1955年4月24日(日)
  • 出演(近藤主馬 役)

「恋の捕縄」の倉谷勇の脚本、「勝敗」の佐伯幸三の監督による弥次喜多漫才道中シリーズで、二部に分れて製作される。撮影は赤井隆二、音楽は「仇討珍剣法」の河村篤二と岡政雄の担当である。出演者はラジオ、舞台で活躍中の宝塚新芸座の漫才陣、ワカサ、ひろし、いとし、こいし、蝶蝶、雄二、Aスケ、Bスケらが総出演する。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
喜味こいし 夢路いとし ミス・ワカサ 島ひろし
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2020/8/10更新
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