TOP > 映画監督・俳優を探す > レオ・アンコリス

年代別 映画作品( 1964年 ~ 1976年 まで合計10映画作品)

1976年

オニオン流れ者

  • 1976年10月16日(土)
  • 出演(Sheriff 役)

強さの秘訣がホウレン草ならぬ玉ネギという主人公のアッと驚くドタバタ西部劇。製作はカルロ・ポンティ、製作総指揮はジャンカルロ・ペティーニ、監督は「黄金の三悪人」「超犯罪 ハイクライム」のエンツォ・G・カステラーリ、脚本はルチアーノビンセンゾニとセルジオ・ドナーティ、撮影はロベルト・ジロメッティ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリス、美術はアルベルト・ボッチャンティ、編集はジャンフランド・アミーコーが各々担当。出演はフランコ・ネロ、マーティン・バルサム、スターリング・ヘイドン、エンマ・コーエン、デュリオ・クルシアニ、フェルナンド・カストロ、レオ・アンコリス、ヘルムート・ブラスクなど。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
フランコ・ネロ マーティン・バルサム スターリング・ヘイドン エンマ・コーエン
1974年

進撃0号作戦

  • 1974年2月16日(土)
  • 出演(Currasco 役)

一九一三年、偶然にもメキシコにやって来たイタリア人僧侶と、ドサ廻りのシェークスピア・アクターがひょんなことからメキシコ革命に捲き込まれるというコメディ。製作はマリオ・チェッキ・ゴーリ、監督は「スペシャリスト」のセルジオ・コルブッチ、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)が各々担当。出演はヴィットリオ・ガスマン、パオロ・ヴィラッジョ、エドゥアルド・ファヤルド、レオ・アンコリス、ロッサナ・ヤンニ、リカルド・ガローネ、ディアーナ・ソレルなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
ヴィットリオ・ガスマン パオロ・ヴィラッジョ エドゥアルド・ファヤルド レオ・アンコリス
1970年

七人の特命隊

  • 1970年3月7日(土)
  • 出演(Decker 役)

南北戦争中、北軍の軍用金強奪を目的に、敵陣地内に潜入した七人の悪党の活躍を描くアクション篇。監督は「黄金の三悪人」のエンツォ・G・カステラーリ。ストーリーは「荒野のお尋ね者」のティト・カルピとエンツォ・G・カステラーリが書き、彼らがフランチェスコ・スカルダマグリア、ホアキン・ロメロと共に脚色した。撮影は、「豹/ジャガー」のアレハンドロ・ウローラ(アレクサンダー・ウローア)、音楽は「荒野のお尋ね者」のフランチェスコ・デ・マーシ、編集はタチアナ・モリジ、カシーニがそれぞれ担当。出演は「ネモ船長と海底都市」のチャツク・コナーズ、「ウエスタン」のフランク・ウォルフ、「アポロンの地獄」のフランコ・チッティ、ほかに、レオ・アンコリス、ケン・ウッド、ヘラクレス・コルテス、アルベルト・デラクアなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
チャック・コナーズ フランク・ウォルフ フランコ・チッティ レオ・アンコリス
1969年

殴りこみ兄弟

  • 1969年
  • 出演(Maldonado 役)

フェルナンド・ディ・レオとエンツォ・デラキーラのストーリーを、この二人にパオロ・レビ、ホセ・マリア・ロドリゲス、フランク・グラフィールドが加わり、五人で脚色、「禿鷹のえさ」のフランク・グラフィールドが監督したマカロニ・ウェスタンのシリーズ第二作目。撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽は名手エンニオ・モリコーネが担当。出演はテレビ出身のデイヴィッド・ベイリー、「禿鷹のえさ」のアガタ・フローリーなど。製作はダリオ・サバテロ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
フランク・グラフィールド
出演キャスト
デイヴィッド・ベイリー Hugo Blanco コレ・キトシュ Saturnino Cerra
1967年

禿鷹のえさ

  • 1967年11月14日(火)
  • 出演(Santillana 役)

デイヴィッド・モレノのオリジナル・ストーリーをヴィンセント・イーグル、フェルナンド・ディ・レオン、ドゥッチョ・テッサリの三人が共同で脚色、初登場のフランク・グラフィールドが監督したイタリア製西部劇。撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽は「夕陽のガンマン」のエンニオ・モリコーネが担当。出演は「バルジ大作戦」のロバート・ウッズ、レオ・アンコリス、新星アガタ・フローリー、マニー・サルツォ、ニック・アンダーソン、ポール・カーターほか。製作はダリオ・サバテロ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
フランク・グラフィールド
出演キャスト
ロバート・ウッズ マニー・サルツォ ニック・アンダーソン ポール・カーター
1966年

黄金の砦

  • 1966年11月3日(木)
  • 出演(Ed_Bannister 役)

ルイス・ド・ロス・アーコスのオリジナル・ストーリーを彼自身とシドニー・ピンクが共同で脚本化し、シドニー・ピンクが製作・監督した西部劇。撮影はアントニオ・マカソリ、音楽はホセ・ソーラが担当した。出演は「駅馬車の7人」のロリー・カルホーン、ジェームズ・フィルブルック、トッド・マーティン、シルビア・ソラーほか。

監督
シドニー・ピンク
出演キャスト
ロリー・カルホーン ジェームズ・フィルブルック トッド・マーティン シルビア・ソラー

豪勇ペルシウス大反撃

  • 1966年2月13日(日)
  • 出演(Acricios 役)

「蒙古の嵐」のルチアーノ・マルティーノ、マリオ・グェルラ、ホセ・マジョルキら三人の共同シナリオを「無敵の七人」のアルベルト・デ・マルティーノが監督したアクション・スペクタクル。撮影はエモ・ビストルフィ、音楽はカルロ・フランチが指当した。出演は「赤い砂の決闘」のリチャード・ハリソン、新人アンナ・ラナリ、「ヘラクレス」のアルトゥーロ・ドミニチ、「コンスタンチン大帝」のエリザ・チェガーニ、レオ・アンコリス、モリノ・ロホほか。イーストマンカラー・トータルスコープ。

監督
アルベルト・デ・マルティーノ
出演キャスト
リチャード・ハリソン アンナ・ラナリ アルトゥーロ・ドミニチ エリザ・チェガーニ

カサブランカの夜

  • 1966年5月7日(土)
  • 出演(Lucien 役)

ジャック・レミーの原作をJ・A・デ・ラ・ロマとシャルル・ドラが共同で脚色し「やさしく激しく」のアンリ・ドコアンが監督したレジスタンスもの。撮影は「シエラザード」のクリスチャン・マトラが担当した。出演は「マンハッタンの哀愁」のモーリス・ロネ、「彼奴を殺せ」のフランコ・ファブリッツィ、それに、スペイン最高の人気歌手サラ・モンティエル、他にレオ・アンコリス、ジェラール・ティチーなど。製作はアルモス・メゾ。

監督
アンリ・ドコアン
出演キャスト
モーリス・ロネ サラ・モンティエル フランコ・ファブリッツィ レオ・アンコリス
1964年

サンドカン総攻撃

  • 1964年11月20日(金)
  • 出演(Lord Guillonk 役)

エミリオ・サルガリの原作を「堕落」のフルヴィオ・ジッカとウンベルト・レンツィが共同で脚色、ウンベルト・レンツィが演出したアクションドラマ。撮影は「妖姫クレオパトラ」のアンジェロ・ロッティとジョヴァンニ・スカルペリーニが、音楽は「太陽はひとりぼっち」のジョヴァンニ・フスコが担当した。出演は、「海賊の王者」のスティーヴ・リーヴス、「怒れ!バイキング」のジュヌヴィエーヴ・グラ、「ビザンチン大襲撃」のアンドレア・ボジック、ほかにリック・バッタリア、レオ・アンコリス、アントニオ・モリノ・ロホなど。製作は「シーザーの黄金」のジョゼフ・フライド。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
スティーヴ・リーヴス ジュヌヴィエーヴ・グラ アンドレア・ボジック モーリス・ポリ

無敵の斗士

  • 1964年
  • 出演(Rabirius 役)

「7人のあばれ者」のアルベルト・デ・マルティーノ、フランチェスコ・デ・フェオ、フランチェスコ・テルングの共同シナリオを、新人アントニー・モンプレトが演出したアクション・ドラマ。撮影は「7人のあばれ者」のエロイ・メラ、音楽はカルロ・フランチが担当した。出演は「7人のあばれ者」のリチャード・ハリソン、「素直な悪女」のイザベル・コレイ、「7人のあばれ者」のジョセフ・マルコ、「カルタゴの大逆襲」のリヴィオ・ロレンゾン、「旅路はるか」のエドアルド・ネヴォラなど。製作も「7人のあばれ者」のクレト・フォンティティ。

監督
アントニー・モンプレト
出演キャスト
リチャード・ハリソン イザベル・コーレイ レオ・アンコリス ジョゼフ・マルコ
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2020/9/29更新
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