映画-Movie Walker > 人物を探す > エディス・フェロウズ

年代別 映画作品( 1932年 ~ 1950年 まで合計9映画作品)

1950年

五人の兄妹

  • 1950年12月23日公開
  • 出演(Polly_Pepper 役)

マーガレット・シドニーの小説よりナタリー・バックナルが脚色し、「凸凹西部の巻」のチャールズ・バートンが監督、ヘンリー・フロイリッヒが撮影した1940年度作品。エディス・フェロウズ、クラレンス・コルブ、ドロシー・ペイタースン、ロナルド・シンクレア、チャールズ・ベック等が出演する家庭映画。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
エディス・フェロウズ クラレンス・コルブ ドロシー・ピーターソン ロナルド・シンクレア
1938年

可愛い餓鬼娘

  • 1938年公開
  • 出演(Foxine_LaRue 役)

「黄金の雨」「山小屋の一夜」のエディス・フェロウズが「歴史は夜作られる」のレオ・カリーロ、「国際探偵X9号」のスコット・コールトン(旧名スコット・コーク)を相手に主演する映画で「ある父の横顔」のフレッド・ニブロ・ジューニアが「ひとり娘」のマイケル・シモンズと協力して脚本を書卸し、パラマウント、リパブリック等に在ったオーブリー・スコットが監督に当り、「暁の総攻撃」のベンジャミン・H・クラインが撮影したもの。

監督
オーブリー・スコット
出演キャスト
エディス・フェロウズ レオ・カリーロ スコット・コールトン Jacqueline Irving
1936年

黄金の雨

  • 1936年公開
  • 出演(Pasty 役)

「愉快なリズム」「海は桃色」のビング・クロスビーが主演する映画で、「断固戦うべし」「孤児ダビド物語」のマッジ・エヴァンスと「山小屋の一夜」「僕は軍人」のエディス・フェロウズとが相手役を勤める。監督は「珍芸騒動」「不思議の国のアリス(1933)」のノーマン・Z・マクロードで、カザリン・レスリー・ムーア作の小説及びウィリアム・ランキンが書いた原作を按配して「粋な紐育っ子」「俺は善人だ」のジョー・スワーリングが脚色したものである。助演者は「バーバリー・コースト」のドナルド・ミーク、「マンハッタン夜話」のジョン・ガローデット、「花嫁凱旋」のナナ・ブライアント等で、ルイ・アームストロングと彼の管弦団が出演している。なほ撮影はロバート・ピッタックの担当である。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
ビング・クロスビー マッジ・エヴァンス エディス・フェロウズ ドナルド・ミーク

山小屋の一夜

  • 1936年公開
  • 出演(Brenda 役)

「Gウーマン」「社長は奥様がお好き」のメルヴィン・ダグラスと「国際列車第7号」「有閑火遊び」のメアリー・アスターが主役を演ずる映画で、サラ・アディントンの原作を「白蛾」のドリス・アンダーソンが「罪と罰」のジョセフ・アンソニー、A・ローリー・ビレイジーと協力脚色し、「彼女は僕を愛さない」「三角の月」のエリオット・ニュージェントが監督に当たり、「片道切符」のヘンリー・フロイリッヒが撮影した。助演者は「社長は奥様がお好き」のエディス・フェロウズ、新顔の子役ジャッキー・モラン、「俺は善人だ」のドナルド・ミーク、「月は我が家」のドロシー・スティックニー、新顔のロメーン・カレンダーの面々である。

監督
エリオット・ニュージェント
出演キャスト
メルヴィン・ダグラス メアリー・アスター エディス・フェロウズ ジャッキー・モラン
1935年

片道切符

  • 1935年公開
  • 出演(Elien 役)

「モダン騎士道」「Gメン」のロイド・ノーラン、舞台から来たペギー・コンクリン、「薔薇はなぜ紅い」「モダン騎士道」のウォルター・コノリーが共演する映画で、シアター・ギルドの名演出家ハーバート・J・ビーバーマンの処女監督映画である。原作は、エセル・ターナー作の小説で「男の世界」のオリヴァー・H・P・ギャレットと「ベンガルの槍騎兵」のグローヴァー・ジョーンズがランドルフ・スコット、ラジオ等の協力改作し、「久遠の誓い」のヴィンセント・ローレンスが「罪と罰」のジョセフ・アンソニーと協力脚色したもの。助演は「社長は奥様がお好き」のエディス・フェロウズを始め「ボレロ」のグロリア・シー、「恋の一夜」のサーストン・ホール、ナナ・ブライアント、ロバート・ミドルマス等で、カメラは「摩天楼の怪火」「地獄船モルガン」のヘンリー・フロイリッヒの担当である。

監督
ハーバード・J・ビーバーマン
出演キャスト
ロイド・ノーラン ペギー・コンクリン ウォルター・コノリー エディス・フェロウズ

社長は奥様がお好き

  • 1935年公開
  • 出演(Annabel_Barclay 役)

「或る夜の出来事」「クレオパトラ(1934)」のクローデット・コルベールが主演する映画で、タイラ・サムター・ウィンスロー作の大衆小説を「歌の翼」「わたしのすべてを」のシドニー・バックマンが脚色し、「白い友情」「林檎の頬」のグレゴリー・ラ・カヴァが監督に当たり、「三日姫君」「接吻とお化粧」のレオン・シャムロイが撮影した。相手役は「ナガナ」「お気に召すまま(1932)」のメルヴィン・ダグラスと「歌の翼」のマイケル・バートレットが勤め、「その夜の真心」「巌窟王(1934)」のレイモンド・ウォルバーン、「蛍の光」「旋律の殺人」のジーン・ディクソン、「白い蘭」のキャサリン・アレクサンダー、新進の子役エディス・フェロウズ、昔スターだったクララ・キンポール・ヤング等が助演する。

監督
グレゴリー・ラ・カヴァ
出演キャスト
クローデット・コルベール メルヴィン・ダグラス マイケル・バートレット レイモンド・ウォルバーン

僕は軍人

  • 1935年公開
  • 出演(Sally 役)

「宝島(1934)」「クーパーの餓鬼大将」のジャッキー・クーパーが主演する映画で、ジョン・ファント、フランク・フェントン、サミュエル・G・ブラウン合作の原作を「二千万人の恋人」のハリー・ソーバーが脚色し、「灼熱のタイヤ」のD・ロス・レダーマンと「殺人鬼と光線」のハワード・ブレザートンが協力して監督に当たり、「これがアメリカ艦隊」のアーサー・エディソンが撮影した。助演者は「第七号国際列車」「殺人鬼と光線」のメエリー・アスターを始め、「罪じゃないわよ」のロジャー・プライア、少女俳優ベティー・ジーン・ヘイニー、「ロマンスの街」のジミー・バトラー、「兄貴は世界一」のジョージ・アーネスト、ヘンリー・アーメッタ、ヘンリー・オニール等。

監督
D・ロス・レダーマン ハワード・ブレザートン
出演キャスト
ジャッキー・クーパー メアリー・アスター ロジャー・プライア ヘンリー・アーメッタ
1934年

キャベツ畑のおばさん

  • 1934年公開
  • 出演(Australia 役)

「恋と胃袋」「恋の手ほどき(1933)」のノーマン・タウログが監督に当たった映画で、アリス・ヒーガン・ライスとアン・クローフォード・フレックスナー競作の舞台劇を「ボクは芸人」「ベンガルの槍騎兵」のウィリアム・スレイヴンス・マクナットと「風の接吻」「坊やが盗まれた」のジェーン・ストームと共同脚色した。主役は映画初出演の舞台女優ポーリン・ロードが勤め、「かぼちゃ太夫」のW・C・フィールズ、「泥酔夢」のザス・ピッツ、「明日なき抱擁」のイヴリン・ヴェネブル及びケント・テイラー、「ますらを」のジミー・バトラー及びジョージ・ブレイクストン、「絢爛たる殺人」のチャールズ・ミドルトン、ドナルド・ミーク、子役ヴァージニア・ワイドラー等が助演している。撮影は「ベンガルの槍騎兵」「恋と胃袋」のチャールズ・ラングの担任。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ポーリン・ロード W・C・フィールズ ザス・ピッツ イヴリン・ヴェネブル
1932年

熱沙の男

  • 1932年公開
  • 出演(Betty_Joyce 役)

「ミックスの再起」に次ぐトム・ミックス主演映画。ジャック・カニンガムが書き卸した脚本にアル・マーティンが台詞を付し、「勇敢白銀王」「青春の夢(1929)」のアルバート・S・ロージェルがメガフォンをとったもので「母性」のロイス・ウィルソン、「戦う商隊」のフレッド・コーラー、ッフォレスト・スタンレー、ウィラード・ロバートソン等が助演する。キャメラ担当は「野蛮な紳士」のダニエル・B・クラーク。

監督
アルバート・S・ロージェル
出演キャスト
トム・ミックス ロイス・ウィルソン フレッド・コーラー フォレスト・スタンレー
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