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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1956年 まで合計39映画作品)

1956年

現金の寝ごと

  • 1956年4月4日(水)
  • 出演(八菱菜穂子 役)

「豹の眼」の中井新一が脚本を書き、「恋の野球拳 こういう具合にしやしゃんせ」の西村元男が監督、「豹の眼」の宗川信夫が撮影を担当した。主な出演者は「東京犯罪地図」の船越英二、小原利之、「姿なき一〇八部隊」の伏見和子、「十代の反抗」の穂高のり子、「高校卒業前後」の近藤美恵子、「赤線地帯」の宮島健一など。

監督
西村元男
出演キャスト
船越英二 伏見和子 穂高のり子 近藤美恵子

姿なき一〇八部隊

  • 1956年2月26日(日)
  • 出演(妻ハツ 役)

棟田博原作「サイパンから来た列車」を「まらそん侍」の八木隆一郎、「流星空手打ち」の小林太平、「風流交番日記」の須崎勝弥、「警視庁物語 逃亡五分前」の長谷川公之、KRプロデューサー近江浩一が共同して脚色し、「スラバヤ殿下」の佐藤武が監督、「怪奇黒猫組 三部作」の古泉勝男が撮影を担当した。主なる出演者は、「早春」の笠智衆、「黒帯無双」の中山昭二、「薔薇の絋道館」の矢島ひろ子、「乱菊物語」の藤原釜足、「豹の眼」の伏見和子など。

監督
佐藤武
出演キャスト
笠智衆 中山昭二 矢島ひろ子 橘喜久子

豹の眼(1956)

  • 1956年1月29日(日)
  • 出演(桜妃 役)

高垣眸の小説を「ブルーバ」を監督した鈴木重吉が新人中井新一と共同で脚色し、同じく鈴木重吉が監督した。撮影は「弾痕街」の宗川信夫。主なる出演者は「薔薇の絋道館」の北原義郎、浜口喜博、藤田佳子、「新妻の寝ごと」の伏見和子、「電光空手打ち」の佐々木孝丸など。

監督
鈴木重吉
出演キャスト
北原義郎 浜口喜博 遠藤哲平 藤田佳子

新妻の寝ごと

  • 1956年1月15日(日)
  • 出演(千代菊 役)

前号「花嫁のため息」につぐ同スタッフ、キャストによるものにつき省略。

監督
木村恵吾
出演キャスト
根上淳 若尾文子 藤原釜足 市川春代

花嫁のため息

  • 1956年1月9日(月)
  • 出演(千代菊 役)

「娘の縁談」の木村恵吾が脚本と監督を兼ね、「ブルーバ」の共同撮影者の一人、高橋通夫が撮影を担当した。主なる出演者は「七人の兄いもうと」の根上淳、若尾文子、船橋英二、市川和子、「生きものの記録」の藤原釜足、「浅草の鬼」の伏見和子、「市川馬五郎一座顛末記 浮草日記」の東野英治郎など。

監督
木村恵吾
出演キャスト
根上淳 若尾文子 藤原釜足 市川春代
1955年

浅草の鬼

  • 1955年8月14日(日)
  • 出演(芳子 役)

内外タイムス連載の浜本浩の原作を「獄門帳」の井手雅人が瀬川昌治と共同で脚色し「月に飛ぶ雁」の松林宗恵が監督、「娘の縁談」の秋野友宏が撮影を担当した。主なる出演者は「娘の縁談」の根上淳、「幻の馬」の北原義郎と見明凡太朗、「つばくろ笠」の山根寿子、「講道館四天王」の伏見和子など。

監督
松林宗惠
出演キャスト
根上淳 北原義郎 藤田佳子 山根寿子

講道館四天王

  • 1955年7月3日(日)
  • 出演(お吟 役)

「新鞍馬天狗 夕立の武士」の松浦健郎の脚本を「暁の合唱(1955)」と同じく枝川弘が監督し、板橋重夫が撮影にあたる。主なる出演者は「娘の縁談」の菅原謙二、「新鞍馬天狗 夕立の武士」の小堀明男、「月を斬る影法師」の峰幸子、「薔薇いくたびか」の伏見和子、「風雪講道館」の八木沢敏と直木明、「六人の暗殺者」の山形勲、「五十円横町」の高松英郎のほか香取洋介、潮万太郎、斎藤紫香など。

監督
枝川弘
出演キャスト
菅原謙二 小堀明男 八木沢敏 直木明

暁の合唱(1955)

  • 1955年3月18日(金)
  • 出演(山辺米子 役)

石坂洋次郎の原作を「浮かれ狐千本桜」の八住利雄が脚色、「春の渦巻」の枝川弘が監督する。撮影は「恋の野球拳 こういう具合にしやしゃんせ」の板橋重夫。出演者は「七つの顔の銀次」の香川京子、根上淳、「泣き笑い地獄極楽」の伏見和子、「幸福を配達する娘」の高松英郎のほか小沢栄など。

監督
枝川弘
出演キャスト
香川京子 見明凡太朗 竹里光子 石橋蓮司

泣き笑い地獄極楽

  • 1955年1月29日(土)
  • 出演(銀子 役)

村野鉄太郎の原案から高橋二三が脚本を書き、第一同作品として新人の浜野信彦が監督に当る。撮影は「春の渦巻」の高橋通夫、音楽は「恋の野球拳 こういう具合にしやしゃんせ」の大久保徳二郎の担当である。出演者は「恋の野球拳 こういう具合にしやしゃんせ」の船越英二、伏見和子、「勝敗」の藤田佳子、「川のある下町の話」の品川隆二、「怪猫逢魔が辻」の霧立のぼる、落語家の古今亭志ん生、キング・レコードの林伊佐緒など。

監督
浜野信彦
出演キャスト
船越英二 伏見和子 古今亭志ん生 橘喜久子

恋の野球拳 こういう具合にしやしゃんせ

  • 1955年1月3日(月)
  • 出演(芸者ぽん太 役)

「新しき天」の笠原良三の脚本を、「君待船」の西村元男が監督する歌謡喜劇。撮影は「真白き富士の嶺(1954)」の板橋重夫の担当である。出演者は「螢の光」の船越英二、潮万太郎、「勝敗」の伏見和子、「こんな奥様見たことない」の川崎敬三、新人の穂高のり子など。

監督
西村元男
出演キャスト
船越英二 潮万太郎 穂高のり子 伏見和子
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2020/10/31更新
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