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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1963年 まで合計6映画作品)

1963年

帰って来た男

  • 1963年10月23日(水)公開
  • 監督

西部劇の数々を生んだソール・アーキンスの製作。「暗黒の恐怖」のエドナ・アンハルトのシナリオを「暴力部落」「死の谷」のリチャード・L・ベーアが演出した西部劇アクションもの。出演者は「二人でお茶を」「回転木馬」のゴードン・マックレー、「帰らざる河」のロリー・カルホーン、「ギャング紳士録」のジュリー・ロンドン。他にジャック・ホルト、フレッド・クラークなど。尚、撮影は、「地上最大のショー」ペヴァレル・マーレー、音楽は「果てしなき決斗」のデイヴィッド・バトルフが担当した。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
ゴードン・マックレー ジュリー・ロンドン ロリー・カルホーン ジャック・ホルト
1960年

暴走する反抗族

  • 1960年11月1日(火)公開
  • 監督

大都会の若者たちの生態を描いたサスペンス・ドラマ。ウィリアム・ローランドがA・B・ガスリー・ジュニアの助力で、イルマ・バークとともに書いたストーリを、モリス・リー・グリーンは脚色し、「暴力部落の対決」のリチャード・L・ベーアが監督した。撮影はモンロー・アスキンスの担当で、イースト・ロスアンゼルスでの夜間ロケがおも。音楽はデイビッド・ローズ。出演は、「王様と私」のリタ・モレノ、歌手で前出「アッシャー家の惨劇」のマーク・デーモンのほかはぜんぶ舞台からの新人ばかり。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
リタ・モレノ マーク・デーモン ジェラルド・モア ジェイ・ノヴェロ
1958年

暴力部落の対決

  • 1958年4月15日(火)公開
  • 監督

西部劇スタートして、戦前から長い生命を保っているランドルフ・スコットの、愛馬スター・ダスト号を駆っての作品。西部劇には古参の「リスボン」のジョン・タッカー・バトルと「黄金を追う男」のダニエル・D・ビューチャンプの書下し脚本を、「ジュールスバーグの決斗」のリチャード・L・ベーアが監督。撮影は新鋭カール・ガスリー。音楽をロイ・ウェッブが担当した。「七人の無頼漢」のスコットと、「虐殺の砦」のジェームズ・クレイグ。加えて「歌はカリプソ」のアンジー・ディッキンソン、ダニイ・クレイグの2女優が主演。「サヨナラ」のジェームズ・ガーナー、「あの高地を取れ」のゴードン・ジョーンズ等が助演する。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
ランドルフ・スコット ジェームズ・クレイグ アンジー・ディッキンソン ダニ・クレイン
1957年

国境の決戦

  • 1957年7月9日(火)公開
  • 監督

「黄金を追う男」につづく、シャイアン・シリーズの1篇。クラーク・レイノルズのストーリーをレイノルズとディーン・リーズナーが脚色した。監督リチャード・L・ベーア、撮影監督カール・ガスリー、音楽ウィリアム・ラヴァは前作と同じ。主演も前作のクリント・ウォーカー。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
クリント・ウォーカー L・Q・ジョーンズ マイロン・ヒーリー Richard Reeves

黄金を追う男

  • 1957年6月22日(土)公開
  • 監督

「ジュールスバーグの決斗」に続く西部劇。シャイアン・シリーズの一篇。B・トレイヴンの原作をダニエル・D・ビューチャンプが脚色、「ジュールスバーグの決斗」のリチャード・L・ベーアが監督、カール・ガスリーが撮影監督、ウィリアム・ラヴァが音楽を担当した。主演も前作につづきクリント・ウォーカー。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
クリント・ウォーカー エドワード・アンドリュース Rodney Taylor Steve Conte

ジュールスバーグの決斗

  • 1957年5月1日(水)公開
  • 監督

チャールズ・ラングの脚本により、リリチャード・L・ベーアが監督した西部劇。撮影監督はカール・ガスリー、音楽はウィリアム・ラヴァ。主演は「ロッキー山の決戦」のクリント・ウォーカーとL・Q・ジョンズ。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
クリント・ウォーカー L・Q・ジョーンズ レイ・ティール Adelle August
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