映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョージ・ズンザ

年代別 映画作品( 1979年 ~ 2002年 まで合計14映画作品)

2002年

容疑者

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 出演(Reginald Duffy 役)

名優ロバート・デ・ニーロが暗い過去をもつ刑事に扮したサスペンス。息子が関わった殺人事件を捜査する男の苦闘をとおして、父子の絆というヒューマンなテーマを問う。

監督
マイケル・ケイトン・ジョーンズ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ フランシス・マクドーマンド ジェームズ・フランコ エリザ・ドゥシュク
2000年

ハーモニーベイの夜明け

  • 2000年4月15日(土)公開
  • 出演(Dr. John Murray 役)

「あなたが寝てる間に…」「フェノミナン」のジョン・タートルトーブ監督が、アンソニー・ホプキンスとキューバ・グッディング・JR.ふたりのオスカー俳優を主演におくる真実と友情の物語。

監督
ジョン・タートルトーブ
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス キューバ・グッディング・ジュニア ドナルド・サザーランド モーラ・ティアニー
1998年

スピーシーズ2

  • 1998年9月23日(水)公開
  • 出演(Colonel Carter Burgess Jr. 役)

凄まじい生殖能力を持つエイリアンと地球人との死闘を描くSFXアクション「スピーシーズ 種の起源」の続編。今回は凶悪な男性エイリアンと前作のスピーシーズから生まれたクローンの女性エイリアンとの戦いを描く。監督は「蜘蛛女」のピーター・メダック。脚本はTV「X-ファイル」シリーズのクリス・ブランケイト。製作は前作に引き続き「背徳の囁き」のフランク・マンキューソ・Jr.。製作総指揮は前作を製作し、キャラクター創案者でもあるデニス・フェルドマン。撮影は「48時間PART2 帰ってきたふたり」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「妻の友人、夫の愛人」のエド・シアマー。クリーチャーと特殊メイクは「メン・イン・ブラック」のスティーヴ・ジョンソンが担当。そしてクリーチャーとスピーシーズのデザインは「エイリアン」や前作「スピーシーズ」のH・R・ギーガーの考案したものが再び使用された。出演は「フェイク」のマイケル・マドセン、前作のエイリアン役で映画デビューした「マキシマム・リスク」のナターシャ・ヘンドリッジ、「沈黙の断崖」のマーグ・ヘルゲンバーガー。以上3人は前作からの再登板。ほかに「ディープ・インパクト」のジェームズ・クロムウェル、「コン・エアー」のミケルティ・ウィリアムソン、「クリムゾン・タイド」のジョージ・ズンザほか。

監督
ピーター・メダック
出演キャスト
マイケル・マドセン ナターシャ・ヘンストリッジ マーグ・ヘルゲンバーガー ミケル・T・ウィリアムソン
1996年

デンジャラス・マインド 卒業の日まで

  • 1996年3月9日(土)公開
  • 出演(Hal Griffith 役)

荒廃するアメリカ社会の歪みの中で喘ぐ若者たちに希望を与え、なんとか救おうと孤軍奮闘する女性教師の姿を描いたヒューマン・ドラマ。自らの体験を綴ったルアン・ジョンソンのノンフィクション『ルアン先生にはさからうな』(邦訳・ハヤカワ文庫)を基に、カナダの映画/TV界で活躍するジョン・N・スミスの監督で映画化。製作は「クリムゾン・タイド」のコンビ、ドン・シンプソン(96年1月19日に逝去)とジェリー・ブラックハイマー、エグゼクティヴ・プロデューサーはサンドラ・ラビンスとルーカス・フォスター、撮影はカナダ映画界出身のピエール・ルタルテ、美術はドナルド・グラハム・バード、編集はトム・ロルフがそれぞれ担当。音楽はプリンスのバックバンド〈レボリューションズ〉出身の2人組ユニット、ウェンディ&リサがスコアの作曲と演奏を手がけ、クーリオの『ギャングスタズ・パラダイス』をはじめグランジ、ヒップホップなどの楽曲が全編に流れる。主演は「ウルフ」のミシェル・ファイファー。共演は「クリムゾン・タイド」のジョージ・ズンザ、「天使にラブソングを2」のブルックリン・ハリスほか。

監督
ジョン・N・スミス
出演キャスト
ミシェル・ファイファー ジョージ・ズンザ コートニー・B・ヴァンス ロビン・バートレット
1995年

クリムゾン・タイド

  • 1995年10月10日(火)公開
  • 出演(Cob 役)

米軍原子力潜水艦を舞台に、全面核戦争の危機を巡って対立する男たちのドラマを描いた、骨太のポリティカル・サスペンス。監督は「トゥルー・ロマンス」のトニー・スコット。「カラーズ 天使の消えた街」のマイケル・シーファーとリチャード・P・ヘンリックの原案を、シーファーが脚色。製作は「フラッシュダンス」「ビバリーヒルズ・コップ」などのヒットメーカー・コンビ、ドン・シンプソンとジェリー・ブラックハイマー。撮影は「クロウ 飛翔伝説」「蜘蛛女」のダリウス・ウォルスキー、音楽は「ライオン・キング」「勇気あるもの」のハンス・ジマー、美術はマイケル・ホワイト、SFXはドリーム・クエスト・イメージズが担当。主演は「フィラデルフィア」のデンゼル・ワシントンと「ワイアット・アープ」のジーン・ハックマン。「氷の微笑」のジョージ・ズンザ、「カリートの道」のヴィゴ・モーテンセン、「ア・フュー・グッドメン」のマット・クレイヴン、「ターミナル・ベロシティ」のジェームズ・ギャンドルフィーニらが脇を固める。また、「トゥルー・ロマンス」のクエンティン・タランティーノが脚本に参加し、ジェイソン・ロバーズがラストシーンに特別出演している(共にノー・クレジット)。

監督
トニー・スコット
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ジーン・ハックマン ジョージ・ズンザ ヴィゴ・モーテンセン
1994年

ストリーマーズ 若き兵士たちの物語

  • 1994年11月5日(土)公開
  • 出演(Coaks 役)

訓練に明け暮れ、明日をも知れぬ若い兵士たちの精神の疲弊ぶりを、舞台を1つの兵舎内に限定し、次第に混濁していく人間関係の中に描いた異色作。これまでビデオ発売のみで、今回が初の劇場公開となる。監督のマイク・ニコルズがニューヨークで演出した同名の舞台劇を、戯曲を手掛けたデイヴィッド・レイブの脚本で映画化。監督には「ポパイ」以降、舞台劇の映画化が多くなり、雌伏の時を送っていたロバート・アルトマンが当たり、独特のシニックな演出を見せた。撮影は「ニューヨーカーの青い鳥」など、監督とは6本の作品で組んだピエール・ミニョー。現実音としてラジオから流れる曲以外は、音楽は使用されていない。出演は「ショート・カッツ」でもアルトマンと組んだ、「フルメタル・ジャケット」のマシュー・モディン、「ウェディング・バンケット」のミッチェル・リキテンシュタイン、「氷の微笑」のジョージ・ズンザほか。ヴェネツィア国際映画祭男優賞受賞(主要人物6人全員)。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
マシュー・モディン マイケル・ライト ミッチェル・リキテンシュタイン David Alan Grier
1992年

氷の微笑

  • 1992年6月6日(土)公開
  • 出演(Gus 役)

元ロック・スターの惨殺事件を追う刑事と容疑者の美人小説家とのやりとりを描くエロティック・サスペンス。監督は「トータル・リコール」のポール・ヴァーホーヴェン、エグゼクティヴ・プロデューサーはマリオ・カサール、脚本はジョー・エスターハス、撮影はヤン・デ・ボン、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当。

監督
ポール・バーホーベン
出演キャスト
マイケル・ダグラス シャロン・ストーン ジョージ・ズンザ ジーン・トリプルホーン
1991年

夢の降る街

  • 1991年12月21日(土)公開
  • 出演

透視能力を持つ女性が、真実の恋を見つけるまでを描くファンタスティック・コメディ。脚本はエズラ・リトワックとマージョリー・シュルツが共同で執筆。製作はウォーリス・ニシタ、ローレン・ロイド、監督はテリー・ヒューズ、撮影はフランク・ティディー、編集はドン・キャムバーン、美術はチャールズ・ローゼンが担当。出演はデミ・ムーア、ジョージ・ズンザ、ジェフ・ダニエルズ、メアリー・スティーンバージェン、フランセス・マクドーマンドなど。

監督
テリー・ヒューズ
出演キャスト
デミ・ムーア ジョージ・ズンザ ジェフ・ダニエルズ メアリー・スティーンバージェン
1990年

ホワイトハンター ブラックハート

  • 1990年11月9日(金)公開
  • 出演(Paul_Landers 役)

アフリカ象のハンティングに強迫的に魅せられてゆく1人の映画監督の姿を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・ヴァルデス、監督・製作は「バード」のクリント・イースーウッド。脚本は「アフリカの女王」のジョン・ヒューストンをモデルとしたピーター・ヴィアテルの原作を基に、ビアテルとジェームズ・ブリッジス、バート・ケネディの共同、撮影はジャック・N・グリーン、音楽はレニー・ニーハウスが担当。出演はクリント・イーストウッド、ジェフ・フェイヒーほか。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド ジェフ・フェイヒー ジョージ・ズンザ アルン・アームストロング
1988年

追いつめられて(1987)

  • 1988年2月13日(土)公開
  • 出演(Sam 役)

国防長官の愛人だった恋人が殺され、その濡れ衣をきせられた男の孤独な戦いを描いたサスペンス。製作はローラ・ジスキンとロバート・ガーランド、監督はロジャー・ドナルドソン、エグゼクティヴ・プロデューサーはメイス・ニューフェルド、ケネス・フィアリングの原作(『大時計』ハヤカワミステリ文庫)をロバート・ガーランドが脚色化、撮影はジョン・オルコット、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はケビン・コスナー、ジーン・ハックマンほか。

監督
ロジャー・ドナルドソン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ジーン・ハックマン ショーン・ヤング ウィル・パットン
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