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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2019年 まで合計31映画作品)

2019年

ビリーブ 未来への大逆転

  • 2019年3月22日(金)
  • 製作

1970年代のアメリカで男女平等裁判に挑んだ女性弁護士、ルース・ギンズバーグの実話を描く人間ドラマ。『博士と彼女のセオリー』のフェリシティ・ジョーンズが夫に支えられながら、100%勝ち目のない裁判に打って出る主人公を演じる。監督は大ヒットを記録したパニック・アクション『ディープ・インパクト』のミミ・レダー。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
フェリシティ・ジョーンズ アーミー・ハマー ジャスティン・セロー キャシー・ベイツ
2001年

セイブ・ザ・ラストダンス

  • 2001年8月11日(土)
  • 製作

バレリーナを目指す女性の夢と恋を、ヒップホップ音楽をモチーフに描く青春ドラマ。一度はあきらめた夢に向かって、恋人との二人三脚で挑む姿がさわやかな感動を呼ぶ。

監督
トーマス・カーター
出演キャスト
ジュリア・スタイルズ ショーン・パトリック・トーマス ケリー・ワシントン フレドロ・スター
2000年

アウト・オブ・タウナーズ

  • 2000年6月10日(土)
  • 製作

 S・マーチン&G・ホーンというコメディ界の人気者が共演する爆笑コメディ。大都会NYでさまざまなトラブルに巻き込まれる、おかしな夫婦のドタバタ騒動をつづる。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
ゴールディ・ホーン スティーヴ・マーティン ジョン・クリース マーク・マッキネイ
1997年

チャンス!(1997)

  • 1997年9月27日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

男性社会に反発して独立した2人が奇想天外な発想で奮闘する姿を描いた、コミカルなサクセス・ストーリー。ヘナロ・プリエトの小説に基づく映画『L'Associe』(日本未公開)を、「私がウォシャウスキー」のニック・ティールの脚本、「ラブリー・オールドメン」「リッチー・リッチ」のドナルド・ペトリーの監督でリメイク。製作は「わかれ路」のフレデリック・ゴルチャンと「クイック&デッド」のパトリック・マーキー、「いまを生きる」のアダム・リープジク、製作総指揮は「陽のあたる教室」のスコット・クルーフ、テッド・フィールド、ロバート・W・コート、デイヴィッド・マッデン。ウォール街の実景をたっぷり取り入れた撮影は「くちづけはタンゴの後で」のアレックス・ネポムニアスキー、音楽はクリストファー・ティング、美術は「シェフとギャルソン、リストランテの夜」のアンドリュー・ジャックネス、編集は「ラブリー・オールドメン」のボニー・コーラー、衣裳はエイプリル・フェリー。作中の見どころである、主演のウーピー・ゴールドバーグを男に変身させる変身特殊メイクは「ミセス・ダウト」のグレッグ・キャノン。主演は「僕のボーガス」のウーピー・ゴールドバーグと「バードケージ」のダイアン・ウィースト。共演は「ジキル博士はミス・ハイド」のティム・デイリー、「ピノキオ」のベベ・ニューワース、「フォエバー・フレンズ」のレイニー・カザン、「マンハッタン・ラプソディ」のオースティン・ペンドルトン、「あなたに逢いたくて」のイーライ・ウォラックら。

監督
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ ダイアン・ウィースト ティム・デイリー ベベ・ニューワース

BOYS

  • 1997年2月1日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

男子高校生と年上のミステリアスな美女の恋の行方を描く青春ラヴ・ストーリー。監督は『マイ・ニュー・ガン 危ない若妻』(V)の新鋭ステイシー・コクランで、ジェームズ・ソルターの原作を基に脚本も担当。製作はピーター・フランクファート、ポール・フェルドシャー、エリカ・ハギンズ。製作総指揮は「陽のあたる教室」のテッド・フィールド、スコット・クルーフ、ロバート・W・コート。撮影はロバート・エルスウィット。音楽は「ランブルフィッシュ」などのスチュアート・コープランドがスコアを、「パルプ・フィクション」などのカリン・ラクトマンとビリー・ゴッドリーブが音楽監修を担当し、ポール・ウェラー、クルーエル・シー、スーパーグラスなど新旧のアーティストの曲が流れる。美術はダン・ビショップ。編集はカミーラ・トニオーロ。衣裳はルーシー・W・コリガン。主演は「マーズ・アタック!」のルーカス・ハースと「リアリティ・バイツ」のウィノナ・ライダー。共演は「白い嵐」のスキート・ウーリッチほか。

監督
ステイシー・コクラン
出演キャスト
ウィノナ・ライダー ルーカス・ハース スキート・ウーリッチ ジョン・C・ライリー

あなたに逢いたくて

  • 1997年4月5日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

富豪の美女と結婚を決めながら、相手の妹を愛してしまい、存在しない双子の弟になりすまし、ひとり二役で姉妹両方とつきあおうとして悪戦苦闘する様を描いたラヴ・コメディ。ユーモア・ミステリーの異才ドナルド・E・ウエストレイクの『二役は大変!』(邦訳・ハヤカワ文庫刊)を、「エビータ」のアントニオ・バンデラス、「透明人間」のダリル・ハンナ、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィスの主演、「ベルエポック」のフェルナンド・トルエバの監督・脚本(ダビッド・トルエバと共同)で映画化。製作は「ビースト 獣の日」のアンドレ・ビセンテ・ゴメス、クリスティーナ・ウェテ、トルエバの共同。撮影は「ベルエポック」のホセ・ルイス・アルカイネ。音楽は「ブロードキャスト・ニュース」のミシェル・カミロで、軽快なラテン・ジャズ調のスコアは聴きもの(エンド・クレジットでは演奏場面も)。共演は「レオン」のダニー・アイエロ、「9か月」のジョーン・キューザック、「ナイト・アンド・ザ・シティ」のイーライ・ウォーラックほか。

監督
フェルナンド・トルエバ
出演キャスト
アントニオ・バンデラス メラニー・グリフィス ダリル・ハンナ ダニー・アイエロ
1996年

アライバル 侵略者

  • 1996年10月26日(土)
  • 製作総指揮

地球征服を企むエイリアンの陰謀を知った科学者の戦いを描くSFサスペンス。「バットマン・フォーエヴァー」のパシフィック・データ・イメージズ(PDI)によるSFXが見どころ。監督・脚本は「エイリアン3」「ウォーターワールド」などの脚本家のデイヴィッド・トゥーヒーで、「グランド・ツアー」に次ぐ監督第2作。製作はILM出身で本作のSFXも手掛けた「ミクロキッズ」などのトーマス・G・スミスと「リトル・オデッサ」のジム・スティール、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ボディ・ランゲージ」のテッド・フィールドとロバート・W・コート、撮影は「ジャイアント・ピーチ」のヒロ・ナリタ、音楽はアーサー・ケンペル、美術はマイケル・ノヴォトニー、編集はマーティン・ハンターがそれぞれ担当。主演は「ターミナル・ベロシティ」のチャーリー・シーン。共演は「陪審員」のリンゼイ・クローズ、「銃弾の微笑」のテリー・ポロ、「タイムコップ」のロン・シルヴァーほか。

監督
デヴィッド・トゥーヒー
出演キャスト
チャーリー・シーン リンゼイ・クローズ テリー・ポロ ロン・シルヴァー

ボディ・ランゲージ

  • 1996年10月19日(土)
  • 製作総指揮

肉体関係を持った場末の謎めいた女に利用されて転落する弁護士の姿を描いたエロティック・サスペンス。監督はBBC出身の新鋭ジョージ・ケイス。製作はビル・ボーデンとディアーヌ・ナバトフ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ゆりかごを揺らす手」「ターミナル・ベロシティ」のテッド・フィールドとデイヴィッド・マッデン、ロバート・W・コート、脚本はエリック・ハーレイチャー、撮影は「フォー・ルームス」のアンジェイ・セクラ、音楽はコリン・タウンズ、美術はアーミン・ガンツ、編集はウィリアム・C・ゴールデンバーグ、衣裳はルイーズ・フログレイがそれぞれ担当。主演は「野獣教師」のトム・ベレンジャー。共演はモデル出身のハイディ・シャンツ、「ハネムーンは命がけ」のナンシー・トラヴィス、「素顔のままで」のロバート・パトリックほか。

監督
ジョージ・ケイス
出演キャスト
トム・ベレンジャー ハイディ・シャンツ ナンシー・トラヴィス ロバート・パトリック

陽のあたる教室

  • 1996年4月27日(土)
  • 製作

音楽教育に30年間を捧げた高校教師の半生を描いた心温まる人間ドラマ。監督は「ビルとテッドの大冒険」「飛べないアヒル」のスティーブン・ヘレク。製作はテッド・フィールド、マイケル・ノリン、ロバート・W・コート。「母の贈り物」のパトリック・シェーン・ダンカンのオリジナル脚本で、スコット・クループと共同でエグゼクティヴ・プロデューサーも兼任。撮影は「ターミナル・ベロシティ」のオリヴァー・ウッド。美術はデイヴィッド・ニコルズ、編集はトゥルーディ・シップ、音楽は「未来世紀ブラジル」「ドンファン」の名手マイケル・ケイメン。使用曲はベートーヴェンの交響曲第5・第7番、バッハの『ト長調メヌエット』はじめ、ガーシュイン、レイ・チャールズ、ジョン・レノンなど多彩。主演は「アメリカン・プレジデント」のリチャード・ドレイファスで、劇中で演奏するピアノも吹き変えなしで担当。共演は「愛を殺さないで」のグレン・ヘドリー、テレビシリーズ「マーフィー・ブラウン」(NHKで放映)のジェイ・トーマス、「マグノリアの花たち」のオリンピア・デュカキスほか。

監督
スティーブン・ヘレク
出演キャスト
リチャード・ドレイファス グレン・ヘドリー ジェイ・トーマス オリンピア・デュカキス
1998年

闇を見つめる瞳

  • 1998年11月7日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

養子に迎えられた少女の前に現れる彼女の実の両親のサイコな犯罪者夫婦がもたらす恐怖を描くスリラー。監督は「ウルフ」(脚本)のウェズリー・ストリック。脚本はマイケル・オーバック。撮影はボビー・ブコウスキー。音楽は「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のグレアム・レヴェル。出演は「悲しき酒場のバラード」のキース・キャラディン、「あなたに逢いたくて」のダリル・ハンナ、新人のジュリア・デヴァンほか。

監督
ウェズリー・ストリック
出演キャスト
ダリル・ハンナ キース・キャラダイン モイラ・ケリー ヴィンセント・スパーノ
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2020/9/21更新
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