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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1960年 まで合計20映画作品)

1960年

一匹狼(1960)

  • 1960年8月27日(土)
  • 出演(若い女給 役)

滝口速太の脚本を、「天下を取る」の牛原陽一が監督し、「密航0ライン」の峰重義が撮影したアクション編。

監督
牛原陽一
出演キャスト
小高雄二 芦川いづみ 沢本忠雄 二谷英明

天下を取る

  • 1960年7月13日(水)
  • 出演(女給A 役)

源氏鶏太の週刊誌連載小説を、「拳銃無頼帖 電光石火の男」の松浦健郎が脚色し、「邪魔者は消せ」の牛原陽一が監督した裕次郎のサラリーマンもの。撮影は「あじさいの歌」の横山実。

監督
牛原陽一
出演キャスト
石原裕次郎 長門裕之 北原三枝 中原早苗

僕は泣いちっち

  • 1960年5月21日(土)
  • 出演(水商売風の女B 役)

「事件記者 狙われた十代」の共同執筆者・西島大のオリジナル・シナリオを、「飢えた牙」の堀池清が監督した歌謡アクションもの。「白い閃光」の松橋梅夫が撮影した。

監督
堀池清
出演キャスト
近藤宏 川地民夫 中川姿子 南風洋子

刑事物語 殺人者を挙げろ

  • 1960年2月14日(日)
  • 出演(女給明子 役)

「刑事物語 東京の迷路」に続く刑事物語シリーズの第二話。松村基生の脚本を、「刑事物語 東京の迷路」の小杉勇が監督し、「地獄の曲り角」の間宮義雄が撮影した。

監督
小杉勇
出演キャスト
益田喜頓 青山恭二 長尾敏之助 松下達夫
1959年

銀座旋風児

  • 1959年9月20日(日)
  • 出演(バーアルルの女給 役)

「南国土佐を後にして」の共同執筆者・川内康範の原作・脚本を「東京警部」の野口博志が監督した、小林旭のアクション・ドラマ。撮影も「東京警部」の永塚栄。

監督
野口博志
出演キャスト
小林旭 浅丘ルリ子 宍戸錠 渡辺美佐子

非情な銃弾

  • 1959年6月30日(火)
  • 出演(若い女 役)

三木竜介の原案を沖田晴夫が脚本化、「街が眠る時」の野口博志が監督したアクション・ドラマ。撮影も「街が眠る時」の柿田勇。

監督
野口博志
出演キャスト
小高雄二 南風夕子 筑波久子 天草四郎

かわいい女(1959)

  • 1959年6月23日(火)
  • 出演(ひろみ 役)

多岐川恭の原作を、河田進が脚色し、「名づけてサクラ」の斎藤武市が監督したミステリー・ドラマ。撮影も同じく「名づけてサクラ」の藤岡粂信。

監督
斎藤武市
出演キャスト
中原早苗 金子信雄 大坂志郎 待田京介

逃亡者(1959)

  • 1959年3月25日(水)
  • 出演(夜の女 役)

藤原審爾の原作を「たそがれの東京タワー」の星川清司が脚色したもので、ワイラーの「必死の逃亡者」に似た設定のアクションドラマ。「獣のいる街」の古川卓巳が監督し「青い国道」の松橋梅夫が撮影した。

監督
古川卓巳
出演キャスト
長門裕之 松本染升 稲垣美穂子 露口茂
1958年

哀愁の高速道路

  • 1958年11月19日(水)
  • 出演(矢口スミ 役)

松浦健郎の原作を、「酔いどれ幽霊」の石井喜一が脚色、「アンコなぜ泣く」の関喜誉仁が監督した歌謡映画。撮影は「これが最後だ」の藤岡粂信。小高雄二・堀恭子・木城ゆかりなどに、三浦洸一も出演している。

監督
関喜誉仁
出演キャスト
小高雄二 木城ゆかり 堀恭子 佐野浅夫

これが最後だ

  • 1958年10月1日(水)
  • 出演(恵子 役)

愛娘を誘拐された両親、その犯人を追う刑事、逃げのびようとする犯人、これらの窮地に追いつめられた人間の心理を描こうというドラマ。甲斐久尊のオリジナル・シナリオを、「知と愛の出発」の斎藤武市が監督、「西銀座駅前」の藤岡粂信が撮影した。新人の待田京介・木城ゆかりに、永井智雄・内藤武敏・山岡久乃らが出演している。

監督
斎藤武市
出演キャスト
待田京介 木城ゆかり 永井智雄 山岡久乃

木城ゆかりの関連人物

長弘  小泉郁之助  葵真木子  筑波久子  山田禅二 
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2020/10/29更新
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