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年代別 映画作品( 1966年 ~ 1989年 まで合計8映画作品)

1986年

オールド・イナフ としごろ

  • 1986年1月11日(土)
  • 編集

ニューヨークの高級住宅に住む11歳の少女の夏の日常生活を描く。製作はダイナ・シルヴァー、監督・脚本はマリサ・シルヴァー、撮影はミハエル・バルハウス、音楽はジュリアン・マーシャル、編集はマーク・バーンズ、美術はジェフリー・タウンセンドが担当。出演はサラ・ボイド、レインボウ・ハーヴェストほか。

監督
マリサ・シルヴァー
出演キャスト
サラ・ボイド レインボウ・ハーヴェスト ニール・バリー ダニー・アイエロ
1981年

ザ・スタッド

  • 1981年11月28日(土)
  • 出演(Leonard 役)

自分の肉体を武器に上流階級に乗りこもうとする野心的な男の生きざまを描く。製作総指揮はジョージ・A・ウォーカーとエドワード・D・シモンズ、製作はロナルド・S・カス、監督はTV界出身のクエンティン・マスターズ。ジャッキー・コリンズの原作を基に彼女自身が脚色。撮影はピーター・ハナン、音楽はジョン・キャメロンが各々担当。出演はオリヴァー・トビアス、ジョーン・コリンズ、スー・ロイド、エマ・ジャコブス、ナタリー・オーグル、ピーター・ルーカスなど。

監督
クエンティン・マスターズ
出演キャスト
オリヴァー・トビアス ジョーン・コリンズ スー・ロイド エマ・ジャコブス
1977年

熱愛

  • 1977年4月29日(金)
  • 出演(David 役)

不治の病いに倒れた妻と、時が流れようとも彼女を愛し続ける夫を描くラブ・ストーリー。製作はマヌエル・ペレスとロバート・オースニット、監督はペドロ・ラザガ、脚本はファン・コブスとミゲル・ルブク、原作はヘルマン・ウビーヨ、撮影はフランシスコ・センペレ、音楽はアントン・ガルシア・アブリルが各々担当。出演はリン・フレデリック、マーク・バーンズなど。

監督
ペドロ・ラザガ
出演キャスト
リン・フレデリック マーク・バーンズ チャロ・ロペス Ricardo Merino
1989年

ルートヴィヒ

  • 1989年3月24日(金)
  • 出演(Hans Von Bulow 役)

狂王と呼ばれたバイエルン国王・ルードウィヒの波乱と謎に満ちた人生を描いた歴史ドラマ。ルキノ・ヴィスコンティ監督の“ドイツ三部作”最終章。初公開時は契約により短縮版(140分/180分)が上映されたが、今作は1980年にスタッフが没ネガを買い取り、監督の当初の意図通りに再編集した「復元完全版」。出演はヘルムート・バーガー、ロミー・シュナイダーほか。国内では1989年にビデオ発売にあわせ、「ルードウィヒ 神々の黄昏 復元完全版」のタイトルで特別上映された。1995年に行われたオリジナル・ネガ修復版プリントは、2006年9月22日より、東京・Bunkamuraル・シネマにて開催された「ヴィスコンティ生誕百年祭」にて、「ルートヴィヒ 完全復元版」と改題の上、上映された。2016年5月、デジタルリマスター版が劇場上映された(配給:クレストインターナショナル)。

監督
ルキノ・ヴィスコンティ
出演キャスト
ヘルムート・バーガー ロミー・シュナイダー トレヴァー・ハワード シルヴァーナ・マンガーノ
1980年

ルードウィヒ 神々の黄昏

  • 1980年11月8日(土)
  • 出演(Hans Von Bulow 役)

時代は19世紀、若くしてバイエルンの国王となったルードウィヒが国家から退位を強いられ40歳で謎の死をとげるまでの狂気ともいえる孤独な半生を描く。製作総指揮はロバート・ゴードン・エドワーズ、製作はルチオ・トレンティーニ、監督は「イノセント」のルキノ・ヴィスコンティ、脚本・原案はヴィスコンティ、エンリコ・メディオーリとスーゾ・チェッキ・ダミーコ、撮影はアルマンド・ナンヌッツィ、音楽はリヒャルト・ワグナー、ロべルト・シューマンとジャック・オッフェンバックのオリジナルをフランコ・マンニーノが演奏、編集はルッジェーロ・マストロヤンニ、美術はマリオ・キアーリとマリオ・シッシ、衣裳はピエロ・トージが各々担当。出演はヘルムート・バーガー、ロミー・シュナイダー、トレヴァー・ハワード、シルヴァーナ・マンガーノ、ゲルト・フレーベ、ヘルムート・グリーム、イザベラ・テレジンスカ、ウンベルト・オルシーニ、ジョン・モルダー・ブラウン、ソニア・ぺトロヴァ、フォルカー・ボーネット、ハインツ・モーグ、アドリアーナ・アスティ、マルク・ポレルなど。

監督
ルキノ・ヴィスコンティ
出演キャスト
ヘルムート・バーガー ロミー・シュナイダー トレヴァー・ハワード シルヴァーナ・マンガーノ
1971年

ベニスに死す

  • 1971年10月2日(土)
  • 出演(Alfred 役)

純粋な美の具現と思えるような美少年に、魅入られた芸術家の苦悶と恍惚を描いた作品。製作総指揮はマリオ・ガッロ、製作・監督はルキノ・ヴィスコンティ、脚色はルキノ・ヴィスコンティとニコラ・バダルッコ、原作はトーマス・マン、撮影はパスカリーノ・デ・サンティス、音楽はグスタフ・マーラー(第3・第5交響曲より)、衣装デザインはピエロ・トージが各々担当。

監督
ルキノ・ヴィスコンティ
出演キャスト
ダーク・ボガード シルヴァーナ・マンガーノ ビヨルン・アンデルセン ロモロ・ヴァッリ
1968年

遥かなる戦場

  • 1968年8月17日(土)
  • 出演(Captain Morris 役)

チャールズ・ウッドのシナリオを、「ジブラルタルの追想」のトニー・リチャードソンが監督したクリミア戦争の物語。撮影は「マドモアゼル」のデイヴィッド・ワトキン、音楽は「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のジョン・アディソンが担当している。出演は、「トリプルクロス」のトレヴァー・ハワード、「キャメロット」のヴァネッサ・レッドグレイヴとデイビッド・ヘミングス、「妖婆の家」のジル・ベネットなど。製作はニール・ハートレイ。

監督
トニー・リチャードソン
出演キャスト
トレヴァー・ハワード ヴァネッサ・レッドグレイヴ ジョン・ギールグッド ハリー・アンドリュース
1966年

殺しへの招待

  • 1966年9月13日(火)
  • 出演(Dennis 役)

ウォーリー・バスコの脚本を、テレビ出身のフレデリック・グードが監督したイギリス諜報部員のスパイもの。撮影はウィリアム・ジョーダン、さらに水中撮影をスティーブン・ハリディが担当している。音楽はジョーン・シェィクスピアース。主演はこれがデビュー作のオーストリア人で歌手のパッツィ・アン・ノーブル助演をマーク・バーンズ、ショーン・カリーとイギリス・テレビ映画出身のベテランで固めている。製作はハリー・フィールド。

監督
フレデリック・グード
出演キャスト
パッツィ・アン・ノーブル マーク・バーンズ ショーン・カーリー Wanda Ventham
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2020/9/21更新
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