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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2016年 まで合計16映画作品)

2016年

アイ・ソー・ザ・ライト

  • 2016年10月1日(土)
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1950年代後半に“キング・オブ・カントリー”と称されるなど、人気を博しながらも29歳の若さで亡くなったカントリー歌手、ハンク・ウィリアムス。その波乱の生涯を描く人間ドラマ。『マイティ・ソー』のロキ役で人気を博したトム・ヒドルストンがハンクに扮し、美声を披露する。妻オードリーを演じるのはエリザベス・オルセン。

監督
マーク・エイブラハム
出演キャスト
トム・ヒドルストン エリザベス・オルセン ブラッドリー・ウィットフォード チェリー・ジョーンズ
2009年

私の中のあなた

  • 2009年10月9日(金)
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ベストセラー小説が原作の感動ストーリー。女優として15年のキャリアを持つキャメロン・ディアスが母親役に初挑戦し、実の娘に訴えられるという難役を見事に演じている。

監督
ニック・カサヴェテス
出演キャスト
アビゲイル・ブレスリン ソフィア・ヴァジリーヴァ キャメロン・ディアス ヘザー・ウォールクィスト
2005年

きみに読む物語

  • 2005年2月5日(土)
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ニコラス・スパークスのベストセラー小説を映画化した正統派の青春ラブ・ロマンス。身分違いの若い男女の愛の軌跡が、ある老人の回想を通して詩情豊かにつづられる。

監督
ニック・カサヴェテス
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ジーナ・ローランズ ジェームズ・マースデン サム・シェパード
2000年

アメリカン・ヒストリーX

  • 2000年2月19日(土)
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白人至上主義集団のカリスマ的リーダーとなった兄と彼を崇める弟がたどる心の軌跡を描く問題作。監督・撮影はCM界の奇才トニー・ケイで、本作が監督デビューとなる。脚本は新鋭デイヴィッド・マッケンナ。製作はジョン・モリッシー。製作総指揮はローレンス・ターマン、スティーヴ・ティッシュ、キアリー・ピーク、ビル・カラーロ。音楽はアン・ダドリー。美術はジョン・ゲーリー・スティール。編集はアラン・ハイムとジェリー・グリーンバーグ。出演は「ファイト・クラブ」のエドワード・ノートン、「I love ペッカー」のエドワード・ファーロング、「ビッグ・ヒット」のエイヴリー・ブルックスとエリオット・グールド、「ウォーターボーイ」のファイルーザ・バルク、「ベガス・バケーション」のビヴァリー・ダンジェロ、「エスケープ・フロム・L.A.」のステイシー・キーチほか。

監督
トニー・ケイ
出演キャスト
エドワード・ノートン エドワード・ファーロング ビヴァリー・ダンジェロ ジェニファー・リエン
1996年

コピーキャット

  • 1996年3月16日(土)
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過去の有名な事件の手口を模倣する正体不明の連続殺人犯と、それを追う2人の女性の対決を描いたサイコ・サスペンス。新鋭アン・ビダーマンとデイヴィッド・マドセンのオリジナル脚本を、「ジャック・サマースビー」のジョン・アミエルが監督。製作は「JFK」「タイ・カップ」のアーノン・ミルチャンと、マーク・ターロフ。エグゼクィヴ・プロデューサーはマイケル・ネイサンソンとジョン・フィードラー。撮影は「フリー・ウィリー2」の名手ラズロ・コヴァックス、音楽は「告発」のクリストファー・ヤング、美術は「クライング・ゲーム」のジム・クレイ、編集は「キリングフィールド」(アカデミー賞受賞)「ネル」のジム・クラークと「オール・ザット・ジャズ」でアカデミー賞受賞のアラン・ハイムが担当。主演は「死と処女」のシガニー・ウィーヴァーと、「ピアノ・レッスン」でアカデミー主演女優賞を受賞したホリー・ハンター。共演は「バッド・ガールズ」のダーモット・マルロニー、「依頼人」のウィル・パットン、「リトルマン・テイト」などにも出演している大物ジャズシンガーのハリー・コニック・ジュニアほか。

監督
ジョン・アミエル
出演キャスト
シガニー・ウィーヴァー ホリー・ハンター ハリー・コニック・ジュニア ダーモット・マローニー
1993年

わんぱくデニス

  • 1993年7月3日(土)
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いたずら好きな少年が巻き起こす騒動を描くハートウォーミング・コメディ。デニスはハンク・ミッチャムの漫画に登場するアメリカの人気キャラクターで、1930年代に新聞や雑誌のカートゥーン(ひとこまマンガ)として登場し、テレビ・アニメも製作され、息の長い人気を博している。監督は「タップ」のニック・キャッスル、製作・脚本は「ホーム・アローン2」のジョン・ヒューズ、共同製作はリチャード・ヴェイン、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーネスト・チェンバース、撮影は「ビートルジュース」のトーマス・アッカーマン、音楽は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のジェリー・ゴールドスミスが担当。出演は「マイホーム・コマンドー」のクリストファー・ロイド、「フロント・ページ」のウォルター・マッソー、「わが心のボルチモア」のジョーン・プローライト、「恋しくて」のリー・トンプソン、「ボブ・ロバーツ」のロバート・スタントン、そして2万人の中からオーディションで選ばれたメイソン・ギャンブル。

監督
ニック・キャッスル
出演キャスト
クリストファー・ロイド ジョーン・プロウライト リー・トンプソン ロバート・スタントン
1992年

ビリー・バスゲイト

  • 1992年5月2日(土)
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成功を夢みて暗黒街に足を踏み入れた青年の目を通して描くギャング映画。監督は「消えたセクシー・ショット」のロバート・ベントン、製作は「クレイマー、クレイマー」のアーレン・ドノヴァンと「愛と哀しみの旅路」のロバート・F・コールズベリー、脚本は「ロシア・ハウス」のトム・ストッパード、撮影は「プレイス・イン・ザ・ハート」のネストール・アルメンドロス、音楽は「ハート・ブルー」のマーク・アイシャムが担当。

監督
ロバート・ベントン
出演キャスト
ダスティン・ホフマン ニコール・キッドマン ローレン・ディーン ブルース・ウィリス

恋の掟

  • 1992年10月24日(土)
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18世紀フランスの貴族社会を舞台に、若き未亡人とプレイボーイの子爵、未亡人が復讐を企てる男の婚約者などの人物が入り乱れた、スキャンダラスな恋の駆け引きを描く、ラクロの『危険な関係』の映画化。監督は「アマデウス」のミロシュ・フォアマン、製作はポール・ラッサムとマイケル・ハウスマン、脚本は「存在の耐えられない軽さ」のジャン・クロード・カリエール、撮影は「F/X 引き裂かれたトリック」のミロスラフ・オンドリツェクが担当。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
コリン・ファース アネット・ベニング メグ・ティリー フェルザ・バルク
1988年

結婚の条件(1988)

  • 1988年
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結婚したことにより大人の様々な責任と折りあいをつけ、若い時代のあらゆる無責任と訣別する男女の姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはロナルド・コルビー、製作・監督・脚本は「大災難P・T・A」のジョン・ヒューズ、撮影は「故郷への長い道 スター・トレック4」のドン・ピーターマン、音楽はスチュワート・コープランドが担当。出演は「大災難 P・T・A」のケヴィン・ベーコン、「窓 ベッドルームの女」のエリザベス・マクガヴァンほか。

監督
ジョン・ヒューズ
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン エリザベス・マクガヴァン アレック・ボールドウィン ジェームズ・レイ
1984年

スター80

  • 1984年4月28日(土)
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1980年の『プレイボーイ』誌のプレイメイト・オヴ・ザ・イヤーに選ばれた金髪グラマー女性ドロシー・ストラットンの衝撃的な死を基に、その死の真相を描く。製作はウォルフガング・グラッテスとケネス・アット、監督・脚本は「オール・ザット・ジャズ」のボブ・フォッシー、原作はテレサ・カーペンター、撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はラルフ・バーンズ、編集はアラン・ハイムが担当。出演はマリエル・ヘミングウェイ、エリック・ロバーツ、クリフ・ロバートソン、キャロル・ベイカー、ロジャー・リースなど。パナビジョンで撮影。

監督
ボブ・フォッシー
出演キャスト
マリエル・ヘミングウェイ エリック・ロバーツ クリフ・ロバートソン キャロル・ベイカー
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2020/10/21更新
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