TOP > 人物を探す > ドン・ゴードン

年代別 映画作品( 1959年 ~ 1988年 まで合計9映画作品)

1985年

ガッチャ!

  • 1985年10月5日(土)
  • 脚本、原案

アメリカの大学生がパリに行き、そこで知り合った女性とスパイ活動に巻きこまれるというコメディ。製作はポール・G・ヘンスラー。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・レヴィ。監督はジェフ・カニュー。ヘンスラーとドン・ゴードンの原案を基にゴードンが脚本を執筆。撮影はキング・バゴット、音楽はビル・コンティが担当。出演はアンソニー・エドワーズ、リンダ・フィオレンティーノほか。

監督
ジェフ・カニュー
出演キャスト
アンソニー・エドワーズ リンダ・フィオレンティーノ ニック・コリー アレックス・ロッコ
1981年

オーメン 最後の闘争

  • 1981年5月23日(土)
  • 出演(Dean 役)

ロンドンで生まれた悪魔の子ダミアンが周囲にもたらす恐ろしい現象を描いた「オーメン」「オーメン2 ダミアン」に続くシリーズ3作目で32歳になったダミアンの悪魔的使命と、それに挑戦する神父たちとの闘いを描くオカルト映画。製作総指揮は1作目の監督リチャード・ドナー、製作はハーベイ・バーンハード、監督はTV・CM界出身でこれが劇場用長篇の1作目になるグレアム・ベイカー。デイヴィッド・セルツァーが創作した登場人物を基にアンドリュー・バーキンが脚色。撮影はロバート・ペインターとフィル・メヒュー。音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はアラン・ストラッチャン、製作デザインはハーバート・ウェストブロック、特殊効果はイアン・ウィングローヴが各々担当。出演はサム・ニール、ロッサノ・ブラッツィ、ドン・ゴードン、リサ・ハロー、バーナビー・ホルム、メイスン・アダムス、ロバート・アーデン、トミー・ダガン、ルイーン・ウィロビー、ルイス・マホーニー、マーク・ボイルなど。

監督
グレアム・ベイカー
出演キャスト
サム・ニール ロッサノ・ブラッツィ ドン・ゴードン リザ・ハーロー
1974年

パピヨン(1973)

  • 1974年3月16日(土)
  • 出演(Julot 役)

胸に蝶の刺青をしているところから“パピヨン”と呼ばれたアンリ・シャリエールが一九三一年、無実の罪で終身重労働を宣告され、南米仏領ギアナの刑務所に送られたが、数度に渡る脱獄を試みたのち、ベネズエラの市民権を得たという数奇な体験を綴った同名小説の映画化。製作は「リスボン特急」のロベール・ドルフマンと「パットン大戦車軍団」のフランクリン・J・シャフナー、製作総指揮はテッド・リッチモンド、監督はフランクリン・J・シャフナー、脚本は「ダラスの熱い日」のダルトン・トランボとロレンツォ・センプル・ジュニア、撮影はフレッド・キーネカンプ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はロバート・スウィンクが各々担当。出演はスティーブ・マックイーン、ダスティン・ホフマン、ロバート・デマン、ウッドロー・パーフリー、ドン・ゴードン、アンソニー・ザービ、ヴィクター・ジョリー、ラトナ・アッサン、ウィリアム・スミザーズ、バーバラ・モリソン、ドン・ハンマーなど。日本語版監修は清水俊二。テクニカラー、パナビジョン、スーパー・シネラマ。

監督
フランクリン・J・シャフナー
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン ダスティン・ホフマン ロバート・デマン ウッドロー・パーフリー
1973年

赤ちゃんよ永遠に

  • 1973年2月24日(土)
  • 出演(George Borden 役)

たえまない人口の増加によって、人類は生存の危機をむかえる、という現実的なテーマをSFタッチで描く。なお原題の「Z.P.G.」は「ZERO POPULATION GROWTH」(人口増加率ゼロ)の略である。製作はトマス・F・マディガン、監督はマイケル・キャンパス、脚本はマックス・エーリッヒとフランク・デ・フェリッタ、撮影はマイケル・リード、音楽はジョナサン・ホッジが各々担当。出演はオリバー・リード、ジェラルディン・チャップリン、ドン・ゴードン、ダイアン・シレント、デビッド・マーカム、シェリア・リードなど。日本語版監修は高瀬鎮男。

監督
マイケル・キャンパス
出演キャスト
オリヴァー・リード ジェラルディン・チャップリン ドン・ゴードン ダイアン・シレント
1972年

複数犯罪

  • 1972年11月3日(金)
  • 出演(Anthony_La_Bresca 役)

人間くさい刑事たちの活躍を描いて根強い人気を持つエド・マクベインの“87分署シリーズ”の映画化。製作はジャック・ファーレン、監督は「ジグザズ」のリチャード・A・コーラ、脚本はエヴァン・ハンター、撮影はジャック・マルクェ、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はロバート・キンブル、美術はヒルヤード・ブラウンが各々担当。出演はバート・レイノルズ、ジャック・ウェストン、トム・スケリット、ラクェル・ウェルチ、ユル・ブリンナー、ピーター・ボナーズ、カル・ベリーニ、ドン・ゴードン、チャールズ・タイナーなど。

監督
リチャード・A・コーラ
出演キャスト
バート・レイノルズ ジャック・ウェストン トム・スケリット ユル・ブリンナー
1988年

ラストムービー(1971)

  • 1988年10月21日(金)
  • 出演(Neville 役)

映画撮影の狂気にのみ込まれてゆく男の姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・グラスコフ、製作はポール・ルイス、監督・編集・主演は「カラーズ 天使の消えた街」のデニス・ホッパー、ホッパーとスチュワート・スターンの原案を基に、スターンが脚本、撮影はラズロ・コヴァクス、音楽はクリス・クリストファーソンが担当。出演はほかにジュリー・アダムス、ステラ・ガルシア、ドン・ゴードンら。国内初公開:1988年10月21日。1988年以来31年ぶりにオリジナルネガから4Kスキャン/4K修復が施されたデジタル修復版が、2019年12月20日(金)より新宿シネマカリテほか全国で上映。

監督
デニス・ホッパー
出演キャスト
デニス・ホッパー ジュリー・アダムス ロイ・エンゲル トマス・ミリアン
1970年

コンドルの砦

  • 1970年11月3日(火)
  • 出演(Harkness 役)

動乱のメキシコを舞台にアメリカ情報将校たちの冒険を描いた作品。製作はヴィンセント・M・フェネリー、監督をポール・ウェンドコスと「新荒野の七人 馬上の決闘」のコンビ、脚本はスティーブン・カンデル、撮影アントニオ・マカソリ、音楽は「大脱走」のエルマー・バーンスタインが担当。出演は「ペンダラム」のジョージ・ペパード、「豹/ジャガー」のジョヴァンナ・ラリ、「クレムリンレター」のラフ・ヴァローネ、ピート・デュエル、ドン・ゴードン、ニコ・ミナードス、ガブリエル・ティンティ、ジョン・ラッセルなど。デラックスカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
ポール・ウェンドコス
出演キャスト
ジョージ・ペパード ジョヴァンナ・ラリ ラフ・ヴァローネ ピート・デュエル
1968年

ブリット

  • 1968年12月21日(土)
  • 出演(Delegetti 役)

ロバート・L・パイクの原作を、アラン・R・トラストマンが脚色、イギリス演劇界の出身で、「太陽と遊ぼう」「大列車強盗団」のピーター・イエーツが監督したアクション。撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演は「華麗なる賭け」のスティーヴ・マックィーン、「ナポレオン・ソロ」シリーズのロバート・ヴォーン、「甘い暴走」のジャクリーン・ビセットほか。制作はフィリップ・ダントニ。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン ロバート・ヴォーン ジャクリーン・ビセット サイモン・オークランド
1959年

狂った野獣(1959)

  • 1959年
  • 出演(Incho 役)

ニューヨークの“スパニッシュ・ハーレム”が舞台の犯罪映画。「理由なき反抗」の作家アーヴィング・シュルマンの原作を「雨に濡れた欲情」のハリー・クライナーが脚色、テレビ演出家のポール・スタンリーが劇映画を初めて監督する。撮影は、「休暇はパリで」のフィリップ・ラスロップと、「荒野の追跡」のアーヴィング・グラスバーグが共同で担当。音楽は、ジャズ・ギタリストのローリンド・アルメイダ。出演は、「すてきな気持」のジョン・サクソン、「アラモの砦」のリンダ・クリスタルのほか、ジョセフ・カレイア、アーサー・バタニデス、ポール・クラーク、ジョー・デ・サンティスら。製作ハリー・クライナー。

監督
ポール・スタンリー
出演キャスト
ジョン・サクソン リンダ・クリスタル ジョゼフ・キャレイア アーサー・バタニデス
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2020/7/13更新
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