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年代別 映画作品( 1969年 ~ 2009年 まで合計27映画作品)

2009年

ウルヴァリン:X-MEN ZERO

  • 2009年9月11日(金)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

「X-MEN」シリーズの人気キャラクター、ウルヴァリンの生誕の秘密を描く、SFアクション。兄ビクターとの確執、他の能力者たちとの戦いや友情が詰まった熱い一編だ。

監督
ギャヴィン・フッド
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン リーヴ・シュレイバー ダニー・ヒューストン ウィル・アイ・アム
2006年

16ブロック

  • 2006年10月14日(土)公開
  • 監督

NY市警の刑事が警察のウラ側を目撃した囚人を守るために同僚を敵に回す。「ダイ・ハード」のブルース・ウィリスを迎え、リチャード・ドナー監督が描くクライム・アクション。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
ブルース・ウィリス モス・デフ デイヴィッド・モース
2004年

タイムライン

  • 2004年1月17日(土)公開
  • 監督、製作

「ジュラシック・パーク」の原作者、マイケル・クライトンの同名小説を映画化。現代から中世の世界に送り込まれた考古学者たちの冒険を、スリル満点に描くSFアドベンチャー。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
ポール・ウォーカー フランシス・オーコナー ジェラルド・バトラー ビリー・コノリー
2000年

X-MEN

  • 2000年10月7日(土)公開
  • エクゼクティブ・プロデューサー

 アメリカン・コミックスの超人気作をついに映画化。人類との共存を願うミュータント・X-MEN(エックスメン)が、世界の存亡をかけて悪と激闘を繰りひろげるさまをドラマチックに描く。

監督
ブライアン・シンガー
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン パトリック・スチュワート イアン・マッケラン ファムケ・ヤンセン

エニイ・ギブン・サンデー

  • 2000年5月27日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

 鬼才O・ストーン監督が「ナチュラル・ボーン・キラーズ」ばりの目まぐるしい映像世界を創造。シーンのすばやい切り替えが伝える肉弾戦のすさまじさは、まさに圧倒的!

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
アル・パチーノ キャメロン・ディアス デニス・クエイド ジェームズ・ウッズ
1998年

リーサル・ウェポン4

  • 1998年8月1日(土)公開
  • 監督、製作

L.A.の暴走刑事コンビの活躍を描く人気シリーズの6年ぶりの第4弾。監督はシリーズ産みの親で「マーヴェリック」のリチャード・ドナー。脚本は人気テレビ・シリーズ『NYPDブルー』を手掛け、本作が映画デビュー作となるチャニング・ギブソン。製作はドナーとシリーズ全作を手掛けたジョエル・シルヴァー。製作総指揮は「トゥルー・ロマンス」のスティーブ・ペリーと「アルマゲドン」のジム・ヴァン・ウィク。撮影は「追跡者」のアンジェイ・バートコウィアク。音楽はシリーズ全作を担当している「ロビン・フッド」のマイケル・ケイメン、ロック界のスーパースターのエリック・クラプトン、『ダブル・ビジョン』でグラミー賞に輝いたデイヴィッド・サンボーン。美術は「カラーパープル」のJ・マイケル・リーヴァ。衣裳は「痩せゆく男」のハ・ニューエン。主演はシリーズの顏である「陰謀のセオリー」のメル・ギブソン、「レインメーカー」のダニー・クローヴァー。共演は前作から加わった「身代金」のレネ・ルッソ、「カジノ」のジョー・ペシら常連メンバーに加えて、「身代金」のクリス・ロック、初のハリウッド進出第1作となる「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズのリー・リンチェイが敵役で登場。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
メル・ギブソン ダニー・グローヴァー ジョー・ペシ レネ・ルッソ
1997年

フリー・ウィリー3

  • 1997年当年公開
  • エグゼクティブプロデューサー

オルカと少年の心のふれあいを描いたシリーズ第3作。監督はTVフィーチャーで活躍するサム・ピルズベリ。製作は「フリー・ウィリー2」のジェニー・リュー・トゥージェンド。製作総指揮は「ボルケーノ」のローレン・シュラー=ドナー、「陰謀のセオリー」などの監督リチャード・ドナー、「ホワイトハウスの陰謀」のアーノン・ミルチャン。脚本は「フリー・ウィリー2」のジョン・マトソン。撮影は「キャンディマン2」のトービアス・シュリースラー。音楽は「マイ・ガール2」のクリフ・エイデルマン。美術はブレント・トーマス。編集はマーガレット・グッドスピード。衣裳はマヤ・マニ。SFXはTVシリーズ「ロボコップ」のリー・ウィルソン。主演は「フリー・ウィリー2」のジェイソン・ジェームズ・リクター。共演は「フリー・ウィリー2」のオーガスト・シュレンバーグ、「マディソン群の橋」のアニー・コーリーほか。

監督
サム・ピルスバリー
出演キャスト
オーガスト・シェレンバーグ アニー・コーリー ヴィンセント・ベリー パトリック・キルパトリック

陰謀のセオリー

  • 1997年11月1日(土)公開
  • 監督、製作

タクシー運転手と司法省の女性弁護士が、偶然に巨大な陰謀に触れてしまったことから危難に巻き込まれていく姿を描いたサスペンスもの。コンスピラシー・セオリーと呼ばれる巷間に流布する陰謀をモチーフに、虚実の皮膜を縫う迷宮的な感覚に誘うプロットが秀逸。監督は「暗殺者」のリチャード・ドナーで、脚本も同作を手掛けたブライアン・ヘルゲランドのオリジナル。製作は、ドナーと「暗殺者」「エクゼクティブ デシジョン」のジョエル・シルヴァーの共同、製作総指揮は「暗殺者」のジム・ヴァン・ウィック。撮影は「ザ・ロック」のジョン・シュワルツマン、音楽は「チェンバー 凍った絆」のカーター・バーウェル、美術は「硝子の塔」のポール・シルバート、編集は「エクゼクティブ デシジョン」のフランク・J・ユリオステとケヴィン・スティッフ。主演は「身代金」のメル・ギブソンと「ベスト・フレンズ・ウェディング」「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のジュリア・ロバーツ。共演は「ファースト・コンタクト STAR TREK」のパトリック・スチュワート、「イレイザー」のキルク・コザートほか。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
メル・ギブソン ジュリア・ロバーツ パトリック・スチュワート Cylk Cozart
1996年

暗殺者

  • 1996年2月3日(土)公開
  • 監督、製作

新旧二人の暗殺のプロフェッショナル同士の死闘を、ハードボイルド・タッチで描いたサスペンス・アクション。監督は「マーヴェリック」のリチャード・ドナー。本作で一躍脚光を浴びたアンディ・ウォシャウスキーとラリー・ウォシャウスキーの原案を、彼らとブライアン・ヘルゲランドが脚色。製作はドナー、「ダイ・ハード」「リッチー・リッチ」のジョエル・シルヴァー、ブルース・エヴァンス、レイノルド・ギデオン、アンドリュー・ラザー、ジム・ヴァン・ウィックの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「フリー・ウィリー1、2」のローレン・シュラー=ドナーと、「逃亡者」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「硝子の塔」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「バッドボーイズ(1995)」のマーク・マンシーナ、美術は「デイズ・オブ・サンダー」のトム・サンダース、編集は「ゴッドファーザーPARTII」のリチャード・マークスがそれぞれ担当。主演は「スペシャリスト」「ジャッジ・ドレッド」のシルヴェスター・スタローン、「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「9か月」のジュリアン・ムーア。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
シルベスター・スタローン アントニオ・バンデラス ジュリアン・ムーア
1995年

フリー・ウィリー2

  • 1995年8月12日(土)公開
  • 製作総指揮

オルカ(シャチ)と少年の友情を描いたジュヴナイル・タッチの動物映画の続編。監督は「死の標的」「ラピッド・ファイアー」のアクション派ドワイト・リトルに交代。製作は前作に続き「デーヴ」のローレン・シュラー・ドナーと、「ラジオ・フライヤー」のジェニー・ルー・トゥジェンド。エグゼクティヴ・プロデューサーは前作にも参加したリチャード・ドナー、アーノン・ミルチャン、ジム・ヴァン・ウィック。脚本はカレン・ジャンセン、コーリー・ブレックマン、ジョン・マットソンの共同。撮影は「ベスト・キッド4」のラズロ・コヴァックス、美術はポール・シルバート。音楽は「ジャングル・ブック(1994)」のバジル・ポールドゥリスで、主題歌は前作に続きマイケル・ジャクソン。オルカの造形と特殊効果監修は「アビス」「ターミネーター2」のウォルト・コンティ。また海洋生物専門の高名な写真家ボブ・タルボットが前作同様、オープニングとクロージングに、オルカの映像を提供している。出演は前作に続き「ネバーエンディング・ストーリー3」のジェーソン・ジェームズ・リクター、「ワイアット・アープ」のマイケル・マドセン、『ブランク・チェック』(V)のジェーン・アトキンソンら。

監督
ドワイト・リトル
出演キャスト
ジェーソン・ジェームズ・リクター オーガスト・シェレンバーグ ジェーン・アトキンソン ジョン・テニー
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