TOP > 映画監督・俳優を探す > ビリー・バーティ

年代別 映画作品( 1931年 ~ 1989年 まで合計6映画作品)

1989年

マスターズ 超空の霸者

  • 1989年9月2日(土)
  • 出演(Gwildor 役)

悪に立ち向かう全宇宙の勇者の活躍を描くSFアクション。製作はメナハム・ゴーランとヨーラン・グローブス、監督はゲイリー・ゴダード。デヴィッド・オデルの原作を基に、脚本はオデルとスティーブン・トーキンの共同、撮影はハヴァニア・ビーア、音楽はビル・コンティが担当。出演はドルフ・ラングレンほか。

監督
ゲイリー・ゴダード
出演キャスト
ドルフ・ラングレン フランク・ランジェラ メグ・フォスター ビリー・バーティ
1987年

レジェンド 光と闇の伝説

  • 1987年8月22日(土)
  • 出演(Screwball 役)

闇の魔王にとらえられた王女をヒーローが救出するまでのファンタスティック・アドヴェンチャー。製作はアーノン・ミルチャン。監督は「エイリアン」のリドリー・スコット。「エンゼル・ハート」の原作者ウィリアム・ヒョーツバーグが脚本を執筆。撮影はアレックス・トムソン、音楽はジェリー・ゴールドスミス、特殊効果はニック・アルダー、特殊メイクはロブ・ボーティンが担当。出演はトム・クルーズほか。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
トム・クルーズ ミア・サーラ ティム・カリー ダーヴィット・ベネント
1979年

ファール・プレイ

  • 1979年1月13日(土)
  • 出演(Religious_Bookseller 役)

ごく平凡な若い女性がヒッチハイカーを車に乗せたことから、次々に事件に捲き込まれていくというサスペンス映画。製作はトマス・L・ミラーとエドワード・K・ミルキス、監督・脚本は「大陸横断超特急」の脚本を手がけたコリン・ヒギンズ、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・フォックス、編集はヘンブローク・J・ハーリング、製作デザインはアルフレッド・スイーニーが各々担当。出演はゴールディー・ホーン、チェビイ・チェイス、バージェス・メレディス、レイチェル・ロバーツ、ユージン・ロッシュ、ダドリー・ムーア、マリリン・ソコル、ブライアン・デネヒー、チャック・マッカン、ビリー・バーティ、シリル・マグニンなど。

監督
コリン・ヒギンズ
出演キャスト
ゴールディ・ホーン チェヴィ・チェイス バージェス・メレディス レイチェル・ロバーツ
1965年

ハレム万才

  • 1965年12月25日(土)
  • 出演(Baba 役)

「キッスン・カズン」のジェラルド・ドレイソン・アダムスの脚本を、同作品のジーン・ネルソンが監督したプレスリー19本目の歌謡活劇。撮影は「クレイジー・ジャンボリー」のフレッド・ジャックマン・ジュニア、音楽は「ハンク・ウィリアムス物語 偽りの心」のフレッド・カーガーが担当した。出演はエルヴィス・プレスリー、「フロリダ万才」のメアリー・アン・モブリー、「ピンクの豹」のフラン・ジェフリーズ、「偉大な生涯の物語」のマイケル・アンサラほか。製作は「キッスン・カズン」のサム・カッツマン。

監督
ジーン・ネルスン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー メアリー・アン・モブリー フラン・ジェフリーズ マイケル・アンサラ
1936年

真夏の夜の夢(1936)

  • 1936年
  • 出演(Mustardseed 役)

シェークスピアの傑作夢幻劇の映画化で、ドイツ劇団第一の演出家といわれたマックス・ラインハルトが映画処女作品として製作したもの。脚色は「夫の日記」のチャールズ・ケニヨンが「最初の接吻」のメアリー・C・マッコール・ジュニアと協力し、監督にはラインハルトを助けて「流行の王様」「暁の砂漠」のウィリアム・ディターレが当たった。出演者は「シスコ・キッド(1935)」のジェームズ・キャグニー、「ブラウンの千両役者」のジョー・E・ブラウン、「春の夜明け」のディック・パウエル、「最初の接吻」のジーン・ミューア、「水曜日の恋」のヴィクター・ジョリー、「頑張れキャグニー」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、ヒュー・ハーバート、アニタ・ルイズ、フランク・マクヒュー、ロス・アレクサンダー、アイアン・ハンター、ミッキー・ルーニー、ヴェリー・ティーズデール等の面々で、撮影は「水曜日の恋」のハル・モーアが主任である。音楽はメンデルスゾーンの原曲をエリック・ウォルフガング・コーンゴールドが編曲し、バレーはブロニスロワ・ニジンスカがニナ・テイラードの協力を得て按舞した。

監督
マックス・ラインハルト ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー ディック・パウエル ジョー・E・ブラウン ジーン・ミューア
1931年

オーバー・ザ・ヒル

  • 1931年
  • 出演(Their children 役)

甞てサイレント時代に映画化されたウィル・カールトンの詩をトーキー化したもので脚色は「女性に捧ぐ」「我が心の歌(1930)」のトム・バリーと「肉と霊」「春を讃えよ」のジュールス・ファースマンの二人が当たり、監督は「春を讃えよ」のヘンリー・キングが受け持った。出演者の主なる顔ぶれは昔鳴らしたメイ・マーシュを始め、「悪魔の日曜日」のジェームズ・カークウッド、「バッド・ガール」のジェームズ・ダン、「モダーン西部王」「バッド・ガール」のサリー・アイラース、エドワード・クランドール、オーリン・ハウランド、「乗合馬車」のジョーン・ピアース、クレア・メイナードなどでカメラは「女性に捧ぐ」「春を讃えよ」のジョン・サイツ担当。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
メエ・マーシュ ジェームズ・カークウッド ジェームズ・ダン サリー・アイラース
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2020/9/29更新
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