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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1986年 まで合計8映画作品)

1986年

デルタ・フォース

  • 1986年5月24日(土)
  • 出演(Harry_Goldman 役)

ハイジャックされた707の人質を救出する、特殊部隊デルタ・フォースの活躍を描くアクション。製作・監督・脚本はキャノン・グループの総帥でもある「暗黒街の顔役(1974)」のメナヘム・ゴーラン、製作は他にヨーラム・グローバス、脚本は他にジェームズ・ブルーナー。撮影はデイヴイツド・ガーフィンケル、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はチャック・ノリス、リー・マーヴィン、マーティン・バルサムなど。

監督
メナヘム・ゴーラン カルロス・ジル
出演キャスト
チャック・ノリス リー・マービン マーティン・バルサム ジョーイ・ビショップ
1966年

テキサス

  • 1966年12月1日(木)
  • 出演(Kronk 役)

ウェルズ・ルート、ハロルド・グリーン、ベン・スターの共同シナリオを「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督した西部喜劇。撮影はラッセル・メティ、音楽はフランク・デヴォールが担当した。出演は「サイレンサー 沈黙部隊」のディーン・マーティン、「名誉と栄光のためでなく」のアラン・ドロン、「シェナンドー河」のローズマリー・フォーサイス、「荒野の3軍曹」のジョーイ・ビショップなど。製作はハリー・ケラー。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ディーン・マーティン アラン・ドロン ローズマリー・フォーサイス ジョーイ・ビショップ
1964年

ひとりぼっちのギャング

  • 1964年5月15日(金)
  • 出演(Used_Car_Salesman 役)

ジョン・マックパートランドの「ジョニー・クールの王国」をジョセフ・ランドンが脚色、TV作家のウィリアム・アッシャーが演出・製作したギャングドラマ。撮影はサム・リーヴィット、音楽はビリー・メイが担当した。タイトル・ソングはサミー・カーンとジミー・ヴァン・ヒューゼンのコンビで、サミー・デイヴィス・ジュニアがうたう。出演は「荒野の3軍曹」のヘンリー・シルヴァ、エリザベス・モンゴメリー、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のジム・バッカス、「太陽の帝王」のブラッド・デクスター、「三文オペラ」のサミー・デイヴィス・ジュニア、マーク・ローレンスほか。

監督
ウィリアム・アッシャー
出演キャスト
ヘンリー・シルヴァ エリザベス・モンゴメリー リチャード・アンダーソン ジム・バッカス
1962年

荒野の3軍曹

  • 1962年10月13日(土)
  • 出演(Sergeant Major Roger Boswell 役)

西部小説作家W・R・バーネットの脚本により「荒野の七人」のジョン・スタージェスが監督したコメディ・タッチの西部劇。撮影は「黄色いリボン」のウィンストン・ホック、音楽はビリー・メイ。出演は「オーシャンと11人の仲間」に続いてフランク・シナトラ一家が総出演。すなわちシナトラに「リオ・ブラボー」のディーン・マーティン「ポギーとベス」のサミー・デイヴィス・ジュニア、「栄光への脱出」のピーター・ローフォード、テレビの人気者ジョーイ・ビショップの3人息子フィリップ、デニス、リンゼイや「情婦」のルタ・リーなど。製作はフランク・シナトラ。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
フランク・シナトラ ディーン・マーティン サミー・デイヴィス・ジュニア ピーター・ローフォード
1961年

ペペ

  • 1961年3月15日(水)
  • 出演(Guest_Stars 役)

「奥様ごめんなさい」のジョージ・シドニーが監督したオール・スター喜劇。原作はレオナルド・スピゲルとソニア・レヴィーンが書き、脚色をドロシー・キングスレイとクロード・ビニヨンが担当した。撮影はジョー・マクドナルド。音楽はジョニー・グリーン。出演するのは「八十日間世界一周」のカンティンフラス、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のシャーリー・ジョーンズなど。その他ゲストとしてビング・クロスビー、フランク・シナトラ、モーリス・シャヴァリエ、グリア・ガースン、ジャネット・リー、キム・ノヴァックなど多くのハリウッド・スターが出演している。製作ジョージ・シドニー。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
カンティンフラス ダン・デイリー シャーリー・ジョーンズ カルロス・モンタルバン
1960年

オーシャンと十一人の仲間

  • 1960年12月24日(土)
  • 出演(Mushy_O'Conners 役)

ラスベガスを舞台に、第二次大戦生き残りの戦友たちがくりひろげるコメディ・タッチのギャング映画。ジョージ・クレイトン・ジョンソンとジャック・C・ラッセルの原作をチャールズ・レデラーとハリー・ブラウンが共同で脚色し、「勝利なき戦い」のルイス・マイルストーンが監督した。撮影は「カンカン」のウィリアム・ダニエルス、音楽をネルソン・リドルが担当。出演は「カンカン」のフランク・シナトラ、「果てしなき夢」のディーン・マーティン、ピーター・ローフォード、サミイ・デイヴィス・ジュニア、アンジー・ディッキンソン、リチャード・コンテ、シーザー・ロメロら。特別出演としてジョージ・ラフト、レッド・スケルトン、シャーリー・マクレーン。製作ルイス・マイルストーン。

監督
ルイス・マイルストーン
出演キャスト
フランク・シナトラ ディーン・マーティン サミー・デイヴィス・ジュニア ピーター・ローフォード
1958年

裸者と死者

  • 1958年10月30日(木)
  • 出演(Roth 役)

13ヶ国語に訳されたベストセラー、ノーマン・メイラーの戦争文学「裸者と死者」の映画化で、「愛欲と戦場」「南部の反逆者」のラウール・ウォルシュが監督にあたった。太平洋戦争中の南太平洋の孤島における米兵たちのおりなす戦場のドラマが描かれる。脚色はデニス及びテリー・サンダース兄弟。撮影監督を「太陽に向って走れ」のジョセフ・ラシェル、音楽はバーナード・ハーマンが担当した。アメリカ陸軍の協力によりパナマ地峡でロケーションが行なわれた。主演は「最前線」のアルド・レイ、「ピクニック」のクリフ・ロバートソン、「愛欲と戦場」のレイモンド・マッシー、「成功の甘き香り」のバーバラ・ニコルズ、「四十人の女盗賊」のリリー・セント・シア等。ウィリアム・キャンベル、リチャード・ジャッケル、ジェームズ・ベストなどの男優陣が助演する。製作はポール・グレゴリー。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
アルド・レイ クリフ・ロバートソン レイモンド・マッセイ リリー・セント・シア
1959年

水兵さんは暇がない

  • 1959年1月10日(土)
  • 出演(Gutsell 役)

「軍曹さんは暇がない」についで、アンディ・グリフィスが主演する軍隊喜劇映画。今度はアメリカ沿岸警備隊が舞台となっている。監督は「歓びの街角」のノーマン・タウログ。軍隊もの喜劇小説を得意とするウィルドン・ヒルの原作を、ネルソン・ギディングが脚色し、撮影は「ロケットパイロット」のハロルド・ロッソン。音楽をデイヴィッド・バトルフが担当している。出演するのはグリフィスの他に新人エリン・オブライエン、「カウボーイ」のフェリシア・ファー、「底抜け一等兵」のジョー・マンテル、ウォルター・マッソー等。製作ジュールス・シャーマー。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
アンディ・グリフィス フェリシア・ファー ウォルター・マッソー エリン・オブライエン
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2020/9/28更新
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