映画-Movie Walker > 人物を探す > ティトス・バンディス

年代別 映画作品( 1961年 ~ 1982年 まで合計8映画作品)

1982年

病院狂時代

  • 1982年12月18日(土)公開
  • 出演(Sal_Bonafetti 役)

市立病院を舞台に、若いインターンたちの恋愛と患者や看護婦のドタバタ騒動を描く。製作はジェリー・ブルックハイマー、エグゼクティヴ・プロデューサー/監督はこれがデビュー作のゲイリー・マーシャル。脚本はマイケル・エライアスとリッチ・ユースティス、撮影はドン・ピーターマン、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はマイケル・マッキーン、シヨーン」ヤング、ダブニー・コールマン、ハリー・ディー・スタントン、ヘクター・エリゾンドなど。日本版字幕は宍戸正。メトロカラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
マイケル・マッキーン ショーン・ヤング ハリー・ディーン・スタントン ヘクター・エリゾンド
1980年

奇跡の人(1979)

  • 1980年7月5日(土)公開
  • 出演(Anagnos 役)

聴くことも、見ることも、喋ることもできない三重苦を負った少女に、生きる歓びを与え、人間としての自覚をもたらした女教師の偉大な愛と教育への意志を描く。製作総指揮はレイモンド・カッツとサンディ・ガリン、製作はフレッド・コー、監督は舞台監督出身のポール・アーロン。ウィリアム・ギブソンの原作を基に彼自身が脚色。撮影はテッド・ヴォイトランダー、音楽はビリー・ゴールデンバーグが各々担当。出演はパティ・デューク、メリッサ・ギルバート、ダイアナ・マルダー、チャールズ・シーバート、スタンレー・ウェルズ、アン・シーモア、ヒルダ・ハイネス、ティトス・ヴァンデス、バイロン・グリーンなど。

監督
ポール・アーロン
出演キャスト
パティ・デューク メリッサ・ギルバート ダイアナ・マルダー チャールズ・シーバート
1978年

オー!ゴッド

  • 1978年6月3日(土)公開
  • 出演(Greek_Bishop 役)

20世紀のロサンゼルスに神様が現われるという奇想天外なコメディ。製作は「ナッシュビル」のジェリー・ワイントローブ、監督はTV界出身のカール・ライナー。アベリー・コーマンの原作をラリー・ゲルバートが脚色、撮影は「狼たちの午後」のヴィクター・J・ケンパー、編集はバッド・モーリン、美術はジャック・センター、音楽はジャック・エリオットが各々担当。出演は「サンシャイン・ボーイズ」のジョージ・バーンズ、ジョン・デンバー、テリー・ガー、ドナルド・プレザンス、ポール・ソルビノなど。

監督
カール・ライナー
出演キャスト
ジョージ・バーンズ ジョン・デンバー テリー・ガー ドナルド・プレゼンス

ベッツィー

  • 1978年4月22日(土)公開
  • 出演(Angelo_Perino_Sr. 役)

デトロイトの自動車産業一族の半世紀4代に及ぶ歴史を縦糸に、そこに渦巻く人々の愛と憎悪と謀略を描いたハロルド・ロビンスの小説(角川文庫刊)の映画化。製作はロバート・ウェストン、監督はTV界の実力派ダニエル・ペトリー、脚色はウォルター・バーンスタインとウィリアム・バスト、撮影はマリオ・トッシ、音楽はジョン・バリー、編集はリタ・ローランド、衣裳はドロシー・ジーキンズ、録音はリー・アレグザンダーが各々担当。出演はローレンス・オリヴィエ、ロバート・デュヴァル、キャサリン・ロス、トミー・リー・ジョーンズ、ジェーン・アレグザンダー、レスリー・アン・ダウン、キャスリーン・ベラー、ポール・ラッド、ロイ・プールなど。

監督
ダニエル・ペトリー
出演キャスト
ローレンス・オリヴィエ ロバート・デュヴァル キャサリン・ロス トミー・リー・ジョーンズ
1970年

USAブルース

  • 1970年5月23日(土)公開
  • 出演(Tonio 役)

犯罪結社“マフィア”の組織暴力と、その中で潰されていく若者の姿を描いたサスペンス・アクション。製作はノーマン・ローズモンド、監督は「ジャワの東」のバーナード・L・コワルスキー。「大いなる野望」のハロルド・ロビンスの原作をA・J・ラッセルが脚色。撮影はジャック・プリーストリー、音楽はシド・ラミン、編集はフランク・マゾーラ、スチュアート・チェスマーがそれぞれ担当。出演は「さそり暗殺命令」のアレックス・コード、「ダブル・マン」のブリット・エクランド、「大反撃」のパトリック・オニール、その他、バーバラ・マクネアー、ジョセフ・ワイズマン、ジョン・デナー、ティトス・ヴァンデスなど。イーストマンカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
バーナード・L・コワルスキー
出演キャスト
アレックス・コード ブリット・エクランド ジョゼフ・ワイズマン バーバラ・マクネア
1965年

虐殺の橋

  • 1965年4月3日(土)公開
  • 出演(Stelios 役)

「太陽のはらわた」のクロード・ベルナール・オーベルとクロード・アキュルシの脚本をクロード・ベルナール・オーベルが監督した戦争映画。撮影はジャン・コロンとディノス・カツリディス、音楽は「フレンチ・スタイルで」のジョゼフ・コスマとバジル・チッツァニスが担当した。出演は「日曜はダメよ」のティトス・バンディス、タノス・カネリス、アレカ・パイジィなど。

監督
クロード・ベルナール・オーベル
出演キャスト
ティトス・バンディス タノス・カネリス Marianna Kouracou アレカ・パイジィ
1964年

トプカピ

  • 1964年12月18日(金)公開
  • 出演(Harback 役)

エリック・アンブラーの「真昼の翳」をモンヤ・ダニシェフスキーが脚色、「死んでもいい」のジュールス・ダッシンが製作・演出したコミカルなサスペンス・ミステリー。撮影はアンリ・アルカン、音楽は「日曜はダメよ」(アカデミー賞)のマノス・ハジダキスが担当した。出演は、「勝利者(1963)」のメリナ・メルクーリ、「スパルタカス」のピーター・ユスチノフ、「ニュールンベルグ裁判」のマクシミリアン・シェル、「ミサイル珍道中」のロバート・モーリー、TV「弁護士プレストン」のエイキム・タミロフ、ギルス・セガール、ジェス・ハーンほか。

監督
ジュールス・ダッシン
出演キャスト
メリナ・メルクーリ ピーター・ユスティノフ マクシミリアン・シェル ロバート・モーレイ
1961年

日曜はダメよ

  • 1961年5月3日(水)公開
  • 出演(Jorgo 役)

「掟」のジュールス・ダッシンが監督・原案・脚本を担当したギリシャを舞台とする喜劇。撮影を担当したのはジャック・ナットー。音楽をギリシャ人のマース・ハジサキスが受けもっている。出演するのは主人公を演じるダッシン自身のほか、「掟」のメリナ・メルクーリ、ジョージ・ファウンダス、ティトス・ヴァンディス、ミツォス・リグィーゾス、デスポ・ディアマンティドゥなど。

監督
ジュールス・ダッシン
出演キャスト
メリナ・メルクーリ ジュールス・ダッシン ジョージ・ファウンダス ティトス・バンディス
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