映画-Movie Walker > 人物を探す > デイヴィッド・オグデン・スティアーズ

年代別 映画作品( 1978年 ~ 2007年 まで合計17映画作品)

2007年

リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?

  • 2007年10月6日(土)公開
  • 出演(ニッキ 役)

童話「赤ずきん」にオリジナルのキャラクターを加え、犯人捜しのミステリーに仕立てたCGアニメ。上野樹里がレッド、加藤浩次がオオカミの声を務める日本語吹替版の上映。

監督
コリー・エドワーズ トニー・リーチ トッド・エドワーズ
出演キャスト
アン・ハサウェイ グレン・クロース ジェームズ・ベルーシ パトリック・ウォーバートン
2003年

リロ&スティッチ

  • 2003年3月8日(土)公開
  • 出演(Dr. Jumba Jookiba 役)

宇宙からやって来た逃亡者を主人公にしたユニークなディズニー・アニメが登場。ハワイを舞台に、暴れん坊エイリアンと少女の心温まる交流をつづる感動ファンタジーだ。

監督
ディーン・デュボア クリス・サンダース
出演キャスト
デイヴィ・チェイス ティア・カレル ヴィング・レイムス デイヴィッド・オグデン・スティアーズ
2002年

スコルピオンの恋まじない

  • 2002年12月21日(土)公開
  • 出演(Voltan Polgar 役)

喜劇の名手、ウディ・アレンが監督&主演を務めるロマンチック・コメディ。ノスタルジーあふれる1940年代のNYを舞台に、豪華女優陣を起用した大人の恋の物語だ。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン ヘレン・ハント シャーリーズ・セロン ダン・エイクロイド

マジェスティック

  • 2002年6月20日(木)公開
  • 出演(Doc Stanton 役)

「グリーンマイル」のフランク・ダラボン監督が再び手がけたハートウォーミングな感動作。50年代のアメリカを舞台に、他人と間違えられた若き映画人の新たな人生を描く。

監督
フランク・ダラボン
出演キャスト
ジム・キャリー マーティン・ランドー ローリー・ホールデン デイヴィッド・オグデン・スティアーズ

美女と野獣 ラージ・スクリーン・フォーマット版

  • 2002年1月1日(火)公開
  • 出演(Godsworth 役)

魔法によって恐ろしい姿に変えられてしまった醜い野獣と、美しい娘とのラブストーリー。1991年に公開されたオリジナル版を、約10倍の面積をもつジャイアント・スクリーン用に新たに仕上げた。監督はゲイリー・トズルースデイルとカーク・ワイズの共同。2人は本作のオリジナル版の後、「ノートルダムの鐘」、「アトランティス/失われた帝国」も共同で監督している。製作総指揮・作詞は「アラジン」のハワード・アシュマン。製作は「ライオン・キング」のドン・ハーン。作曲・作詞は「アラジン」のアラン・メンケン。

監督
ゲイリー・トゥルースデイル カーク・ワイズ
出演キャスト
ペイジ・オハラ ロビー・ベンソン リチャード・ホワイト レックス・エヴァーハート
1998年

ジャングル2ジャングル

  • 1998年2月7日(土)公開
  • 出演(Alexei Jovanovic 役)

ジャングル育ちの野生児が大都会ニューヨークで巻き起こす騒動を描いたコメディ。フランス映画「僕は、パリに恋をする」(94)のリメイクで、「サンタクローズ」の監督ジョン・パスキン、主演のティム・アレンのコンビが再登板。脚本はブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオン。撮影は「日の名残り」のトニー・ピアース=ロバーツ。音楽はマイケル・コンヴァーティノ。共演は新星サム・ハンティントンとリーリー・ソヴィエスキ、「マーズ・アタック!」のマーティン・ショート、「わかれ路」のロリータ・ダヴィドヴィッチほか。

監督
ジョン・パスキン
出演キャスト
サム・ハンティントン ティム・アレン ジョベス・ウィリアムス マーティン・ショート
1997年

世界中がアイ・ラヴ・ユー

  • 1997年10月18日(土)公開
  • 出演(Holden's father 役)

ニューヨークの超リッチな弁護士一家を中心とする人々の恋愛模様を、四季を通じて綴ったミュージカル・コメディ。監督・脚本・出演は「誘惑のアフロディーテ」の才人ウディ・アレン。製作は「アニー・ホール」以降アレンの全監督作品で組むロバート・グリーンハット。撮影は「ハンナとその姉妹」以来ほとんどの作品で組むイタリアの名匠カルロ・ディ・パルマ。美術のサント・ロカストは「ラジオ・デイズ」以来、編集のスーザン・E・モースは「マンハッタン」以来、衣裳のジェフリー・カーランドは「ラジオ・デイズ」以来、それぞれアレンと組む常連。出演は「マンハッタン殺人ミステリー」のアラン・アルダ、「スクリーム」のドリュー・バリモアほか。タイトルになった、バート・カルマーとハリー・ルビーの同名曲(マルクス兄弟の「ご冗談でショ」より)をはじめ、レイモンド・クレジズとジェシー・ギーアの『ジャスト・ユー、ジャスト・ミー』(ナット・キング・コールの歌で有名)、ウォルター・ドナルドソンとガス・カーンの『メイキン・ウピー』、「お熱いのがお好き」でマリリン・モンローが歌ったガス・カーン、ファッド・リヴィングストンの『アイム・スルー・ウィズ・ラヴ』、マット・マルネック、コール・ポーターの名曲『ルッキング・アット・ユー』など、ディック・ハイマン指揮、ニュヨーク・スタジオ・プレイヤーズ演奏による、スタンダード・ナンバーや映画ミュージカル曲が聴き物。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第10位。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
アラン・アルダ ウディ・アレン ドリュー・バリモア ルーカス・ハース

悪魔たち、天使たち

  • 1997年6月21日(土)公開
  • 出演(Judge Winton Myers 役)

“悪魔と天使”と正反対な性格の養子の双子が莫大な遺産をめぐって大騒動に巻き込まれる様を描いた娯楽作。「デンバーに死す時」のアンディ・ガルシアが主演し、ひとり二役に挑戦。監督は「逃亡者」のアンドリュー・デイヴィス。製作はデイヴィスと「俺たちは天使じゃない」のフレッド・カルーソの共同。撮影は「沈黙の戦艦」のフランク・タイディ。美術は「インディアン・ランナー」のマイケル・ハラー。編集は「沈黙の戦艦」以降デイヴィスと組むドン・ブルシュ。衣裳はジョディ・リン・ティレン。共演は「摩天楼を夢見て」のアラン・アーキン、「フォーリング・ダウン」のレイチェル・ティコティンほか。また、“とんねるず”の石橋貴明が「メジャーリーグ2」に続いてハリウッド作品に出演。

監督
アンドリュー・デイヴィス
出演キャスト
アンディ・ガルシア アラン・アーキン レイチェル・ティコティン ジョー・パントリアーノ
1996年

誘惑のアフロディーテ

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 出演(Laius 役)

可愛い養子の実の母親探しが、思わぬ騒動へと発展してしまう様を描いたロマンチック・コメディ。監督・脚本・主演は「ブロードウェイと銃弾」のウディ・アレン。製作は「アニー・ホール」以来の全作を手掛けるロバート・グリーンハット、エグゼクティヴ・プロデューサーはジーン・ドゥーマニアンとJ・E・ボーケア、共同製作・プロダクション・マネージャーはヘレン・ロビン、撮影は「ハンナとその姉妹」以来アレン作品のほとんどを手掛ける名匠カルロ・ディ・パルマ、美術は「ラジオ・デイズ」以降全作を手掛けるサント・ロカスト、衣裳はそのロカストの助手を経て「ブロードウェイのダニー・ローズ」以降全作を手掛けるジェフリー・カーランド、編集は「マンハッタン」以来の常連スーザン・E・モースで、アレン作品の常連スタッフが集結。共演は「フランケンシュタイン」のヘレナ・ボナム・カーター、本作でアカデミー助演女優賞を受賞して一躍注目を集めた「クイズ・ショウ」のミラ・ソルヴィーノ、「愛のめぐりあい」のピーター・ウェラー、久々の映画復帰となった「ライムライト」などの名女優クレア・ブルーム、「アマデウス」のF・マーレー・エイブラハム、「陽のあたる教室」のオリンピア・デュカキス、「ブロードウェイと銃弾」のジャック・ウォーデンほか。音楽監修とオリジナル演奏はディック・ハイマンとそのオーケストラ、コーラスが担当。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
F・マーリー・エイブラハム ウディ・アレン クレア・ブルーム ヘレナ・ボナム・カーター

ノートルダムの鐘

  • 1996年8月24日(土)公開
  • 出演(声)(Archdeacon 役)

ウォルト・ディズニー・ピクチャーズの34作目の長編アニメーション。これまで7回以上も映画化され、“美女と野獣テーマ”の古典となった、フランスの文豪ヴィクトル・ユーゴーの名作小説『ノートルダム・ド・パリ』を原作に、ノートルダム大聖堂の醜い鐘つき男カジモドと美しいジプシー娘エスメラルダの触れ合いを描いた、感動のミュージカル・アニメ。中世パリの壮麗なゴシック様式を緻密に再現した美術設計、鳥瞰ショットや仰角ショットを大胆に組み合わせた画面構成、CGIを駆使したスペクタクル・シーンの迫力など、映像表現の巧みさが見どころ。監督にゲイリー・トゥルースデイルとカーク・ワイズ、製作にドン・ハーンと、「美女と野獣(1991)」でアニメ史上初のアカデミー作品賞にノミネートされたスタッフが再結集。タブ・マーフィが映画用ストーリーを書き、彼とアイリーン・メッキ、ボブ・ツディカー、ノニ・ホワイト、ジョナサン・ロバーツが共同で脚本を執筆。音楽と挿入歌の作曲は「リトル・マーメイド」「美女と野獣(1991)」「アラジン」「ポカホンタス」のアラン・メンケンで、作詞は「ポカホンタス」の『カラー・オブ・ザ・ウィンド』でアカデミー主題歌賞を受賞したスティーヴン・シュワルツ。主題歌『サムデイ』は人気コーラス・グループ、オール・フォー・ワンが歌う。美術はデイヴィッド・ゴーツ、編集はエレン・ケネシアが担当。声の出演は「フランケンシュタイン」のトム・ハルス、「陪審員」のデミ・ムーア、「フレンチ・キス」のケヴィン・クラインらの映画俳優がアニメの吹替に初挑戦している。字幕版と、劇団四季による日本語吹替版が同時公開された。

監督
ゲイリー・トゥルースデイル カーク・ワイズ
出演キャスト
トム・ハルス デミ・ムーア ハイジ・モーレンハウアー トニー・ジェイ
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