TOP > 人物を探す > ヘンリー・ギブソン

年代別 映画作品( 1973年 ~ 1990年 まで合計8映画作品)

1989年

ブレンダ・スター

  • 1989年4月29日(土)
  • 出演(Professor Kreutzer 役)

コミックスの世界から飛び出した美貌の女性新聞記者の大冒険を描くファンタジー活劇。40年代から新聞に連載された人気コミックの映画化で、監督はロバート・エリス・ミラー、脚本はノリーン・ストーンとジェームズ・デイヴィッド・ブキャナンとジェニー・ウォルキンドの共同。撮影はフレディ・フランシス、音楽はジョニー・マンデルが担当。

監督
ロバート・エリス・ミラー
出演キャスト
ブルック・シールズ ティモシー・ダルトン ダイアナ・スカーウィッド Anthony Jay Peck
1990年

スイッチング・チャンネル

  • 1990年3月3日(土)
  • 出演(Ike_Roscoe 役)

ネットワークTVニュース局を舞台に、過酷な取材競争と男女の愛のかけひきを描くコメディで、ベン・ヘクトとチャールズ・マッカーサーの原作戯曲の4度目の映画化作品となる。エグゼクティヴ・プロデューサーはドン・カーモディ、製作はマーティン・ランソホフ、監督は「地獄の7人」のテッド・コッチェフ、脚本はジョナサン・レイノルズ、撮影はフランソワ・プロタット、音楽はミシェル・ルグランが担当。出演はキャスリーン・ターナー、バート・レイノルズほか。

監督
テッド・コッチェフ
出演キャスト
キャスリーン・ターナー バート・レイノルズ クリストファー・リーヴ ネッド・ビーティ
1981年

縮みゆく女

  • 1981年6月6日(土)
  • 出演(Dr._Eugene_Nortz 役)

洗剤がもとで突然身体が縮み出した1人の平凡な主婦の悪戦苦闘の日常を描くSFコメディ映画。リチャード・マシスン原作「縮みゆく男」を基に製作総指揮のジェーン・ワグナーが脚色。製作はハンク・ムーンジーン、監督は「カー・ウォッシュ」「ウイズ」などの脚本を手がけこの映画で監督デビューのジョエル・シューマカー、撮影はブルース・ローガン、音楽はスザンヌ・シアーニ、製作デザインはレイモンド・A・ブラントが各々担当。出演はリリー・トムリン、チャールズ・グローディン、ネッド・ビーティ、ヘンリー・ギブソンなど。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
リリー・トムリン チャールズ・グローディン ネッド・ビーティ ヘンリー・ギブソン

ブルース・ブラザース

  • 1981年3月7日(土)
  • 出演(Nazi_Commander 役)

黒い帽子にサングラス、黒いネクタイと黒いスーツのブルース兄弟のバンド結成と彼らを追うパトカー群、謎の女などの破天荒な行動を描くミュージカル・コメディ。製作総指揮はバーニー・ブリルスタイン、製作はロバート・K・ウェイス、監督は「アニマル・ハウス」のジョン・ランディス、脚本はダン・アイクロイドとランディス自身。撮影はスティーブン・M・カッツ、音楽監修はアイラ・ニューボーン、編集はジョージ・ファルジー・ジュニア、製作デザインはジョン・J・ロイド、衣装はデボラ・ナドゥールマンが各々担当。出演はジョン・べルーシ、ダン・エイクロイド、ジェームズ・ブラウン、キャブ・キャロウェイ、レイ・チャールズ、キャリー・フィッシャー、アレサ・フランクリン、ヘンリー・ギブソン、マーフィ・ダン、スティーブ・クロッパー、ドナルド・ダック・ダン、ウィリー・ホール、トム・マローン、アラン・ルビン、ルー・マリーニ、マット・マーフィ、ツィッギーなど。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
ジョン・ベルーシ ダン・エイクロイド ジェームス・ブラウン キャブ・キャロウェイ
1979年

Oh!外人部隊

  • 1979年6月23日(土)
  • 出演(General_Pecheur 役)

灼熱のアフリカの砂漠に駐屯する外国人部隊を舞台にしたコメディ。製作指揮はハワード・ウェストとジョージ・シャピロ、製作はウィリアム・S・ギルモア、監督は喜劇俳優のマーティ・フェルドマン、脚本はフェルドマンとクリス・アレン、原案はフェルドマンとサム・ボリック。撮影はゲリー・フィッシャー、音楽はジョン・モリスが各々担当。出演はアン・マーグレット、マーティ・フェルドマン、マイケル・ヨーク、ピーター・ユスチノフ、ジェームズ・アール・ジョーンズ、トレヴァー・ハワード、ヘンリー・ギブソン、シニード・キューザックなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、パナビジョン。1977年作品。

監督
マーティ・フェルドマン
出演キャスト
アン・マーグレット マーティ・フェルドマン マイケル・ヨーク ピーター・ユスティノフ
1976年

ナッシュビル

  • 1976年4月3日(土)
  • 出演(Haven_Hamilton 役)

アメリカで最も保守的な町といわれ、一方ではカントリー&ウエスタンのメッカとして有名なテネシー州の首都ナッシュビルに集まった24人の5日間の行動を通してアメリカの素顔を描く。製作・監督は「ボウイ&キーチ」のロバート・アルトマン、脚本はジョーン・テュークスベリー、撮影はポール・ローマン、音楽編集・監修はリチャード・バスキン、編集はシド・レヴィンとデニス・ヒルが各々担当。出演はデイヴィッド・アーキン、バーバラ・バクスレイ、ネッド・ビーティ、カレン・ブラック、ロニー・ブレイクリー、ティモシー・ブラウン、キース・キャラダイン、ジェラルディン・チャップリン、ロバート・ドキ、シェリー・デュヴァル、アレン・ガーフィールド、ヘンリー・ギブソン、スコット・グレン、ジェフ・ゴールドブラム、バーバラ・ハリス、デイヴィッド・ヘイワード、マイケル・マーフィー、アラン・ニコルズ、デイヴィッド・ピール、クリスティナ・レインズ、バート・レムゼン、リリー・トムリン、グエン・ウェルズ、キーナン・ウィンなど。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
デイヴィッド・アーキン バーバラ・バクスレイ ネッド・ビーティ カレン・ブラック
1974年

ロング・グッドバイ

  • 1974年2月23日(土)
  • 出演(Dr.Verringer 役)

ロサンゼルスのネオンの中を事件を求めて、しかも一抹の感傷を抱いてさまよう私立探偵フィリップ・マーロウを主人公とするレイモンド・チャンドラーの小説の映画化。製作指揮はエリオット・カストナー、製作はジェリー・ビック、監督は「ギャンブラー」のロバート・アルトマン、脚本は「リオ・ロボ」の女流ライター、リーブラケット、撮影はビルモス・ジグモンド、音楽はジョン・ウィリアムス、編集はルー・ロンバードが各々担当。出演はエリオット・グールド、ニーナ・ヴァン・パラント、スターリング・ヘイドン、マーク・ライデル、ヘンリー・ギブソン、デイヴィッド・アーキンなど。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
エリオット・グールド ニーナ・ヴァン・パラント スターリング・ヘイドン マーク・ライデル
1973年

シャーロットのおくりもの(1972)

  • 1973年8月11日(土)
  • 出演(Wilbur 役)

アメリカ・アニメーション界で“ポスト・ウォルト・ディズニー”として活躍するウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラがサジタリアス・プロと提携して製作したアニメーション。製作はジョセフ・バーベラ、ウィリアム・ハンナ、監督はチャールズ・ニコラスとイワオ・タカモト。E・B・ホワイトの原作をアール・ハンマー・ジュニアが脚色。音楽はリチャード・M・シャーマンをロバート・B・シャーマン、編集はラリー・コーワンとパット・フォリーが各々担当。声の出演はデビー・レイノルズ、ヘンリー・ギブソン、ポール・リンド、アグネス・ムーアヘッド、パム・ファーディン、マーサ・スコットなど。日本語版の出演はシャーロットに岸田今日子、ウィルバーに谷啓、テンプルトンになべおさみ、ガチョウにハナ肇、ファーンに山口いづみ、ミセス・アラブルに山東昭子、ナレーターは石坂浩二。

監督
チャールズ・ニコラス イワオ・タカモト
出演キャスト
デビー・レイノルズ ヘンリー・ギブソン ポール・リンド アグネス・ムーアヘッド
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2020/8/7更新
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