TOP > 映画監督・俳優を探す > 藤あきみ

年代別 映画作品( 1966年 ~ 1969年 まで合計15映画作品)

1969年

華麗なる闘い

  • 1969年9月10日(水)
  • 出演(冴田絵理子 役)

有吉佐和子原作の『仮縫』を、「恋にめざめる頃」の大野靖子が脚色し、監督は「街に泉があった」でデビューした浅野正雄。撮影は、「俺たちの荒野」の中井朝一。

監督
浅野正雄
出演キャスト
内藤洋子 岸惠子 田村正和 神山繁

ドリフターズですよ! 全員突撃

  • 1969年4月27日(日)
  • 出演(秘書 役)

「新宿泥棒日記」の佐々本守がシナリオを執筆し、「コント55号 世紀の大弱点」の和田嘉訓が監督したシリーズ第五作。撮影は「愛のきずな」の内海正治。

監督
和田嘉訓
出演キャスト
いかりや長介 荒井注 高木ブー 仲本工事
1968年

コント55号 世紀の大弱点

  • 1968年11月2日(土)
  • 出演(秘書の町子 役)

「ドリフターズですよ! 冒険・冒険また冒険」の松木ひろしがシナリオを執筆し、同作品でコンビを組んだ和田嘉訓が監督したコメディ。撮影は「砂の香り」の中井朝一。

監督
和田嘉訓
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 水垣洋子 真理アンヌ

さらばモスクワ愚連隊

  • 1968年3月27日(水)
  • 出演(白瀬の妻 役)

五木寛之の同名小説(講談社刊)を、「絞死刑」の田村孟が脚色し、「おれについてこい!」の堀川弘通が監督した青春もの。撮影は「三匹の狸」の福沢康道。1968年3月22日より、東京日比谷・みゆき座にて先行ロードショー。

監督
堀川弘通
出演キャスト
加山雄三 伊藤孝雄 塚本信夫 黒沢年雄

春らんまん(1968)

  • 1968年1月14日(日)
  • 出演(和子 役)

水木洋子の原作を「ドリフターズですよ! 前進前進また前進」の松木ひろしが脚色したテレビドラマを、「颱風とざくろ」の井手俊郎が映画用に潤色・シナリオ化したホーム・コメディ。監督には「沈丁花」の千葉泰樹があたり、撮影は「燃えろ!太陽」の西垣六郎が担当した。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
新珠三千代 宝田明 白川由美 司葉子
1967年

日本一の男の中の男

  • 1967年12月30日(土)
  • 出演(小悦 役)

「てなもんや幽霊道中」の笠原良三がシナリオを執筆し、「南太平洋の若大将」の古沢憲吾が監督した“日本一の男”シリーズ第五作目。撮影はコンビの永井仙吉。

監督
古澤憲吾
出演キャスト
植木等 浅丘ルリ子 十朱久雄 岡田眞澄

ドリフターズですよ! 前進前進また前進

  • 1967年10月28日(土)
  • 出演(芸者 役)

「石中先生行状記(1966)」の松木ひろしがシナリオを執筆し、「自動車泥棒」以来、三年ぶりに和田嘉訓が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
和田嘉訓
出演キャスト
いかりや長介 高木ブー 荒井注 仲本工事

爆笑野郎 大事件

  • 1967年10月18日(水)
  • 出演(友子 役)

故長瀬喜伴と、「喜劇 駅前学園」の新井一が共同でシナリオを執筆し、「三匹の狸」の鈴木英夫が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
晴乃チック 晴乃タック 豊浦美子 高橋紀子

青春太郎

  • 1967年10月18日(水)
  • 出演(ひろみ 役)

「クレージー黄金作戦」の田波靖男の原作によるテレビドラマの映画化で、彼自身が脚色、「赤いグラス」の中平康が監督した。撮影は「喜劇 駅前学園」の黒田徳三。

監督
中平康
出演キャスト
石坂浩二 池内淳子 黒沢年雄 伴淳三郎

颱風とざくろ

  • 1967年9月15日(金)
  • 出演(柴山和子 役)

石坂洋次郎の同名小説(講談社刊)を、「伊豆の踊子(1967)」の井手俊郎が脚色し、「けものみち」の須川栄三が二年ぶりに監督した青春もの。撮影は「伊豆の踊子(1967)」の逢沢譲。

監督
須川栄三
出演キャスト
中山仁 黒沢年雄 いしだあゆみ 清水将夫

藤あきみの関連人物

黒沢年雄  佐川亜梨  大前亘  広瀬正一  土屋詩朗 
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/22更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > 藤あきみ

ムービーウォーカー 上へ戻る