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年代別 映画作品( 1931年 ~ 1951年 まで合計15映画作品)

1951年

若き日のリンカーン

  • 1951年1月24日公開
  • 出演(Matt_Clay 役)

青年時代のリンカンを描いたラマー・トロッティ(「剃刀の刄」)のオリジナル・シナリオを、「わが谷は緑なりき」「幌馬車隊長」のジョン・フォードが監督、ダリル・ザナック指揮の許に、「スタンレイ探検記」のケネス・マクゴワンが製作した1939年度作品。撮影は「赤い家」のバート・グレノン、音楽は「頭上の敵機」のアルフレッド・ニューマン。リンカンには「荒野の決闘」「地獄への道」のヘンリー・フォンダが扮し、「天使の花園」のアリス・ブラディ、「チャイナ・クリッパー」のマージョリー・ウィーヴァー、「恋は特ダネ」のポーリン・ムーア、「地獄への道」のドナルド・ミーク、「焔の女」のエディ・クィラン、「ブロンディ仲人の巻」のスペンサー・チャータース、「マルタの鷹(1931)」のワード・ボンド、「ロイドの牛乳屋」のミルバーン・ストーン、フレッド・コーラー・ジュニア、エドウィン・マクスウェルらが共演する。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ アリス・ブラディ マージョリー・ウィーヴァー ポーリン・ムーア
1946年
1938年

黒蘭の女

  • 1938年公開
  • 出演(Ted 役)

「札つき女」「或る女」のベティ・デイヴィスで彼女はこの演技によって1938年度のアカデミー女優演技賞を獲得した。原作はオウエン・デーヴィス作の戯曲で、「札つき女」「黒の秘密」のアベム・フィンケルがジョン・ヒューストン及びクレメンツ・リプリーと協力脚色し、「この三人」「孔雀夫人(1936)」のウィリアム・ワイラーが監督に当り、「或る女」「Gガン」のアーネスト・ホイラーが撮影した。主演のデーヴィスを助けて「或る女」「北海の子」のヘンリー・フォンダ、「山の法律」「潜水艦D1号」のジョージ・ブレントが相手役を勤め、「緑の灯」「高圧線」のマーガレット・リンゼイ、「或る女」「悪の挽歌」のドナルド・クリスプ、「明日は来らず」「偽装の女」のフェイ・ベインダー、「さらば海軍兵学校」のリチャード・クロムウェル、「恋愛合戦」のスプリング・バイントン、「潜水艦D1号」のヘンリー・オニール、「高圧線」のジョン・ライテル、新顔のジャネット・ショウ等が助演している。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
ベティ・デイヴィス ヘンリー・フォンダ ジョージ・ブレント マーガレット・リンゼイ
1936年

南瓜おやじ

  • 1936年公開
  • 出演(Billy 役)

「南瓜大当たり」「南瓜サラリーマン」と同じくW・C・フィールヅが主演する映画で、ドロシー・ドネリー作の戯曲に基づき「真珠の首飾」のウォルデマー・ヤングと「少年ドン・キホーテ」のヴァージニア・ヴァン・アップが協力脚色し、「ミシシッピ」「ダイヤモンド・ジム」のエドワード・サザーランドが監督にあたり、「女罠」「蒼空一万里」のウィリアム・C・メラーが撮影した。助演者は「東の道」「情無用ッ」のロチェル・ハドソンを始め、「さらば海軍兵学校」のリチャード・クロムウェル、「巴里は夜もすがら」のリン・オヴァーマン、「この三人」のキャサリン・ドゥセットその他の面々である。

監督
エドワード・サザーランド
出演キャスト
W・C・フィールズ ロチェル・ハドソン リチャード・クロムウェル キャサリン・ドゥセット
1935年

さらば海軍兵学校

  • 1935年公開
  • 出演(Boyce_Avery 役)

スティヴン・モアハウス・エヴリィの短編から「ぼくは恋人」「ベンガルの槍騎兵」のグローヴァー・ジョーンズ、ウィリアム・スレイヴンス・マクナットの2人組が潤色し脚色は「盲目の飛行士」「名を失える男」のデール・ヴァン・エヴァリーとフランク・クレイヴンが共同し、「可愛いマーカちゃん」「わたし貴婦人よ」のアレクサンダー・ホールが監督、撮影は「ルムバ」「パリは夜もすがら」のテッド・テズラフである。出演俳優は「ベンガルの槍騎兵」「無電非常線」のサー・ガイ・スタンディング、「ベンガルの槍騎兵」のリチャード・クロムウェル、「三角の月」のトム・ブラウン、「ガラスの鍵」のロザリンド・キース、ジョン・ハワード等である。

監督
アレクサンダー・ホール
出演キャスト
サー・ガイ・スタンディング ロザリンド・キース トム・ブラウン リチャード・クロムウェル

ニュースカメラマン戦線

  • 1935年公開
  • 出演(Dave_Durkin 役)

「ベンガルの槍騎兵」のリチャード・クロムウェル、「暁闇の電光」のビリー・シューワード、「男の敵」のウォーレス・フォード及び「当たり屋勘太」のジャック・ラルーが主演する映画で、アンソニー・コールドウェイが原作脚色し、ランバート・ヒルヤーが監督に当たり、ベン・クライトンが撮影した。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
リチャード・クロムウェル ビリー・シューワード ウォーレス・フォード ジャック・ラルー

ベンガルの槍騎兵

  • 1935年公開
  • 出演(Lieutenant_Stone 役)

フランシス・イエーツ・ブラウン作の小説を映画化したもので、「ボクは芸人」と同じくグローヴァー・ジョーンズとウィリアム・スレイヴンス・マクナットが共同して改作し、「クレオパトラ(1934)」「坊やはおやすみ」のウォルデマー・ヤングが「ミイラ再生」のジョン・L・ボルダーストン及びアクメッド・アブダラーと共同して脚色し、「久遠の誓い」「猫目石怪事件」のヘンリー・ハサウェイが監督し、「明日無き抱擁」「ゆりかごの唄」のチャールズ・ラングが撮影したものである。主演は「久遠の誓い」「生活の設計」のゲイリー・クーパーで、「南風」「世界は動く」のフランチョット・トーン、「久遠の誓い」「猫目石怪事件」のサー・ガイ・スタンディング、「新世紀」「フープラ」のリチャード・クロムウェル、「クレオパトラ(1934)」のC・オーブリー・スミス、「獣人島」のキャスリーン・バーク、「スター悩殺」のダグラス・ダンブリル、エイキム・タミロフ、のモント・ブルー等が共演している。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ゲイリー・クーパー フランチョット・トーン リチャード・クロムウェル サー・ガイ・スタンディング
1934年

心の緑野

  • 1934年公開
  • 出演(Allen 役)

「あめりか祭」「流れる青空」のジャネット・ゲイナーが「南風」「夜間飛行」のライオネル・バリモアと共に主演する映画で、ポール・グリーン作の戯曲「コネリー一家」に基き「大帝国行進曲」「私の殺した男」のレジナルド・バークレイが脚色し「水曜日の恋」「あめりか祭」と同じくヘンリー・キングが監督、ハル・モーアが撮影に当った。助演は「今日限りの命」「酔いどれ船」のロバート・ヤング、「新世紀」「フープラ」のリチャード・クロムウェル、「戦争と母性」のヘンリエッタ・クロスマン、モナ・バリー、ステピン・フェチット及びラッセル・シンプソンという顔触である。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
ジャネット・ゲイナー ライオネル・バリモア ロバート・ヤング リチャード・クロムウェル
1933年

新世紀

  • 1933年公開
  • 出演(Steve_Smith 役)

「暴君ネロ(1932)」に次ぐセシル・B・デミル監督作品で、「犯罪都市(1931)」「キック・イン」のバートレット・コーマックが原作脚色、「鉄窓の女」「春の驟雨」のペヴァレル・マーレーが撮影に当たった。出演者は「ビール万歳」「地下の雷鳴」のチャールズ・ビックフォードを始め、「乗合馬車」「鉄血士官校」のリチャード・クロムウェル、新進のジュディス・アレン、「略奪者」「女給と強盗」のハリー・グリーン、「夜毎来る女」のブラッドリー・ペイジ、「燃ゆる海原」のエドワード・ヌージェント、「鉄血士官校」のベン・アレクサンダー、ファッジー・ナイト、ジョージ・バービア等である。

監督
セシル・B・デミル
出演キャスト
チャールス・ビックフォード リチャード・クロムウェル ジュディス・アレン ハリー・グリーン

突進大飛行船

  • 1933年公開
  • 出演(Dick Robinson 役)

「十三日の殺人」「海底二千尺」のロイ・ウィリアム・ニールが監督した映画で、「アリゾナ(1931)」の監督者ジョージ・B・サイツが原作し、「轟く凱歌」のアルバート・デモンドが脚色にあたった。撮影は「地獄に笑う者」のジョン・ステューマーの担当。主演は「キング・コング(1933)」「暗夜行路」のロバート・アームストロング、「新世紀」「鉄血士官校」のリチャード・クロムウェル、「幸運の悪魔」「熱血撮影隊」のドロシー・ウィルソンで、エドモンド・ブリーズ、ジェネヴァ・ミッチェル、ドロシー・レヴィア、ベシー・バリスケール等が助演している。

監督
ロイ・ウィリアム・ニール
出演キャスト
ロバート・アームストロング リチャード・クロムウェル ドロシー・ウィルソン エドモンド・ブリーズ
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