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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1989年 まで合計18映画作品)

1964年

虐殺の女王

  • 1964年当年公開
  • 出演(Justinian 役)

ジョン・テンプル・スミスが原案と製作を担当し、脚色はクラーク・レイノルド。「恐竜100万年」のドン・チャフィが監督、撮影はスチーブン・デイド、音楽をゲイリー・ヒューズが受持っている。出演者は、「地獄道28」のドン・マーレー、それに新星カリタ。ロナルド・ヒューストンなど。黒白、ディアリスコープ。

監督
ドン・チャフィ
出演キャスト
ドン・マーレー カリタ ロナルド・ヒューストン アンドリュー・キーア
1963年

地獄道28

  • 1963年2月20日(水)公開
  • 出演(Kurt_Schroeder 役)

数週間かかって掘ったトンネルから、28人の東ベルリン市民が西ベルリンへ脱出した実話を素材にガブリエル・アプトンが書き、彼とピーター・バーニース、ミラード・ランペルが脚色した。監督は「らせん階段(1946)」のロバート・シオドマク、撮影はドイツのゲオルク・クラウスである。出演者は「隊長ブーリバ」のクリスティン・カウフマン、「向う見ずの男」のドン・マレイ、ワーナー・クレンペラーなど。製作はウォルター・ウッド。

監督
ロバート・シオドマク
出演キャスト
ドン・マーレー クリスティーネ・カウフマン ワーナー・クレンペラー イングリッド・ヴァン・バーゲン
1960年

地獄へ片足

  • 1960年11月26日(土)公開
  • 出演(Dan 役)

アーロン・スペリングのストーリー「最後の男」にもとずき、彼とシドニー・ボームが脚本を書き、ジェームズ・B・クラークが監督した西部劇。撮影はウィリアム・C・メラー、音楽はドミニク・フロンティア。出演は「誇り高き反逆者」のアラン・ラッド、「地獄で握手しろ」のドン・マレイのほか、ダン・オハーリー、ドロレス・マイケルス、バリー・コーら。製作シドニー・ボーム。

監督
ジェームズ・B・クラーク
出演キャスト
アラン・ラッド ドン・マーレー ダン・オハーリー ドロレス・マイケルズ
1959年

地獄で握手しろ

  • 1959年8月12日(水)公開
  • 出演(Kerry 役)

「生きていた男」「八十日間世界一周」のマイケル・アンダーソンが製作・監督したアイルランド革命のドラマ。リアドン・コナーの原作をアイヴァン・ゴッフとベン・ロバーツが脚色、マリアン・トンプスンが潤色した。撮影はアーウィン・ヒリアー。音楽はウィリアム・オルウィン。出演するのは「千の顔を持つ男」のジェームズ・キャグニーの他、ドン・マレイ、ダナ・ウィンター、グリニス・ジョンズ、シリル・キューザックら。

監督
マイケル・アンダーソン
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー ドン・マーレー ダナ・ウィンター グリニス・ジョンズ

フォート・ブロックの決斗

  • 1959年5月16日(土)公開
  • 出演(Lat_Evans 役)

ピュリッツァ賞作家A・B・ガスリー・ジュニアの原作を「ヴァイキング」のリチャード・フライシャー監督が映画化した西部劇。脚色は「夜を逃れて」のアルフレッド・ヘイスがあたり、撮影を「黒船」のチャールズ・G・クラークが受けもっている。音楽はリー・ハーライン。出演するのは、「向う見ずの男」のドン・マレイ、「追撃機」のリチャード・イーガン、「群集の中の一つの顔」リー・レミック、「サヨナラ」のパトリシア・オウエンス、スチュアート・ホイットマン、アルバート・デッカー、ハロルド・J・ストーンら。製作デイヴィッド・ワイスバート。主題歌“果てしなき山々”をネッド・ワシントンが作詞、ハリー・ウォレンが作曲している。デラックスカラー・シネマスコープ。1958年作品。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
ドン・マーレー リチャード・イーガン リー・レミック パトリシア・オウエンス
1958年

向う見ずの男

  • 1958年6月7日(土)公開
  • 出演(Tod_Lohman 役)

「失われたものの伝説」のヘンリー・ハサウェイ監督がチャールズ・O・ロックの原作を得て作った、罪のない若者が次々と不利な状況を得て恨みを受け追われるという設定の西部劇。脚色は「やさしく愛して」のロバート・バックナーと「眼下の敵」のウェンデル・メイス。撮影は「襲われた幌馬車」のウィルフリッド・M・クライン、音楽は「山」のダニエル・アンフィシアトロフ。主演は「夜を逃れて」のドン・マレイと「青春物語」のダイアン・ヴァーシという異色のキャスト。これを助けて「サンチャゴ」のチル・ウィルス、「ジャイアンツ」のデニス・ホッパー、「現金に体を張れ」のジェイ・C・フリッペン、往年のスター「ルムバ」のマーゴ、ハリー・ケイリー・ジュニア等。製作ロバート・バックナー。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ドン・マーレー ダイアン・ヴァーシ チル・ウィルス デニス・ホッパー
1957年

夜を逃れて

  • 1957年9月12日(木)公開
  • 出演(Johnny_Pope 役)

麻薬中毒の夫を抱える妻と、その家族をめぐる悲劇を描いたマイケル・ヴィンセント・ガッツォーの舞台劇の映画化。「日のあたる島」のアルフレッド・ヘイスが脚色、「オクラホマ!」のフレッド・ジンネマンが監督した。撮影監督は「スピードを盗む男」のジョー・マクドナルド、音楽は「間違えられた男」のバーナード・ハーマン。主演は「すてきな気持」のエヴァ・マリー・セイント、「バス停留所」のドン・マレイ、舞台出身のアンソニー・フランシオサ、「二十七人の漂流者」のロイド・ノーラン。

監督
フレッド・ジンネマン
出演キャスト
エヴァ・マリー・セイント ドン・マーレー アンソニー・フランシオーサ ロイド・ノーラン
1956年

バス停留所

  • 1956年11月22日(木)公開
  • 出演(Bo 役)

「ピクニック」のウィリアム・インジ原作による同名のブロードウェイ・ヒット・コメディの映画化である。脚色は「七年目の浮気」のジョージ・アクセルロッド。「ピクニック」に続きジョシュア・ローガンが監督した撮影は「七年目の浮気」のミルトン・クラスナー、音楽は「王様と私」のアルフレッド・ニューマンと、「純金のキャデラック」のシリル・J・モックリッジの共同担当。主演は「七年目の浮気」のマリリン・モンロー、舞台俳優で本編により映画でビューのドン・マレイ「純金のキャデラック」のアーサー・オコンネル。他に「ピクニック」ノベティ・フィールド、舞台に出演したアイリーン・ヘッカート、「お若いデス」のハンス・コンリードなど。

監督
ジョシュア・ローガン
出演キャスト
マリリン・モンロー ドン・マーレー アーサー・オコンネル ベティ・フィールド
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