映画-Movie Walker > 人物を探す > クリスチャン・マルカン

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1990年 まで合計24映画作品)

1990年

暗殺の報酬

  • 1990年1月13日(土)公開
  • 出演(Victor 役)

一匹狼の悲しい生きざまを描く、フィルム・ノワール風のハードボイルド・アクション。主演は「愛しきは、女 ラ・バランス」のフィリップ・レオタール。

監督
ボブ・デコー
出演キャスト
フィリップ・レオタール アニー・ジラルド ジャック・ペノー アミドゥー
1984年

エマニュエル

  • 1984年9月29日(土)公開
  • 出演(Santano 役)

大ヒットしたファッショナブル・ポルノ「エマニエル夫人」シリーズ。製作はアラン・シルッキー。監督は「続 エマニエル夫人」(75)のフランシス・ジャコベッティ。エマニュエル・アルサンの小説の主人公のキャラクターを借りてフランシス・ルロワとアイリス・ルタンが脚本を執筆。撮影はジャン・フランソワ・ゴンドレ、音楽はミシェル・マーニュが担当。出演はミア・ニグレン、シルヴィア・クリステル、パトリック・ボーショウ、デボラ・パワーなど。

監督
フランシス・ジャコベッティ
出演キャスト
ミア・ニグレン シルヴィア・クリステル パトリック・ボーショウ デボラ・パワー
1978年

真夜中の向う側

  • 1978年3月18日(土)公開
  • 出演(Armand 役)

愛する人に裏切られた女性が歩む波瀾に満ちた人生を描く大河ロマン。製作総指揮はハワード・W・コッチ・ジュニア、製作はフランク・ヤブランス、監督は「1000日のアン」のチャールズ・ジャロット、脚本はハーマン・ローチャーとダニエル・タラダッシュ、原作はシドニー・シェルダン(早川書房刊)、撮影はフレッド・J・コネカンプ、音楽はミシェル・ルグラン、プロダクション・デザイナーはジョン・デ・キュア、衣裳デザインはアイリーン・シャラフ、セットはラフェル・ブレットンとトニー・モンデル、編集はドン・キャムバーンとハロルド・F・クレスが各々担当。出演はマリー・フランス・ピジェ、ジョン・ベック、スーザン・サランドン、ラフ・ヴァローネ、クルー・ギャランガー、クリスチャン・マルカン、マイケル・ラーナー、ソレル・ブック、アンソニー・ポンジニ、ルイス・ゾリック、チャールズ・チオッフィなど。

監督
チャールズ・ジャロット
出演キャスト
マリー・フランス・ピジェ ジョン・ベック スーザン・サランドン ラフ・ヴァローネ
1976年

エンテベの勝利

  • 1976年12月25日(土)公開
  • 出演(Captain_Dukas 役)

1976年6月27日、テルアビブ発パリ行きのエール・フランス機がハイジャックされ、人質を乗せたままウガンダのエンテベ空港に着陸したために、イスラエル軍が強行した人質救出の電撃作戦の映画化作品。製作総指揮はデヴィット・L・ウォルバー、製作はロバート・ガネット、監督はTV出身のマーヴィン・チョムスキー、脚本はアーネスト・キノイが各々担当。出演はヘルムート・バーガー、リンダ・ブレア、カーク・ダグラス、リチャード・ドレイファス、ヘレン・ヘイズ、アンソニー・ホプキンス、バート・ランカスター、クリスチャン・マルカン、エリザベス・テイラーなど。

監督
マーヴィン・チョムスキー
出演キャスト
ヘルムート・バーガー セオドア・バイケル リンダ・ブレア ジュリアス・ハリス
1970年

キャンディ(1969)

  • 1970年9月12日公開
  • 監督

性文学のベスト・セラー「キャンディ」の映画化。製作はロバート・ハギャッグ、監督は「太陽は傷だらけ」のクリスチャン・マルカン。「イージー・ライダー」のテリー・サザーンとメーソン・ホッフェンバーグの共著を、「卒業」のバック・ヘンリーが脚色。撮影は「サテリコン」のジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽は「レーサー」のデーヴ・グルーシンがそれぞれ担当。主題曲はザ・パーズとステッペンウルフが歌っている。出演は「殺しを呼ぶ卵」のエバ・オーリン、「華麗なる悪」のリチャード・バートン、「伯爵夫人」のマーロン・ブランド、ビートルズのリンゴ・スター、「ハロー・ドーリー!」のウォルター・マッソー、「冒険者(1970)」のシャルル・アズナブール、「電撃フリントGO!GO作戦」のジェームズ・コバーン、「異常な快楽」のジョン・ヒューストン、「カトマンズの恋人」のエルザ・マルティネリ、「ウエスト・サイド物語」のジョン・アスティンなど。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1969年作品。

監督
クリスチャン・マルカン
出演キャスト
エバ・オーリン リチャード・バートン マーロン・ブランド リンゴ・スター
1967年

大爆発

  • 1967年7月1日公開
  • 出演(Brandon 役)

ラディスラス・フォドールのオリジナル・ストーリーをブライアン・クレメンスが脚色、「野生のエルザ」のジェームズ・ヒルが監督したアクション。撮影はハインツ・ペールケ、音楽は「トリプルクロス」のジョルジュ・ガルバランツが担当。出演は「パリは燃えているか」のロバート・スタック、「ベネチタ事件」のエルケ・ソマー、「戦艦バウンティ」のナンシー・クワン、クリスチャン・マルカンほか。エグゼクティヴ・プロデューサーはナット・ワックスバーガー。

監督
ジェームズ・ヒル
出演キャスト
ロバート・スタック エルケ・ソマー ナンシー・クワン クリスチャン・マルカン

いっちょう頂き

  • 1967年2月1日公開
  • 出演(Lucien Volard 役)

フェリシアン・マルソーの舞台劇を原作にロベール・トマが脚色・監督した。撮影はロジェ・ユベール、音楽はレイモン・ル・セネシャルが担当。出演は「マンハッタンの哀愁」のアニー・ジラルド、「ハタリ!」のジェラール・ブラン、「スエーデンの城」のジャン・クロード・ブリアリのほかマリー・ベル、ベルナール・ブリエなど。製作はアンドレ・アキム。

監督
ロベール・トマ
出演キャスト
アニー・ジラルド マリー・ベル ジェラール・ブラン ベルナール・ブリエ
1966年

飛べ!フェニックス

  • 1966年6月18日公開
  • 出演(Dr._Renaud 役)

エルストン・トレバーの小説『フェニックス号飛行』を、「ふるえて眠れ」のスタッフ、ルーカス・ヘラーが脚色、ロバート・アルドリッチが製作・監督したサスペンス・ドラマ。撮影も「ふるえて眠れ」のジョセフ・バイロック、音楽はフランク・デヴォールが担当した。出演は「シェナンドー河」のジェームズ・スチュアート、「バタシの鬼軍曹」のリチャード・アッテンボロー、「ハタリ!」のハーディー・クリューガー、「ロード・ジム」のクリスチャン・マルカン、他にピーター・フィンチ、アーネスト・ボーグナイン、ダン・デュリエなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート リチャード・アッテンボロー ピーター・フィンチ ハーディー・クリューガー
1965年

ロード・ジム

  • 1965年10月1日公開
  • 出演(French_Officer 役)

ジョセフ・コンラッドの小説を、「渇いた太陽」のリチャード・ブルックスが脚色・監督した人間ドラマ。撮影は「アラビアのロレンス」のフレディ・ヤング、音楽は「戦艦バウンティ」のブロニスロウ・ケイパーが担当した。出演は「アラビアのロレンス」のピーター・オトゥール、「ジンギス・カン」のジェームズ・メイスン、「スエーデンの城」のクルト・ユルゲンス、「青い波紋」のダリア・ラビ、「北京の55日」のポール・ルーカス、「日曜日には鼠を殺せ」のクリスチャン・マルカンのほかに日本から伊丹一三、斎藤達雄など。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ピーター・オトゥール ジェームズ・メイソン クルト・ユルゲンス イーライ・ウォラック
1964年

日曜日には鼠を殺せ

  • 1964年11月20日公開
  • 出演(Lieut.Zaganar 役)

エメリック・プレスバーガーの同名小説を「酒とバラの日々」のJP・ミラーが脚色、「尼僧物語」のフレッド・ジンネマンが製作・演出したレジスタンスの活劇ドラマ。撮影はジャン・バダル、音楽は「アラビアのロレンス」のモーリス・ジャールが担当した。出演は、「アラバマ物語」のグレゴリー・ペック、「アラビアのロレンス」のアンソニー・クイン、「ローマ帝国の滅亡」のオマー・シャリフ、「橋からの眺め」のレイモン・ペルグラン、「山猫」のパオロ・ストッパ、ミルドレッド・ダンノック、ダニエラ・ロッカなど。

監督
フレッド・ジンネマン
出演キャスト
グレゴリー・ペック アンソニー・クイン オマー・シャリフ ミルドレッド・ダンノック
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