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年代別 映画作品( 1990年 ~ 2019年 まで合計19映画作品)

2019年

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け

  • 2019年12月20日(金)公開予定
  • 出演(Allegiant General Pryde 役)

監督・脚本J・J・エイブラムスによる、『スター・ウォーズ』シリーズ実写映画の第9作目。レイを主人公とする続三部作(シークエル・トリロジー)の第3章エピソード9に当たる作品。また、旧三部作と新三部作を合わせた9本〈スカイウォーカー・サーガ〉の完結編でもある。

監督
J・J・エイブラムス
出演キャスト
デイジー・リドリー アダム・ドライバー ジョン・ボイエガ オスカー・アイザック
2017年

人生はシネマティック!

  • 2017年11月11日(土)公開
  • 出演(ロジャー・スウェイン 役)

1940年、第二次世界大戦下のロンドンを舞台に、プロパガンダ映画の脚本家に抜擢された女性が、様々な困難に直面しながらも、映画製作に挑む姿を描く人間ドラマ。『007 慰めの報酬』でボンドガールを務めたジェマ・アータートンが執筆経験のない新人脚本家に扮し、周囲の人々に助けられながら成長していく姿がつづられる。

監督
ロネ・シェルフィグ
出演キャスト
ジェマ・アータートン サム・クラフリン ビル・ナイ ジャック・ヒューストン
2009年

ワンダーラスト

  • 2009年1月17日(土)公開
  • 出演(フリン教授 役)

音楽界の女王マドンナが念願の監督デビューを実現させた注目作。ロンドンを舞台に、マドンナ自身を投影させた若者3人が夢を追う姿を描き上げた青春映画だ。

監督
マドンナ
出演キャスト
ユージン・ハッツ ホリー・ウェストン ヴィッキー・マクルア リチャード・E・グラント
2008年

ペネロピ

  • 2008年3月1日(土)公開
  • 出演(フランクリン・ウィルハーン 役)

「モンスター」のクリスティーナ・リッチ主演の異色ロマンス。ブタの鼻と耳を持つ女性が、逆境をはねのけて前向きに生き、恋をつかむ姿をポップな映像のなかで映しだす。

監督
マーク・パランスキー
出演キャスト
クリスティーナ・リッチ ジェームズ・マカヴォイ キャサリン・オハラ リチャード・E・グラント
2005年

ティム・バートンのコープスブライド

  • 2005年10月22日(土)公開
  • 出演(Barkis Bittern 役)

奇才、ティム・バートンがジョニー・デップら豪華声優陣を迎えて放つ最新パペット・アニメ。死体の花嫁に“死者の国”へと誘われた青年の、ダークなおとぎ話が展開する。

監督
ティム・バートン マイク・ジョンソン
出演キャスト
ジョニー・デップ ヘレナ・ボナム・カーター エミリー・ワトソン アルバート・フィニー
2002年

ゴスフォード・パーク

  • 2002年10月26日(土)公開
  • 出演(George 役)

米インディーズ界の巨匠、ロバート・アルトマン監督が手掛けた群像ミステリー。30年代の英国上流階級を背景に、ある別荘に集った人々の交錯する思惑をブラックに描き出す。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
マギー・スミス マイケル・ガンボン クリスティン・スコット・トーマス カミーラ・ラザフォード
1999年

悪魔のくちづけ(1997)

  • 1999年7月17日(土)公開
  • 出演(James Fitzmaurice 役)

富豪の庭園をめぐる人々の愛憎劇を美しい詩的な映像で綴ったサスペンス・ロマン。監督は「リバー・ランズ・スルー・イット」でアカデミー撮影賞を受賞した撮影監督フィリップ・ルスローで、彼の監督デビュー作。脚本はティム・ローズ・プライス。製作はプライス、ロバート・ショーンズ、ジョン・バトセック。撮影はジャン=フランソワ・ロバン。音楽は「アンダーグラウンド」のゴラン・ブレゴヴィッチ。出演は「ブラス!」「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」のユアン・マクレガー、「ブラス!」のピート・ポスルスウェイト、「ザ・プレイヤー」のグレタ・スカッキとリチャード・E・グラント、「夢の涯てまでも」のカーメン・チャップリンほか。

監督
フィリップ・ルスロ
出演キャスト
ユアン・マクレガー グレタ・スカッキ ピート・ポスルスウェイト リチャード・E・グラント
1998年

スパイス・ザ・ムービー

  • 1998年7月25日(土)公開
  • 出演(Clifford 役)

英国の人気女性ポップ・グループスパイス・ガールズ主演の音楽映画。監督のボブ・スピアーズ、脚本のキム・フラーは英国のテレビのコメディシリーズで知られる。撮影はクリーヴ・ティックナー。音楽はスコアをポール・ハードキャッスルが担当。共演は「プレタポルテ」のリチャード・E・グラント、「ハムレット」のアラン・カミング、「007」シリーズのロジャー・ムーアほか。エルトン・ジョン、ミートローフ、ボブ・ゲルドフ、エルヴィス・コステロらミ著名ミュージシャンはじめ、俳優のボブ・ホスキンスらがカメオ出演。

監督
ボブス・ピアーズ
出演キャスト
ヴィクトリア・アダムス エマ・バントン メラニー・チシュロム ゲリ・ホールウェル

十二夜

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Sir Andrew Aguecheek 役)

文豪シェイクスピアによる恋愛喜劇の古典『十二夜』(邦訳・角川文庫など)の映画化。監督・脚本はRSCの演出家として知られる『レディ・ジェーン 愛と運命のふたり』(V、85)のトレヴァー・ナン。製作は「英国万歳!」のデイヴィッド・パーフィットとスティーヴン・エヴァンス。撮影は「デス・クルーズ 欲望の嵐」のクライヴ・ティクナー。音楽はRSC作品で知られるシャウン・デイヴィ。美術は「ライフ・イズ・スウィート」のソフィ・ベーシェル。衣裳は「日の名残り」のジョン・ブライト。出演は「恋人たちのポートレート」のヘレナ・ボナム=カーター、「いつか晴れた日に」のイモジェン・スタッブスとイメルダ・スタウントン、「プレタポルテ」のリチャード・E・グラント、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「死と処女」のベン・キングスレーほか。

監督
トレヴァー・ナン
出演キャスト
ヘレナ・ボナム・カーター リチャード・E・グラント ナイジェル・ホーソーン ベン・キングズレー
1997年

ある貴婦人の肖像

  • 1997年1月25日(土)公開
  • 出演(Lord Warburton 役)

19世紀の保守的な社会の中で、自由で誠実に生きようとした女性の冒険と苦難を描く大河ロマン。文豪ヘンリー・ジェームズ(1843~1916)の同名小説の初めての映画化。監督は「ピアノ・レッスン」のジェーン・カンピオン。脚本は「エンジェル・アット・マイ・テーブル」でもカンピオンと組んだローラ・ジョーンズ。撮影の「ワンス・ウォリアーズ」のスチュアート・ドライバラ、衣裳と美術のジャネット・パターソン、編集のヴェロニカ・ジャネットは「ピアノ・レッスン」に続いての参加。音楽は「ドラキュラ」のヴォイチェフ・キラール。主演は「誘う女」のニコール・キッドマン。共演は「愛のめぐりあい」のジョン・マルコヴィッチ、「欲望」のバーバラ・ハーシー、「愛・アマチュア」などハル・ハートリー作品で知られるマーティン・ドノヴァン、「ブロードウェイと銃弾」のメアリー・ルイーズ・パーカー、「エイジ・オブ・イノセンス」「プレタポルテ」のリチャード・E・グラント、「クリムゾン・タイド」のヴィーゴ・モーテンセン、「若草物語」のクリスチャン・ベール、「狩人の夜」などのシェリー・ウィンタース、「ポパイ」などロバート・アルトマン監督作品で知られるシェリー・デュヴァル、そして「月下の恋」英国劇壇の重鎮、サー・ジョン・ギールグッドとベテラン勢が脇を固める。

監督
ジェーン・カンピオン
出演キャスト
ニコール・キッドマン ジョン・マルコヴィッチ バーバラ・ハーシー マーティン・ドノヴァン
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