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年代別 映画作品( 1973年 ~ 2004年 まで合計12映画作品)

2004年

モーター・サイコ

  • 2004年9月25日(土)公開
  • 出演

“エロスの帝王”ラス・メイヤー監督作の特集上映第2弾。日本初公開の「モーター・サイコ」は、暴走ライダーたちに妻をレイプされた男の復讐を描く。

監督
ラス・メイヤー
出演キャスト
ハジ スティーヴ・マスターズ アーシャルス・アヴァジアン リチャード・S・ブルマー
2003年

カントリー・ベアーズ

  • 2003年4月26日(土)公開
  • 出演(Rip Holland 役)

ディズニーランドの人気アトラクションのキャラクターが活躍するミュージカル・コメディ。冒険の旅に出たクマの少年が仲間と友情を育て、家族のきずなを再確認する感動作。

監督
ピーター・ヘイスティング
出演キャスト
ハーレイ・ジョエル・オスメント ディードリック・ベイダー ブラッド・ギャレット トビー・ハス
2001年

ウェディング・プランナー

  • 2001年6月16日(土)公開
  • 出演(Salvatore Fiole 役)

全米で2週連続1位のヒットを飛ばしたラブ・ストーリー。売れっ子のセクシー女優ジェニファー・ロペスが、他人の結婚式を華やかに演出するヒロインをロマンチックに演じる。

監督
アダム・シャンクマン
出演キャスト
ジェニファー・ロペス マシュー・マコノヒー ブリジット・ウィルソン・サンプラス ジャスティン・チェインバース
1997年

すべてをあなたに(1996)

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 出演(Sol Siler 役)

64年、1曲のヒットを残して消えたロックバンドの若者たちの成功と挫折を描いた青春映画。俳優トム・ハンクスの初監督作で、「フォレスト・ガンプ 一期一会」「アポロ13」と当時のアメリカの世相を反映した映画に出演した彼が、音楽の世界からアメリカ近代史の変革にアプローチしている。劇中の楽曲は全てオリジナルで、ビートルズなど当時のヒット曲のニュアンスを完璧に再現し、ファッションや風俗なども含めたディテールの細かさが楽しい。ハンクス主演、ジョナサン・デミ監督の「フィラデルフィア」の作曲家ハワード・ショアの原案を、ハンクスが脚色。製作はジョナサン・デミ(映画監督役で出演も)、彼とクリニカ・エスティコを主宰するゲイリー・ゴーツマンとエドワード・サクソンの共同。撮影は「羊たちの沈黙」などのデミ作品や、「ジャイアント・ピーチ」のタク・フジモト。音楽もデミ組の常連ハワード・ショアがスコアを書き、ハンクスが挿入歌の作詞・作曲と共同プロデュースも担当。主演は「キルトに綴る愛」のジョナサン・シャーチ、映画初出演のトム・エヴェレット・スコット、「リアリティ・バイツ」のスティーヴ・ザーン、「白い嵐」のイーサン・エンブリー、「魅せられて」のリヴ・タイラーらの若手キャスト。ハンクス夫人で「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のリタ・ウィルソン、「ア・フュー・グッドメン」のケヴィン・ポラック、そしてハンクス自身らが脇を固める。

監督
トム・ハンクス
出演キャスト
トム・エヴェレット・スコット リヴ・タイラー ジョナサン・シェック スティーヴ・ザーン
1992年

法王さまご用心!

  • 1992年12月4日(金)公開
  • 出演(Rocco 役)

ちょっとしたミスで法王になってしまったお人よしの司祭が、教会の腐敗を暴いて活躍するコメディ。監督・脚本はピーター・リチャードソン、製作はスティーブン・ウーリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはニック・パウエルとマイケル・ホワイト、撮影はフランク・ジェル、音楽はアン・ダッドリーとジェフ・ベックが担当。

監督
ピーター・リチャードソン
出演キャスト
ロビー・コルトレーン ビヴァリー・ダンジェロ ハーバート・ロム サルヴァトーレ・カシオ

ベルーシ=ブルースの消えた夜

  • 1992年2月29日(土)公開
  • 出演(Arnie_Fromson 役)

ドラッグに溺れた名コメディアン、ジョン・ベルーシの破滅に至るまでの人生を現実と夢を交錯させながら描く。監督は「ハード・ツー・ホールド」のラリー・ピアース、製作はエドワード・S・フェルドマンとチャールズ・R・ミーカー、ボブ・ウッドワードのベストセラーを原作に、脚本はアール・マック・ローチ、撮影はトニー・アイミ、音楽は「ブルーラグーン」のバジル・ポールドュリスとニール・ポートノウが担当。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
マイケル・チキリス レイ・シャーキー J・T・ウォルシュ パティ・ダーバンヴィル
1989年

汚れなき瞳の中に

  • 1989年8月26日(土)公開
  • 出演(Angelo 役)

あるひとりの少年が、現実と幻想のはざまで巻き込まれる殺人事件をファンタジックに描くサスペンス映画。製作はアンドリュー・G・ラ・マーカ、・監督、脚本はフランク・ラロッジア、撮影はラッセル・カーペンターが担当。出演はルーカス・ハース、レイ・キャリオウほか。

監督
フランク・ラロッジア
出演キャスト
ルーカス・ハース レン・キャリオウ アレックス・ロッコ キャサリン・ヘルモンド
1985年

ガッチャ!

  • 1985年10月5日(土)公開
  • 出演(Jonathan's Father 役)

アメリカの大学生がパリに行き、そこで知り合った女性とスパイ活動に巻きこまれるというコメディ。製作はポール・G・ヘンスラー。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・レヴィ。監督はジェフ・カニュー。ヘンスラーとドン・ゴードンの原案を基にゴードンが脚本を執筆。撮影はキング・バゴット、音楽はビル・コンティが担当。出演はアンソニー・エドワーズ、リンダ・フィオレンティーノほか。

監督
ジェフ・カニュー
出演キャスト
アンソニー・エドワーズ リンダ・フィオレンティーノ ニック・コリー アレックス・ロッコ
1982年

エンティティー 霊体

  • 1982年10月23日(土)公開
  • 出演(Jerry_Anderson 役)

色情霊に襲われる女性を描くオカルト映画。実話に基づいてフランク・デ・フェリータが小説化し、自ら脚本も執筆した。製作は「天国の日々」のハロルド・シュナイダー、監督は「面影」のシドニー・J・フューリー。撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はチャールズ・バーンスタインか担当。実際にカーラ・モーランの調査に当ったバリー・タフト、ケリー・ゲイナーが顧問として名を連ねている。出演はバーバラ・ハーシー、ロン・シルハー、デイヴィッド・ラビオサ、マーガレット・ブライ、ジャクリーン・ブルックスなど。

監督
シドニー・J・フューリー
出演キャスト
バーバラ・ハーシー ロン・シルヴァー デイヴィッド・ラビオサ ジョージ・コー
1979年

ふたりだけの微笑

  • 1979年6月23日(土)公開
  • 出演(Frank_Rothman 役)

6歳の時から音のない世界に住み、聾唖学校の教師をしている女性と、歌手の卵で音に溢れる世界に生きる青年の愛を描く。製作はジョー・ワイザン、監督はロバート・マーコウィッツ、脚本はジョン・ハーツフェルド、撮影はアラン・メッツガー、音楽はジミー・ウェッブ、美術はリチャード・ビアンチ、編集はダンフォード・B・グリーンが各々担当。出演はマイケル・オントキーン、エイミー・アービング、アレックス・ロッコ、バリー・ミラー、ヴィヴェカ・リンドフォース、リチャード・ケンドールなど。

監督
ロバート・マーコウィッツ
出演キャスト
マイケル・オントキーン エイミー・アーヴィング アレックス・ロッコ バリー・ミラー
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