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年代別 映画作品( 1990年 ~ 2019年 まで合計13映画作品)

2019年

コレット

フランス文学界に名を残す女性作家、シドニー=ガブリエル・コレットをキーラ・ナイトレイが演じる人間ドラマ。片田舎に生まれ育った自由奔放な少女が、カリスマ作家との出会いを経て、フランス屈指のベストセラー作家へと成長していく姿や、夫との波乱に満ちた結婚生活、本当の自分を見つけるまでの半生が描かれる。

監督
ウォッシュ・ウェストモアランド
出演キャスト
キーラ・ナイトレイ ドミニク・ウェスト フィオナ・ショウ デニース・ゴフ
2011年

ツリー・オブ・ライフ

  • 2011年8月12日(金)公開
  • 出演(祖母 役)

2011年カンヌ国際映画祭で最高賞にあたるパルムドールに輝いた感動作。寡作で知られる孤高の天才テレンス・マリック監督が6年ぶりにメガホンを握り、荘重で幻想的な映像をふんだんに織り込みながら、数十年にわたる父と息子の葛藤を描く。自ら出演を熱望し製作も兼任したブラッド・ピットとショーン・ペンの豪華共演に注目。

監督
テレンス・マリック
出演キャスト
ブラッド・ピット ショーン・ペン ジェシカ・チャステイン フィオナ・ショウ
2010年

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

  • 2010年11月19日(金)公開
  • 出演(ペチュニア叔母さん 役)

01年公開の第1作から10年。ついに大人気ファンタジーの最終章がスクリーンに登場する。今作はシリーズ初となる2部作で製作された。ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソンらおなじみの顔ぶれが、成長した魔法使いたちの最後の試練を体現。前作から引き続きデヴィッド・イェーツが監督を務める。

監督
デヴィッド・イェーツ
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン マイケル・ガンボン
2007年

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

  • 2007年7月20日(金)公開
  • 出演(ペチュニア・ダーズリー 役)

世界的ベストセラーを映画化したファンタジー・シリーズの第5弾。緊迫した悪との対決だけで無く、新しい仲間の登場や、ハリーの恋の行方がストーリーの奥行きを広げている。

監督
デヴィッド・イェーツ
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ヘレナ・ボナム・カーター
2006年

ブラック・ダリア

  • 2006年10月14日(土)公開
  • 出演(ラモーナ・リンスコット 役)

「L.A.コンフィデンシャル」の原作者、ジェイムズ・エルロイが手がけた“暗黒のLA4部作”の第1作。戦後のLAを震撼させた、実在の迷宮入り事件を題材に描いたサスペンス。

監督
ブライアン・デ・パルマ
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット スカーレット・ヨハンソン アーロン・エッカート ヒラリー・スワンク
2002年

ハリー・ポッターと秘密の部屋

  • 2002年11月23日(土)公開
  • 出演(ペチュニア・ダーズリー 役)

世界中で大ヒットしたマジカル・ファンタジー・シリーズ第2作。ホグワーツ魔法魔術学校に伝わる秘密の部屋をめぐり、12歳になったハリーの冒険がスリリングに展開!

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン トム・フェルトン
2001年

ハリー・ポッターと賢者の石

  • 2001年12月1日(土)公開
  • 出演(ペチュニア・ダーズリー 役)

「ハリー・ポッター~」の日本語吹替版。世界中を魅了した大ベストセラー小説を映画化。魔法使いの少年の成長を、壮大なスケールで描いた冒険ファンタジーだ。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ジョン・クリース
1998年

アベンジャーズ(1998)

  • 1998年10月3日(土)公開
  • 出演(Father 役)

気象を操って世界征服を企む悪党相手に戦いを挑む諜報員と女性科学者の活躍を描くスパイ・アクション。60年代に英国のABCテレビ(現テームズ・テレビ)で制作、ITV局で放映された人気ドラマ・シリーズ『The Avengers』(61~69年、日本では『おしゃれ(秘)探偵』『スパイ(秘)作戦』の題名で一部を放映)の映画化。オリジナル版でパトリック・マクニー(諜報員ジョン・スティード役、本作では声だけの特別出演)とダイアナ・リグ(科学者エマ・ピール役、正確には同シリーズの二代目のヒロイン)が演じた役には、「オスカーとルシンダ」のレイフ・ファインズと「ガタカ」のユマ・サーマンが起用された。監督は「悪魔のような女」のジェレマイア・チェチック。脚本は「ビギナーズ」などのドン・マクファーソン。製作は「スペシャリスト」「ヴェガス・バケーション」のジェリー・ワイントローブ。製作総指揮は「ベガス・バケーション」のスーザン・イーキンズ。撮影は「未来世紀ブラジル」「ラブ・アンド・ウォー」のロジャー・プラット。音楽は「エアフォース・ワン」のジョエル・マクニーリー。オリジナル・テーマ作曲はローリー・ジョンソン。美術は「ラブ・アンド・ウォー」のスチュアート・クレイグ。編集は「12モンキーズ」のミック・オーズリー。衣裳は「101」のアンソニー・パウエル。視覚効果監修は「チェーン・リアクション」のニック・デイヴィス。共演は「ザ・ロック」のショーン・コネリー、「リチャード三世」のジム・ブロードベント、「アンナ・カレーニナ」のフィオナ・ショー、英国の人気コメディアンのエディ・イザード、「ウルフ」のアイリーン・アトキンス、「リチャード三世」のジョン・ウッドほか。

監督
ジェレマイア・S・チェチック
出演キャスト
レイフ・ファインズ ユマ・サーマン ショーン・コネリー パトリック・マクニー

アンナ・カレーニナ(1998)

  • 1998年4月11日(土)公開
  • 出演(Lydia 役)

文豪トルストイの名作『アンナ・カレーニナ』(新潮文庫刊)をもとに、全編ロシア・ロケで構成した文芸大作。監督・脚本は「不滅の恋 ベートーヴェン」のバー ナード・ローズ。撮影は「恋人はパパ ひと夏の恋」のダリン・オカダ。音楽監督は世界的指揮者のサー・ゲオルグ・ショルティで、セルゲイ・プロコイェフ、チャイコフスキーの曲を使用。出演は「女優マルキーズ」のソフィー・マルソー、「スピーシーズ 種の起源」のショーン・ビーンほか。

監督
バーナード・ローズ
出演キャスト
ソフィー・マルソー ショーン・ビーン アルフレッド・モリーナ ミア・カーシュナー
1993年

スーパーマリオ 魔界帝国の女神

  • 1993年7月3日(土)公開
  • 出演(Lena 役)

ファミコン・ゲームの人気キャラクターが、地底恐竜都市で大活躍をするファンタジー・アクション。監督は「D.O.A.(1988)」のコンビ、ロッキー・モートンとアナベル・ヤンケル。製作は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のエグゼクティヴ・プロデューサー、ジェイク・エバーツと「シティ・オブ・ジョイ」の監督・製作のローランド・ジョフィ。脚本は「ミステリー・デイト」のパーカー・ベネットとテリー・ランチ、「ビルとテッドの地獄旅行」のエド・ソロモン。オリジナル・デザインは任天堂の宮本茂と手塚卓志。撮影は「パワー・オブ・ワン」のディーン・セムラー、音楽は「永遠に美しく…」のアラン・シルヴェストリが担当。主演は「フック」のボブ・ホスキンス、「心の旅」のジョン・レグイザモ、「ミッドナイト・ヒート」のデニス・ホッパー。他に、「ディス・イズ・マイライフ」のサマンサ・マシス、「マイ・レフトフット」のフィオナ・ショー、「運命の逆転」のフィッシャー・スティーヴンス、「ストレンジャー・ザン・パラダイス」のリチャード・エドソンらが共演。

監督
ロッキー・モートン アナベル・ヤンケル
出演キャスト
ボブ・ホスキンス ジョン・レグイザモ デニス・ホッパー サマンサ・マシス
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