映画-Movie Walker > 人物を探す > シャーロット・ランプリング

年代別 映画作品( 1967年 ~ 2018年 まで合計39映画作品)

2018年

レッド・スパロー

  • 2018年春公開
  • 出演

捜査対象を美貌で誘惑する女スパイ“スパロー”を描いたスパイ・アクション

監督
フランシス・ローレンス
出演キャスト
ジェニファー・ローレンス ジョエル・エドガートン マティアス・スーナールツ シャーロット・ランプリング

ベロニカとの記憶

  • 2018年1月20日(土)公開予定
  • 出演(Veronica Ford 役)

英国ブッカー賞受賞小説『終わりの感覚』を「めぐり逢わせのお弁当」のリテーシュ・バトラが監督したミステリードラマ。引退生活を送るトニーの元に、弁護士から一通の手紙が届く。それによると、40年前の初恋の人の母親がトニーに日記を遺しているという。出演は、「ミス・シェパードをお手本に」のジム・ブロードベント、「さざなみ」のシャーロット・ランプリング、「つぐない」のハリエット・ウォルター、ドラマ『セルフレス 覚醒した記憶』のミシェル・ドッカリー。

監督
リテーシュ・バトラ
出演キャスト
ジム・ブロードベント シャーロット・ランプリング ミシェル・ドッカリー ハリエット・ウォルター
2017年

アサシン クリード

  • 2017年3月3日(金)公開
  • 出演(エレン・ケイ 役)

人気アクションゲームを原案に、伝説のアサシン(暗殺者)だった祖先の記憶を追体験させられる男を、マイケル・ファスベンダーが演じるミステリー・アクション。マリオン・コティヤールが主人公の運命を握る謎の女に扮し、『マクベス』でファスベンダー&コティヤールとコンビを組んだジャスティン・カーゼルが監督を務める。

監督
ジャスティン・カーゼル
出演キャスト
マイケル・ファスベンダー マリオン・コティヤール ジェレミー・アイアンズ ブレンダン・グリーソン
2016年

さざなみ

  • 2016年4月9日(土)公開
  • 出演(ケイト・マーサー 役)

2015年の第65回ベルリン国際映画祭で主演男優賞と主演女優賞をW受賞するなど、各国の映画賞に輝いた、とある夫婦の姿を映す人間ドラマ。シャーロット・ランプリングが長年連れ添った夫の元に届いた1通の手紙により心を乱される妻を、その相手を『長距離ランナーの孤独』のトム・コートネイが演じ、イギリスの名優の共演となった。

監督
アンドリュー・ヘイ
出演キャスト
シャーロット・ランプリング トム・コートネイ ジェラルディン・ジェームズ ドリー・ウェルズ
2014年

リスボンに誘われて

  • 2014年9月13日(土)公開
  • 出演(年老いたアドリアーナ 役)

2004年の刊行以来、世界31カ国で翻訳され、400万部を突破したベストセラー小説『リスボンへの夜行列車』を映画化。偶然手にした古本に心を動かされた大学教授が、リスボンを訪れて人生を見つめ直してゆく姿を描く。監督と主演は、「愛と精霊の家」でもコンビを組んだビレ・アウグストとジェレミー・アイアンズ。

監督
ビレ・アウグスト
出演キャスト
ジェレミー・アイアンズ メラニー・ロラン ジャック・ヒューストン マルティナ・ゲディック

17歳

  • 2014年2月15日(土)公開
  • 出演(アリス 役)

「危険なプロット」のフランソワ・オゾン監督が、17歳の少女を主人公に、大きく変化してゆくそのセクシュアリティと真正面から向き合ったドラマ。主演は、イヴ・サンローランの香水のイメージモデルで注目を集め、本作が映画初出演となったマリーヌ・ヴァクト。カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品された。

監督
フランソワ・オゾン
出演キャスト
マリーヌ・ヴァクト ジェラルディン・ペラス フレデリック・ピエロ ファンタン・ラヴァ
2012年

メランコリア

  • 2012年2月17日(金)公開
  • 出演(ギャビー 役)

デンマークの鬼才、ラース・フォン・トリアー監督によるSFスリラー。終末論を暗示する詩的イメージ、常識や良識に対する挑戦的な態度といったトリアーならではの特異な世界が2部構成で展開する。2011年カンヌ国際映画祭でキルスティン・ダンストに主演女優賞をもたらすも、監督自身は問題発言で映画祭を追放されて話題となった。

監督
ラース・フォン・トリアー
出演キャスト
キルステン・ダンスト シャルロット・ゲンズブール キーファー・サザーランド シャーロット・ランプリング

ストリートダンス TOP OF UK

  • 2012年1月7日(土)公開
  • 出演(ヘレナ 役)

ストリートダンス選手権で優勝を目指すダンサーたちの挑戦を描くイギリス発のダンスムービー。監督は本作が劇映画デビューとなるマックス・ギワとダニア・パスキーニ。出演は、イギリス期待の若手女優ニコラ・バーリー、映画初出演となるダンサーのリチャード・ウィンザー、「わたしを離さないで」のシャーロット・ランプリング。本国では3D上映された。

監督
マックス・ギワ ダニア・パスクィーニ
出演キャスト
ニコラ・バーリー リチャード・ウィンザー ウクウェリ・ローチ ジョージ・サンプソン
2011年

ブリューゲルの動く絵

  • 2011年12月17日(土)公開
  • 出演(マリア 役)

16世紀フランドル絵画の巨匠ブリューゲルの傑作「十字架を担うキリスト」をポーランドの鬼才レフ・マイェフスキ監督が再現。絵の中の人々の日常生活をなぞりながら、やがて名画に秘められた意味もが解き明かされてゆく。出演は「ザ・ライト エクソシストの真実」のルトガー・ハウアー、「わたしを離さないで」のシャーロット・ランプリング。

監督
レフ・マイェフスキ
出演キャスト
ルトガー・ハウアー シャーロット・ランプリング マイケル・ヨーク

わたしを離さないで

  • 2011年3月26日(土)公開
  • 出演(ミス・エミリー 役)

キャリー・マリガン、キーラ・ナイトレイら若手実力派が集結したヒューマンドラマ。英国最高の文学賞、ブッカー賞に輝くカズオ・イシグロの同名小説を元に、謎めいた寄宿施設で“特別な存在”として育てられた若者3人の過酷な運命をつづる。愛や友情、宿命の狭間で揺れ動く彼らの姿と、衝撃の真実に心を揺さぶられる。

監督
マーク・ロマネク
出演キャスト
キャリー・マリガン アンドリュー・ガーフィールド キーラ・ナイトレイ シャーロット・ランプリング
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