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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1997年 まで合計3映画作品)

1997年

誘惑の恋人たち

  • 1997年4月9日(水)
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日常のストレスから解放されて語り合う旧友たちが直面する人生の問題を描くディスカッション・ドラマ。監督・脚本は新鋭ジョン・ハドルス、撮影はタミ・レイカー、音楽はケオラ・ビーマー。出演は舞台の実力派エドワード・アッタートン、「フェノミナ」「狼たちの街」の ジェニファー・コネリー、「バードケージ」のダン・フッターマン、「ミラーズ・クロッシング」のマルシア・ガイ・ハーデンほか。

監督
ジョン・ハドルス
出演キャスト
エドワード・アッターソン ジェニファー・コネリー ダン・ファターマン マーシャ・ゲイ・ハーデン
1996年

ジングル・オール・ザ・ウェイ

  • 1996年12月14日(土)
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愛する息子の信頼を勝ち取るため、クリスマス・プレゼント用の人形探しに奔走する父親の奮戦ぶりを描いたコメディ。ファミリー映画の手練たちによるアイディアいっぱいのギャグや、主演のアーノルド・シュワルツェネッガーと相手役のシンバットの巨漢同士のスラップスティック調アクション、ど派手なSFXシーンが笑いを誘う。監督は実際にトイ・コレクターでもある「ベートーベン」「フリント・ストーン モダン石器時代」のブライアン・レヴァント。製作はTV版『パワーレンジャー』に関わったランディ・コーフィールド。製作は「9か月」のクリス・コロンバス、マーク・ラドクリフ、マイケル・バーナサンの共同で、前作で彼らが設立した映画製作会社1492ピクチャーの第2作となる。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ホーム・アローン2」「赤ちゃんのおでかけ」のリチャード・ヴェイン。撮影は「エディー 勝利の天使」のヴィクター・J・ケンパー、音楽は「ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合」のデヴィッド・ニューマン、美術は「フォレスト・ガンプ 一期一会」などの美術監督をつとめたレスリー・マクドナルド、編集は「フリント・ストーン モダン石器時代」「フレンチ・キス」のケント・ビーダ、衣裳は「9か月」のジェイ・ハーレイ。スタント・コーディネーターは「プレデター」から「イレイザー」までを手掛けシュワルツェネッガーとは名コンビのジョエル・J・クレイマー、クライマックスの飛行シーンの特殊視覚効果監修は「スーパーマン」のボブ・ハーマン、「ロケッティア」のジョン・G・ベリューとマイク・キャメロンがそれぞれ担当。主演は「ジュニア」「イレイザー」のアーノルド・シュワルツェネッガー。共演は「コーンヘッズ」『ハウスゲスト/あんただ~れ?』(V)などの出演作がある黒人コメディアンのシンバッド、TV『サタデー・ナイト・ライブ』の人気コメディアンで、同じく前記2作にも出演したフィル・ハートマン、「Dearフレンズ」のリタ・ウィルソン、「シークレット・レンズ」のロバート・コンラッド、「レッドブル」「ラスト・アクション・ヒーロー」でもシュワルツェネッガーと共演したジェームズ・ベルーシ、「ミルドレッド」やTV『ER』で注目の子役ジェイク・ロイドほか。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー シンバッド フィル・ハートマン リタ・ウィルソン
1984年

エンジェル(1984)

  • 1984年6月9日(土)
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昼は女高生、夜は売春婦という15歳の少女エンジェルを描く。ロジャー・コーマンから経営権を買収したニュー・ワールドが初めて自社で製作した作品。製作はロイ・ワッツとドナルド・P・ボーチャーズ。エグゼキュティヴ・プロデューサーはメル・パールとドン・レヴィン。監督はロバート・ヴィンセント・オニール。脚本はオニールとジョセフ・M・キャラが共同で執筆。撮影はアンディ・デイヴィス、音楽はクレイグ・サファンが担当。出演はドナ・ウィルクス、クリフ・ゴーマン、スーザン・ティレル、ディック・ショーン、ロリー・カルホーンなど。日本版字幕は戸田奈津子。CFIカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ロバート・ヴィンセント・オニール
出演キャスト
クリフ・ゴーマン スーザン・ティレル ディック・ショーン ロリー・カルホーン
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2020/8/14更新
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