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年代別 映画作品( 1926年 ~ 1950年 まで合計15映画作品)

1950年

ブロンディ泥棒退治

  • 1950年8月29日公開
  • 出演

金髪美人の主婦ブロンディの家族を描くコメディ・シリーズの第24作。チック・ヤングの漫画「ブロンディ」の映画化で、脚本はジャック・ヘンリーが執筆。監督はエドワード・バーンズ、撮影はヴィンセント・ファラー、音楽はM・バカライニコフが担当。出演はペニー・シングルトン、アーサー・レイク、ラリー・シムズ、マージョリー・ケントなど。

監督
エドワード・バーンズ
出演キャスト
ペニー・シングルトン アーサー・レイク ラリー・シムズ マージョリー・ケント

ブロンディ仲人の巻

  • 1950年6月27日公開
  • 出演

金髪美人の主婦ブロンディの家族を描くコメディ・シリーズ第7作。チック・ヤングの漫画「ブロンディ」の映画化で、脚本はリチャード・フラーノイとカーレン・デ・ウルフが共同で執筆。監督はフランク・R・ストレイアー、撮影はヘンリー・フロイリッヒ、音楽はモリス・W・ストロフが担当。出演はペニー・シングルトン、アーサー・レイク、ラリー・シムズ、グレン・フォードなど。

監督
フランク・R・ストレイアー
出演キャスト
ペニー・シングルトン アーサー・レイク ラリー・シムズ グレン・フォード

ブロンディ子守の巻

  • 1950年3月7日公開
  • 出演(Dagwood 役)

監督のフランク・ストレイヤーはコロンビアの幾多のブロンディ・シリーズを手がけている監督で、ストーリィは「失恋4人男」のリチャード・フラーノイ。「ブロンディ」映画を数多く手担当したロバート・チャピン、カレン・デ・ウォルフ、リチャード・フローノイによって書かれ、「凸凹スパイ騒動」「姉妹と水兵」のグラディス・レーマンが脚色に当たっている。ブロンディ・シリーズの名コンビ、ペニー・シングルトン、アーサー・レイク、5歳のラリー・シムズが主演し、「出獄」のジョナサン・ヘールが助演。

監督
フランク・ストレイヤー
出演キャスト
ペニー・シングルトン アーサー・レイク ラリー・シムズ デイズイ
1937年

天国漫歩

  • 1937年公開
  • 出演(Elevator_Boy 役)

「四つの恋愛」「ある夜の特ダネ」のコンスタンス・ベネットと「男装」「暁の爆撃機」のケーリー・グラントが主演する映画で「奇跡人間」のローランド・ヤングと「ある夜の特ダネ」のビリー・バークが共演する。原作はセオーン・スミスの小説でジャック・ジェヴン、エリック・ハッチ、エディ・モーランが協力脚色し、「珍芸騒動」のノーマン・Z・マクロードが監督に当たり「結婚クーデター」のノーバート・ブロディンが撮影した。助演者は「四つの恋愛」のアラン・モウプレイ、「幽霊西へ行く」のユージーン・ボーレット、アーサー・レイク、ヘッダ・ホッパー等。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
コンスタンス・ベネット ケーリー・グラント ローランド・ヤング ビリー・バーク
1934年

流線型超特急

  • 1934年公開
  • 出演(Higgins 役)

米国バーリントン機関車製作所が作ったポール・クレット設計の流線型列車「ゼファー」号の完成に取材した映画で、ロジャー・ウェートリーが書き下ろして、自らH.W.ヘーンマン及びジャック・オドネルと共同して脚色しトーマス・アトキンスが監督に当たり、「幸運の悪魔」「山荘の殺人」のJ・ロイ・ハントが撮影したもの。出演者は「最初の接吻」「猛獣鳥」のチャールズ・スターレット、「失恋相談欄」「恐怖の夜」のサリー・プレーンを始め、「三角の月」のハーディー・オルブライト「追撃ミックス」のウィリアム・ファーナム、「密林の王者」のアーヴィング・ビチェル、アーサー・レイク、セオドア・フォン・エルツ等。

監督
トーマス・アトキンス
出演キャスト
サリー・ブレーン チャールズ・スターレット ハーディー・オルブライト ウィリアム・ファーナム
1933年

海軍士官候補生(1933)

  • 1933年公開
  • 出演(Allan 役)

「青春罪あり」「キング・コング(1933)」のブルース・キャボットが主役を演ずる映画で、原作脚色及び監督は昔鳴らした古強者のF・マクグルー・ウィリス及びクリスティー・キャバンヌが夫々当り、撮影は「裸女と蝿」「荒浪越えて」のアルフレッド・ギルクスが担当している。助演者は「幸運の悪魔」「熱血撮影隊」のベティー・ファーネスを始め、「歓呼の夜」のフランク・アルバートソン、「全米軍」のジョン・ダーロウ、「恋愛即興詩」のアーサー・レイク、「豚児売り出す」のパーネル・プラット、マーガレット・セドン、フローレンス・レイク等である。

監督
クリスティー・キャバンヌ
出演キャスト
ブルース・キャボット ベティ・ファーネス フランク・アルバートソン アーサー・レイク
1931年

縺れた愛情

  • 1931年公開
  • 出演(Buster_Collins 役)

「トレスパサー」と同じくグロリア・スワンソンが主演する映画で、「50年後の世界」「サニー・サイド・アップ」と同じくデ・シルヴァ、ブラウン、ヘンダースンの3人組が脚本を書きおろし「極楽島満員」のレオ・マッケリーが監督した。助演者は「地獄の天使(1930)」「近代エロ双紙」のベン・ライオン、「足が第一」のバーバラ・ケント、「彼女の名誉」のモンロー・オーズリー、「空中サーカス」のアーサー・レイクで、カメラは「紐育の囁き」「こうもりは囁く」のレイ・ジューンと「曳かれゆく男」「怪紳士」のグレッグ・トーランド。

監督
レオ・マッケリー
出演キャスト
グロリア・スワンソン ベン・ライオン モンロー・オーズリー バーバラ・ケント
1929年

エロ大行進

  • 1929年公開
  • 出演(Harold 役)

「クラック将軍」「ジャズ・シンガー(1927)」と同じくアラン・クロスランド氏が監督したもので、ハンフリー・ピアソン氏の原作に基づいて「犠牲」「評判女候補者」のロバート・ロード氏が撮影台本並びに台詞を執筆した。出演者は「グレイト・ガッポ」「ストリート・ガール」のベティー・カンプソン嬢、「ハロルド・ティーン」のアーサー・レイク氏、「恋の花園」のジョー・E・ブラウン氏、「嵐に咲く花」のサリー・オニール嬢、「尖端一目惚れ」のルイズ・ファゼンダ嬢、「鉄仮面」のウィリアム・ベイクウェル氏、「アイスクリーム艦隊」のサム・ハーディ氏、「仮の塒」のウィーラー・オークマン氏、リー・モーラン氏、トーマス・ジェファーソン氏等、キャメラは「クラック将軍」「彼女は戦に行く」のトニー・ゴーディオ氏がクランクした。総テクニカラーの全発声歌舞映画である。

監督
アラン・クロスランド
出演キャスト
ベティー・カンプソン アーサー・レイク サリー・オニール ジョー・E・ブラウン

尖端脚化粧

  • 1929年公開
  • 出演(Bill 役)

「ストリート・ガール」で端役を勤めて認められたエキストラのジューン・クライド嬢が抜擢されて一躍主役を演ずる映画で、「ハロルド・ティーン」「曲者待った」のアーサー・レイク氏と「躍る曲線美」「最後の先駆者」のサリー・ブレーン嬢が相手役を勤め、「四人の息子(1928)」「巴里酔語」のアルバート・グラン氏「マネキンの夢」「彼女は戦に行く」のエドモンド・バーンズ氏、「巨人」「サブマリン」のドロシー・レヴィア嬢、「ナイト・パレード」のアン・ペニントン嬢等が助演するミュージカル・プレイである。ジョージ・ハル氏の原作により「タキシー十三号」「恋のサーカス」のマーシャル・ニーラン氏が監督し、「ストリート・ガール」「錯覚恋愛」のレオ・トーヴァー氏が撮影したもの。

監督
マーシャル・ニーラン
出演キャスト
ジューン・クライド アーサー・レイク サリー・ブレーン Allen Kearns
1928年

空中サーカス

  • 1928年公開
  • 出演(Speed 役)

「港々に女あり」の監督者ホワード・ホックス氏と「蛮勇ミックス」「乱射の巷」の監督者リー・サイラー氏とが協力監督した映画で、グレアム・ベイカー氏とアンドリュー・ベニソン氏との合作したストーリーにより、シートン・I・ミラー氏とノーマン・Z・マクロード氏とが脚色の筆を執った。「青春謳歌」のデヴィット・ロリンス氏、「曲者待った」「新旧恋の三段返し」のアーサー・レイク氏、「空の鍛冶屋」のスー・キャロル嬢、の三人が重要な役を演ずるほか、チャールズ・デラニー氏、ヘイニー・コンクリン氏、ルイズ・ドレッサー嬢等も出演している。

監督
ハワード・ホークス ルイス・サイラー
出演キャスト
デイヴィッド・ローリンス アーサー・レイク スー・キャロル チャールズ・デラニー
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