TOP > 人物を探す > マイケル・N・ヌー

年代別 映画作品( 1986年 ~ 2016年 まで合計16映画作品)

2016年

ラザロ・エフェクト

  • 2016年6月11日(土)
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死からの再生という禁断の研究に足を踏み入れた科学者たちの恐怖を映し出すホラー。死者を蘇生させる「ラザロ血清」開発中に女性研究員が事故で死亡した。同じチーム内の婚約者は周囲の制止を振り切り血清を投与、彼女を蘇らせることに成功するが……。監督は「二郎は鮨の夢を見る」のデヴィッド・ゲルブ。出演は「ゼロ・ダーク・サーティ」のマーク・デュプラス、「クーパー家の晩餐会」のオリヴィア・ワイルド、「オデッセイ」のドナルド・グローヴァー、「X-MEN:フューチャー&パスト」のエヴァン・ピーターズ、「モスダイアリー」のサラ・ボルジャー。

監督
デイヴィッド・ゲルブ
出演キャスト
マーク・デュプラス オリビア・ワイルド ドナルド・グローバー エヴァン・ピーターズ
2008年

シャッター

  • 2008年9月6日(土)
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日米混合のスタッフ&キャストによる、ハリウッド製ホラー。東京を訪れたアメリカ人の新婚夫婦が、恐るべき現象に見舞われる。奥菜恵が物語のカギを握る女性役を熱演!

監督
落合正幸
出演キャスト
ジョシュア・ジャクソン レイチェル・テイラー 奥菜恵 デビッド・デンマン

デッド・サイレンス

  • 2008年3月22日(土)
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“腹話術”を題材にしたユニークなホラー。人気作「ソウ」の監督&脚本家コンビが、ゴシック調の怪奇世界の中で予測不可能などんでん返しを炸裂させる。

監督
ジェームズ・ワン
出演キャスト
ライアン・クワンテン アンバー・ヴァレッタ ドニー・ウォルバーグ ボブ・ガントン
2009年

狼の死刑宣告

  • 2009年10月10日(土)
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「ソウ」のジェームズ・ワン監督による壮絶なる復讐劇。愛する息子を殺され、温和な父親から一変し、恨みを爆発させる主人公をケビン・ベーコンが体当たりの演技で見せる。

監督
ジェームズ・ワン
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン ギャレット・ヘドランド ケリー・プレストン アイシャ・タイラー
2005年

ザ・リング2

  • 2005年6月18日(土)
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大ヒット和製ホラーをリメイクした「ザ・リング」の続編。オリジナル版を手掛けた中田秀夫監督が、人間に“侵蝕”しようとする少女の霊のおぞましい恐怖を描出。

監督
中田秀夫
出演キャスト
ナオミ・ワッツ サイモン・ベイカー デイヴィッド・ドーフマン エリザベス・パーキンス
1998年

スポーン

  • 1998年2月14日(土)
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愛する妻と再会するために魂を地獄の王に売り渡して復活した男の復讐を描いた近未来SF。全米で大ヒットした同名コミック(メディアワークス刊)の映画化。原作はマーベルコミック界の第ひとり者トッド・マクファーレン(製作総指揮もアラン・C・ブロムクイストと兼任)。本作がデビューの監督のマーク・ディッペ(「T2」「ジュラシック・パーク」の視覚効果担当)、製作のクリント・ゴールドマン(「マスク」ほか)、特殊効果監修のスティーヴ・ウィリアムズ(「T2」ほか)ら以下、「マーズ・アタック!」などの特撮を手掛けるILMのスタッフによる、実写以上の迫力とリアルさでつくりあげられた鮮烈な映像が見もの。脚本はアラン・マッケロイ。撮影は「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のギレルモ・ナヴァロ。音楽は「ザ・クロウ」のグレアム・レヴェル。使用曲としてテクノ系とスラッシュメタル系がコンビを組んだ異色のサウンドトラックが全編を彩る。美術は「アサシン」「レリック」のフィリップ・ハリソン。編集は「クロウ 飛翔伝説」のマイケル・N・クーンとトッド・ブッシュ。タイトルバック・デザインは「セブン」「ミミック」のカイル・クーパー。主演は「バッド・デイズ」のマイケル・J・ホワイトで本作が初主演。共演は「アメリカン・プレジデント」のマーティン・シーン、「ロミオ&ジュリエット」のジョン・レグイザモ、「ノーマンズ・ランド」のD・B・スウィーニー、「エクソシスト3」のニコル・ウィリアムソン、「ガール6」のテレサ・ランドルほか。

監督
マーク・ディッペ
出演キャスト
マイケル・ジェイ・ホワイト ジョン・レグイザモ マーティン・シーン テレサ・ランドル

闇を見つめる瞳

  • 1998年11月7日(土)
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養子に迎えられた少女の前に現れる彼女の実の両親のサイコな犯罪者夫婦がもたらす恐怖を描くスリラー。監督は「ウルフ」(脚本)のウェズリー・ストリック。脚本はマイケル・オーバック。撮影はボビー・ブコウスキー。音楽は「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のグレアム・レヴェル。出演は「悲しき酒場のバラード」のキース・キャラディン、「あなたに逢いたくて」のダリル・ハンナ、新人のジュリア・デヴァンほか。

監督
ウェズリー・ストリック
出演キャスト
ダリル・ハンナ キース・キャラダイン モイラ・ケリー ヴィンセント・スパーノ
1997年

ザ・クロウ

  • 1997年3月1日(土)
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荒廃した近未来ロサンゼルスを舞台に、ストリート・ギャングに幼い息子を殺された男が、カラスの霊的な力で不死身の存在として甦り、復讐を果たす姿を描くダーク・ファンタジー。ジェームズ・オバーの同名の人気コミックを基に、94年に故ブランドン・リー主演によって映画化されてヒットした「クロウ/飛翔伝説」の第二弾。続編ではなく、主演には「王妃マルゴ」「恋人たちのアパルトマン」などのフランスの人気俳優ヴァンサン・ペレーズが起用され、デイヴィッド・S・ゴイヤーが新たな脚本を執筆、監督には『ザ・キュアー』などのヴィデオクリップの監督で知られ、本作が長編劇映画デビューとなるティム・ポープがあたり、前作よりもさらに原作コミックに忠実な映像世界の再現が図られた。製作は「クロウ」「D.N.A.」のエドワード・R・プレスマンとジェフ・モスト。撮影はレオス・カラックス作品で知られる、「水曜日に抱かれる女」のジャン=イヴ・エスコフィエで、スタイリッシュな映像は見もの。音楽は「ザ・クラフト」のグレアム・レヴェルで、ホール、コーン、PJ・ハーヴェイなどオルタナティヴ系アーティストの様々な楽曲が画面を彩る。美術はアレックス・マクドウェル。共演は「エキゾチカ」のミア・カーシュナー、TVシリーズ『LAロー』のリチャード・ブルックスほか。また、元“ザ・ストゥージス”のヴォーカリストで、原作者のオバーが描くキャラクターに影響を与えたという、「デッドマン」のイギー・ポップが特別出演。

監督
ティム・ポープ
出演キャスト
ヴァンサン・ペレーズ ミア・カーシュナー リチャード・ブルックス イギー・ポップ
1995年

カリブ 愛欲の罠

  • 1995年2月4日(土)
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灼熱のカリブを舞台に、巨大犯罪組織のブラック・マネーを狙う男と女の欲望と裏切りを描くサスペンス。二転三転、どんでん返しに次ぐどんでん返しのプロットの妙が見もの。クレイグ・スミスの小説『ladystinger 』を自身で脚色。監督には「ロックアップ」「ブレインスキャン」のジョン・フリンが当たった。製作はデイヴィッド・ランカスター、撮影はリック・ウェイト、美術はマレク・ドブロウォルスキー。音楽はスコアをスティーヴン・グラツィアーノが書き、主題歌はゲスト出演もしているマキシ・プリースト。出演は「パルプ・フィクション」のクリストファー・ウォーケンと「ザ・スタンド」のロレイン・ブラッコ。共演は「ロボコップ」「ハーヴェスト」のミゲル・フェラー、「愛・アマチュア」のマーティン・ドノヴァンほか。

監督
ジョン・フリン
出演キャスト
クリストファー・ウォーケン ロレイン・ブラッコ ミゲル・フェラー マーティン・ドノヴァン
1994年

未確認生命体 M・A・Xマックス

  • 1994年11月12日(土)
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人間の忠実な友である犬の姿を借りて、バイオテクノロジーによって誕生した生物兵器の恐怖を描くSFXホラー。監督・脚本は「チャイルド・プレイ2」のジョン・ラフィア。製作は「マスク(1994)」のボブ・エンゲルマン。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ブラインド・フューリー」のダニエル・グロドニックと「コマンドー」のロバート・コスバーグの共同。撮影は「デッドゾーン」「ロボコップ2」のマーク・アーウィン、音楽は「MOON<ムーン>44」のジョエル・ゴールドスミス。SFXは「チャイルド・プレイ」「ヒドゥン」のケヴィン・イェーガーが担当。ドッグ・トレーナーは「ターナー&フーチ すてきな相棒」などのベテラン、クリント・ロウ。出演は「オンリー・ザ・ロンリー」のアリー・シーディ、「ハード・ターゲット」のランス・ヘンリクセン、「普通の人々」のフレデリック・レーンら。特殊メイクの第一人者、リック・ベイカーが特別出演。

監督
ジョン・ラフィア
出演キャスト
アリー・シーディ ランス・ヘンリクセン フレデリック・レーン ロバート・コスタンゾ
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2020/8/15更新
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