TOP > 人物を探す > ロイ・ジェームス

年代別 映画作品( 1958年 ~ 1968年 まで合計8映画作品)

1968年

白銀のシュプール

  • 1968年10月12日(土)
  • ナレーション(日本語版)

アメリカのスキー映画作家ウォーレン・ミラーが世界のスキーのメッカに240万以上の旅をして製作・監督した作品。撮影は彼と、ドン・ブローリン、ロッド・アリン、音楽はビリー・アレンが担当した。登場する主なスキーヤーはフランスのジャン・クロード・キリーをはじめ、ナンシー・グリーン(カナダ)、マリエル・ゴアシェル(フランス)、ロジェー・シュタウプ(スイス)ほかナレーションは原版はウォーレン・ミラーだが日本版ではロイ・ジェームスが担当している。監修は猪谷千春。

監督
ウォーレン・ミラー
出演キャスト
ジャン・クロード・キリー Nancy Green Marielle Goitshel Sue Chaffee
1964年

夢のハワイで盆踊り

  • 1964年8月1日(土)
  • 出演(司会者 役)

「警視庁物語 自供」の長谷川公之と「君たちがいて僕がいた」の山本英明が共同でシナリオを執筆「君たちがいて僕がいた」の鷹森立一が監督した青春もの。撮影は「続・図々しい奴」の山沢義一。

監督
鷹森立一
出演キャスト
舟木一夫 本間千代子 高橋元太郎 堺正章

ど根性物語 銭の踊り

  • 1964年5月2日(土)
  • 出演(堀川五六 役)

「穴」の久里子亭がシナリオを執筆「太平洋ひとりぼっち」の市川崑が監督したアクションもの。撮影は「座頭市千両首」の宮川一夫。

監督
市川崑
出演キャスト
勝新太郎 江利チエミ 船越英二 浜村純
1963年

歌え若人達

  • 1963年1月6日(日)
  • 出演(プロデューサー中井 役)

「背くらべ」の山田太一のオリジナル・シナリオを、「二人で歩いた幾春秋」の木下恵介が監督した喜劇。撮影はコンビの楠田浩之。

監督
木下惠介
出演キャスト
松川勉 川津祐介 三上真一郎 山本圭
1960年

人も歩けば

  • 1960年2月9日(火)
  • 出演(バブ近藤 役)

梅崎春生の同名小説を映画化したコメディで、「貸間あり」の川島雄三が脚色、監督した。撮影は「夜霧の決闘」の岡崎宏三。

監督
川島雄三
出演キャスト
フランキー堺 沢村いき雄 沢村貞子 横山道代
1959年

日本ロマンス旅行

  • 1959年6月19日(金)
  • 出演(ピンカートン 役)

日本全国各地に散在する物語の中から十篇を選び、弥次善多がこれの狂言廻しとなるというオールスターの娯楽映画。大蔵貢が製作・原作・総指揮にあたるほか、監督はそれぞれの物語を一人が担当し、近江俊郎が総まとめに当った。脚色・岡戸利秋、撮影は「坊ちゃんとワンマン親爺」の岩橋秀光。

監督
近江俊郎 石井輝男 毛利正樹 小森白
出演キャスト
由利徹 南利明 細川俊夫 ユセフ・オスマン

奥様三羽烏

  • 1959年5月12日(火)
  • 出演(ロバート・ルイス 役)

「おしゃべり奥様」の続篇。脚色・沢村勉、監督・青柳信雄、撮影・小泉福造と前作と同じスタッフである。

監督
青柳信雄
出演キャスト
久慈あさみ 千秋実 春日井宏住 中村メイコ
1958年

大番 完結篇

  • 1958年7月1日(火)
  • 出演(MP 役)

週間朝日に連載され話題をよんだ獅子文六の小説「大番」の映画化の第四作で、完結編である。「ぶっつけ本番」の笠原良三の脚色、「弥次喜多道中記」の千葉泰樹の監督、同じく「弥次喜多道中記」の西垣六郎の撮影、と前作と同様のスタッフ。出演者もギューちゃんの加東大介をはじめ、淡島千景・原節子・青山京子らのお馴染みの顔ぶれに、団令子・山村聡が新たに加わる。Perspecta Stereophonic Sound。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
加東大介 淡島千景 仲代達矢 原節子

ロイ・ジェームスの関連人物

三田照子  坪内美詠子  若水ヤエ子  加東大介  武智豊子 
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/6更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ロイ・ジェームス

ムービーウォーカー 上へ戻る