映画-Movie Walker > 人物を探す > シャーリー・ジョーンズ

年代別 映画作品( 1950年 ~ 1984年 まで合計14映画作品)

1984年

ミスター・タンク

  • 1984年10月20日(土)公開
  • 出演(LaDonna 役)

卑劣な罠で逮捕された息子を救うため父親が戦車で進撃するというアクション喜劇。製作はアーウィン・ヤブランス。監督は「さよならミス・ワイコフ」のマーヴィン・チョムスキー、脚本はダン・ゴードン、撮影はドン・バーンクラント、音楽はラロ・シフリンが担当。出演はジェームズ・ガーナー、C・トーマス・ハウエル、ジェニリー・ハリソン、G・D・スプラドリンなど。83年春、ジョージア州フォート・ベニング基地で撮影された。日本版字幕は金田文夫。メトロカラー。ビスタサイズ。1984年作品。

監督
マーヴィン・チョムスキー
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー シャーリー・ジョーンズ C・トーマス・ハウエル マーク・ヘリアー
1979年

ポセイドン・アドベンチャー2

  • 1979年9月29日(土)公開
  • 出演(Gina_Rowe 役)

豪華客船の大津波による転覆を描いた前作「ポセイドン・アドベンチャー」の続篇で、その客船に積みこまれていた謎の貨物をめぐっての人間ドラマを描く。製作・監督はアーウィン・アレン。ポール・ギャリコの原作をネルソン・ギディングが脚色。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はジェリー・フィールディング、編集はビル・ブラーム、製作デザインはプレストン・エイムズ、特殊効果はハロルド・ウェルマンが各々担当。出演はマイケル・ケイン、サリー・フィールド、テリー・サバラス、ピーター・ボイル、ジャック・ウォーデン、シャーリー・ナイト、シャーリー・ジョーンズ、カール・マルデン、ベロニカ・ハメル、スリム・ピケンズ、アンジェラ・カートライトなど。

監督
アーウィン・アレン
出演キャスト
マイケル・ケイン サリー・フィールド テリー・サヴァラス ピーター・ボイル
1971年

テキサス魂

  • 1971年12月18日(土)公開
  • 出演(Jenny 役)

慣れない売春クラブの経営に手を染めた初老の西部男の哀感を描く西部劇。製作・監督は「ハロー・ドーリー!」のジーン・ケリー、脚本は「シェナンドー河」のジェームズ・リー・バレット、撮影はウィリアム・H・クローシア、音楽はウォルター・シャーフ、編集はエイドリアン・フェイザンがそれぞれ担当。出演は「バンドレロ」のジェームズ・スチュアート、「ウェスタン」のヘンリー・フォンダ、「四月の恋」のシャーリー・ジョーンズ、「やさしく愛して」のロバート・ミドルトン、アーチ・ジョンソン、ダブス・グリアなど。

監督
ジーン・ケリー
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ヘンリー・フォンダ シャーリー・ジョーンズ スー・アン・ラングドン
1966年

Mr.ライオン

  • 1966年4月12日公開
  • 出演(Janice_Claridge 役)

サム・ロエカのオリジナル・シナリオを、TV出身のアール・ベラミーが監督したライオンをめぐるコメディー。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はアーヴィング・ガーツが担当した。出演者は「花は贈らないで!」のトニー・ランドール、「寝室ものがたり」のシャーリー・ジョーンズのほかにエドワード・アンドリュース、アーネスト・トルエックス、ハワード・モリスなど。製作はゴードン・ケイ。

監督
アール・ベラミー
出演キャスト
トニー・ランドール シャーリー・ジョーンズ エドワード・アンドリュース アーネスト・トルエックス
1965年

四月の恋

  • 1965年4月8日公開
  • 出演(Liz_Templeton 役)

ジョージ・アグニュー・チェンバーレインの原作を「恋愛候補生」のウィンストン・ミラーが脚色、「翼のリズム」のヘンリー・レヴィンが監督した青春映画。撮影は「恋愛候補生」のウィルフリッド・M・クライン、音楽はアルフレッド・ニューマンとシリル・J・モックリッジが担当、ポール・フランシス・ウェブスター作詩、サミー・フェイン作曲の主題歌「4月の恋」ほか4曲が紹介される。出演は「滑りこみアウト!」のパット・ブーン、「けっさくなエディ」のシャーリー・ジョーンズほか。製作は「リオ・コンチョス」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
パット・ブーン シャーリー・ジョーンズ ドロレス・マイケルズ アーサー・オコンネル
1964年

寝室ものがたり

  • 1964年9月23日公開
  • 出演(Janet_Walker 役)

「恋人よ帰れ」のコンビ、スタンリー・シャピロとポール・ヘニングの共同シナリオをTV演出家のラルフ・レヴィーが初演出したエロチック・コメディ。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はジョセフ・ガーシェンソンが担当した。製作はスタンリー・シャピロ。出演は「侵略」のマーロン・ブランド、「ピンクの豹」のデイヴィッド・ニーヴン、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のシャーリー・ジョーンズ、ほかにマリー・ウィンザー、アラン・ステファン、フランセス・ロビンソンなど。

監督
ラルフ・レヴィー
出演キャスト
マーロン・ブランド デイヴィッド・ニーヴン シャーリー・ジョーンズ ダディー・グッドマン

坊やの作戦命令

  • 1964年7月7日公開
  • 出演(Amy_Martin 役)

バーバラ・ルーサーの原作を「ハートでキッス」のルース・ブルックス・フリッペンが脚色、「ラスベガス万才」のジョージ・シドニーが演出したホーム・コメディ。撮影は「うしろへ突撃!」のミルトン・クラスナー、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。製作は「けっさくなエディ」のジョー・パスターナク。出演は「けっさくなエディ」のシャーリー・ジョーンズ、「恋のクレジット」のギグ・ヤング、「史上最大の作戦」のレッド・バトンズ、「西部開拓史」のキャロリン・ジョーンズ、子役のピーター・ロビンスほか。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
シャーリー・ジョーンズ ギグ・ヤング レッド・バトンズ キャロリン・ジョーンズ
1963年

けっさくなエディ

  • 1963年12月14日公開
  • 出演(Elizabeth Marten 役)

アメリカ中流家庭の父子の感情を漂わせたホーム・ドラマ。原作は家庭雑誌に連載されたマーク・トビーの家庭小説で、「黙示録の四騎士(1961)」のジョン・ゲイが脚色、「恋の手ほどき(1958)」でアカデミー賞を得たヴィンセント・ミネリが監督した。「明日になれば他人」のミルトン・クラスナーが撮影を、「錨を上げて」(アカデミー音楽賞)のジョージ・ストールが音楽を、それぞれ担当した。出演は、「プレイガール陥落す」のグレン・フォード、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」でアカデミー助演賞を得たシャーリー・ジョーンズ、「ガール!ガール!ガール!」のステラ・スティーヴンス、「バターフィールド8」のダイナ・メリルのほか、ロバータ・シャーウッド、ジェリー・ヴァン・ダイクら。また子役にはTVからのロン・ハワード。製作は「ボーイハント(1961)」のジョー・パスターナク。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
グレン・フォード シャーリー・ジョーンズ ステラ・スティーヴンス ダイナ・メリル
1961年

馬上の二人

  • 1961年5月24日公開
  • 出演(Marty_Purcel 役)

サタデイ・イヴニング・ポスト連載のウィル・ククの西部小説を「捜索者」のフランク・ニュージェントが脚色、「バファロー大隊」のジョン・フォードが監督した異色西部劇。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽はジョージ・ダニング。出演は「戦略爆破部隊」のジェームズ・スチュアート、「アラモ」のリチャード・ウィドマークとリンダ・クリスタル、それに「ペペ」のシャーリー・ジョーンズ、ほかにジョン・マッキンタイア、ハリー・ケイリー・ジュニアなど。製作スタン・シュペトナー。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート リチャード・ウィドマーク リンダ・クリスタル シャーリー・ジョーンズ

エルマー・ガントリー 魅せられた男

  • 1961年4月20日公開
  • 出演(Lulu_Bans 役)

ノーベル賞作家ハリー・シンクレア・ルイスの原作を「熱いトタン屋根の猫」のリチャード・ブルックスが自ら脚色・監督した、野望に燃える1人の男を描いたドラマ。撮影は「バラの肌着」のジョン・アルトン、音楽をアンドレ・プレヴィンが担当。出演は「許されざる者(1960)」のバート・ランカスター、「スパルタカス」のジーン・シモンズ、ほかにアーサー・ケネディ、シャーリー・ジョーンズら。製作バーナード・スミス。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
バート・ランカスター ジーン・シモンズ アーサー・ケネディ シャーリー・ジョーンズ
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