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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1973年 まで合計14映画作品)

1973年

毘沙門天慕情

  • 1973年5月19日(土)
  • 出演(金太郎 役)

砂塚秀夫が自ら、企画・製作し、花柳界にあって今もなお、その伝統を現代に伝えて粋な笑いふりまく“たいこもち”の泣き笑いを描く。脚本は「着流し百人」の松浦健郎、監督は「男の挑戦(1968)」の土居通芳、撮影は永井仙吉がそれぞれ担当。

監督
土居通芳
出演キャスト
砂塚秀夫 西村晃 北条希功子 石山健二郎
1972年

湯けむり110番 いるかの大将

  • 1972年8月12日(土)
  • 出演(ぽん太 役)

イルカの住みついた海辺の町を舞台に、海軍気狂いと親しまれ、人情味あふれる警察署の次長を中心に、様々な珍事件の展開を描く人情喜劇。原作は阿川弘之の小説「いるかの学校」の映画化。脚本は松本ひろしと葉村彰子の共同執筆。監督は「喜劇 各駅停車」の井上和男、撮影は「日本一のショック男」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
井上和男
出演キャスト
森繁久彌 風見章子 望月真理子 謙昭則

喜劇 女売り出します

  • 1972年2月5日(土)
  • 出演(スリ 役)

「新宿芸能社」を舞台に、藤原審爾原作の「女」シリーズ第三作。脚本は「女番長ブルース 牝蜂の挑戦」の掛札昌裕と「生まれかわった為五郎」の吉川憲一。監督森崎東。撮影も同作の吉川憲一が、それぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
森繁久彌 市原悦子 夏純子 米倉斉加年
1969年

喜劇 駅前桟橋

  • 1969年2月15日(土)
  • 出演(くり子 役)

「セックス・チェック 第二の性」の池田一朗がシナリオを執筆し、「落語野郎 大爆笑」の杉江敏夫が監督した“駅前”シリーズ第二四作目。撮影は「君に幸福を センチメンタル・ボーイ」の岡崎宏三。

監督
杉江敏男
出演キャスト
森繁久彌 松山英太郎 フランキー堺 左卜全
1968年

喜劇 駅前火山

  • 1968年5月25日(土)
  • 出演(松子 役)

「喜劇 泥棒学校」の池田一朗がシナリオを執筆し、新東宝出身で、このところ、テレビ映画を演出していた山田達雄が監督した“駅前”シリーズ第二十三作目。撮影は「青春太郎」の黒田徳三。

監督
山田達雄
出演キャスト
森繁久彌 淡島千景 池内淳子 松山英太郎

社長繁盛記

  • 1968年1月14日(日)
  • 出演(豆奴 役)

「てなもんや幽霊道中」のトリオの笠原良三がシナリオを執筆し、松林宗恵が監督した“社長”シリーズ第二十七作目で、撮影は長谷川清が担当。

監督
松林宗惠
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 松本めぐみ 池戸良子
1967年

喜劇 駅前学園

  • 1967年4月15日(土)
  • 出演(ルリ 役)

八住利雄の原作を、「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一と「新・事件記者 殺意の丘」の井上和男が共同で脚色し、井上和男が監督した“駅前”シリーズ十九作目。撮影は「喜劇 駅前番頭」の黒田徳三。

監督
井上和男
出演キャスト
森繁久彌 野川由美子 伴淳三郎 京塚昌子
1966年

喜劇 駅前番頭

  • 1966年8月14日(日)
  • 出演(交換手 役)

「てなもんや東海道」の長瀬喜伴が脚本を執筆し、「喜劇 駅前漫画」の佐伯幸三が監督した駅前シリーズ第十六作目の喜劇。撮影はコンビの黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 淡島千景

喜劇 駅前漫画

  • 1966年4月28日(木)
  • 出演(編集部員山木ルリ子 役)

「喜劇 駅前弁天」の長瀬喜伴がシナリオを執筆、コンビの佐伯幸三が監督した“駅前シリーズ”第十五作目。撮影もこのシリーズの常連黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 フランキー堺 伴淳三郎 三木のり平
1965年

続・社長忍法帖

  • 1965年1月30日(土)
  • 出演(舞妓 役)

「社長忍法帖」でコンビの笠原良三がシナリオを執筆、松林宗恵が監督した社長シリーズ。撮影もコンビの鈴木斌。

監督
松林宗惠
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 小林桂樹 司葉子
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2020/10/31更新
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