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年代別 映画作品( 1958年 ~ 2004年 まで合計5映画作品)

2004年

エルヴィス・オン・ステージ(スペシャル・エディション)

  • 2004年7月31日(土)公開
  • 監督

大スター、エルビス・プレスリーのラスベガスでのステージを記録した貴重なドキュメンタリーを再編集。絶頂期のエルビスの魅力と素顔をあますところなく伝える。

監督
デニス・サンダース
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ジェームズ・バートン チャーリー・ホッジ
1972年

SOUL TO SOUL 魂の詩

  • 1972年6月17日(土)公開
  • 監督

「エルビス オン ステージ」でプレスリーの魅力を描いたデニス・サンダース監督が、今度はガーナで開かれたフェスティバルの模様をとらえていく。製作はトム・モスク、エドワード・モスク、ジョセフ・シャフテルの3人、撮影はエリック・ダースタッド、音楽をリチャード・ボックが各々担当。

監督
デニス・サンダース
1971年

エルビス オン ステージ

  • 1971年2月11日(木)公開
  • 監督

ポピュラー・ミュージック界不世出のエンタテイナーであるプレスリーが、総力をふりしぼった舞台、ラスベガスの“ビッグ・エルビス・サマー・フェスティバル”の独演を撮影した。監督はデニス・サンダース、撮影は「ワイルドバンチ」のルシエン・バラード、編集はヘンリー・バーマン、音響はラリー・ハドセル、ライル・バーブリッジ、衣装デザインはビル・ベルーがそれぞれ担当。出演はプレスリーと、エレキ・ギターのジェームス・バートン、ピアノのグレン・ハーディン、ギターのチャーリー・ホッジ、エレキ・バスのジェリー・シェフ、ドラムのロニー・タット、ギターのジョン・ウィルキンソンとボーカル・グループ「ザ・スウィート・インスピレーションズ」「ザ・インペリアルズ」、ジョー・グエルシオ指揮のインタナショナル・ホテル管弦楽団など。

監督
デニス・サンダース
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー
1964年

残虐療法

  • 1964年公開
  • 監督

ウィンフレッド・バン・アタの原作『ショック療法』を、「たくましき男たち」のシドニー・ボームが脚色、テレビ出身の新人デニス・サンダースが監督したスリラーもの。撮影は「手錠のままの脱獄」のサム・リーヴィット。音楽は「七月の女」のジェリー・ゴールドスミス。出演は「史上最大の作戦」のスチュアート・ホイットマン、「七月の女」のキャロル・リンレイ、「クレオパトラ(1963)」のロディ・マクドウォール、「北西戦線」のローレン・バコール。他にオシー・デイヴィス、ドナルド・ブカなど。製作はアーロン・ローゼンバーグ。

監督
デニス・サンダース
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン キャロル・リンレイ ロディ・マクドウォール ローレン・バコール
1958年

裸者と死者

  • 1958年10月30日公開
  • 脚色

13ヶ国語に訳されたベストセラー、ノーマン・メイラーの戦争文学「裸者と死者」の映画化で、「愛欲と戦場」「南部の反逆者」のラウール・ウォルシュが監督にあたった。太平洋戦争中の南太平洋の孤島における米兵たちのおりなす戦場のドラマが描かれる。脚色はデニス及びテリー・サンダース兄弟。撮影監督を「太陽に向って走れ」のジョセフ・ラシェル、音楽はバーナード・ハーマンが担当した。アメリカ陸軍の協力によりパナマ地峡でロケーションが行なわれた。主演は「最前線」のアルド・レイ、「ピクニック」のクリフ・ロバートソン、「愛欲と戦場」のレイモンド・マッシー、「成功の甘き香り」のバーバラ・ニコルズ、「四十人の女盗賊」のリリー・セント・シア等。ウィリアム・キャンベル、リチャード・ジャッケル、ジェームズ・ベストなどの男優陣が助演する。製作はポール・グレゴリー。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
アルド・レイ クリフ・ロバートソン レイモンド・マッセイ リリー・セント・シア
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